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TATSUJIN MOTOバイクカバー完全ガイド!3モデルの違い・評判・選び方を解説

4.5
バイク装備・アイテム
この記事を書いた人 リョウ

この記事を書いた人|リョウ

原付歴20年・50ccを中心に47都道府県を走破。バイク用品ブランド「TATSUJIN MOTO」を運営し、日本一周を含む実走経験をもとに商品を企画しています。
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\当サイト発のバイク用品ブランド/

TATSUJIN MOTO バイク用品ブランド

TATSUJIN MOTOでは、用途に合わせて選べる3タイプのバイクカバーを中心に、愛車の保管や盗難対策に役立つバイク用品を展開しています。

≫TATSUJIN MOTOのバイクカバー3モデルを詳しく見る

~本記事のテーマ~

  • TATSUJIN MOTOのバイクカバーには、どんなモデルがある?
  • 210D・300Dスタンダード・300D PROの違いは?
  • 自分の使い方に合うモデルはどれ?
  • 実際の評判や使用感はどう?
タケシ
タケシ

通勤で毎日バイクに乗っているんだけど、自宅保管用のバイクカバーを探しているんだ。

AmazonでTATSUJIN MOTOを見つけたけど、軽量タイプや300Dのカバーがあって、どれを選べばいいのか分からなくてさ。

それぞれの違いや評判を分かりやすく教えてくれよ。

リョウ
リョウ

OK!

じゃあ今回は、TATSUJIN MOTO(タツジンモト)のバイクカバー3モデルについて、違いや選び方、実際の使用感、購入者から寄せられた評判を紹介するよ。

ブランドオーナーである僕が、メリットだけでなく気になる点も含めて解説するから、ぜひ参考にしてね!

バイクカバーは、一見するとどれも似ていますが、生地の厚みや重量、防水対策、固定方法によって使い勝手が大きく変わります。

厚手のカバーは丈夫さを感じやすい一方で、毎日の着脱では重さが負担になることがあります。

反対に、軽量なカバーは手軽に扱えますが、保管環境によっては防水性や耐久性を重視したモデルのほうが適しているでしょう。

TATSUJIN MOTOでは、すべてのライダーに同じカバーを勧めるのではなく、用途に合わせて選べる3モデルを用意しています。

  • 毎日の着脱や持ち運びを重視した210D軽量モデル
  • 厚み・防水対策・扱いやすさのバランスを考えた300Dスタンダード
  • 防水性や保護性能を重視した300D PRO

本記事では、3モデルのスペックや違いを比較しながら、どのような人に向いているかを解説します。

\日本一周ライダーが企画/
バイクカバーシリーズ

日本一周を含む実走経験をもとに、軽さ・耐久性・使いやすさのバランスを考えて企画したバイクカバーです。
用途に合わせて選べる3モデルを展開しています。

TATSUJIN MOTO バイクカバー

▼用途に合わせて選ぶなら

TATSUJIN MOTO|用途で選べる3モデル

その他、用途に合わせた選択肢

アイテム 商品
参考価格
リンク
TATSUJIN MOTO バイクカバー バイクカバー
(TATSUJIN MOTO)
2,980円~
用途で選べる3モデル
※当サイト企画
▼軽量モデル 210D
Amazon
▼バランスモデル 300D STD
Amazon
▼保護重視モデル 300D PRO
Amazon
※Amazonで公式販売
GIGATECT バイクカバー バイクカバー
(GIGATECT)
3,580円~
部分耐熱&コスパ
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デイトナ ブラックカバー WR Lite ブラックカバー
WR Lite
(デイトナ)
7,044円~
定番メーカー品
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用途と愛車サイズに合うカバーを選んでみてください!

TATSUJIN MOTOバイクカバーは用途で選べる3モデル

TATSUJIN MOTOでは、保管環境やバイクの使用頻度に合わせて選べる3種類のバイクカバーを展開しています。

単純に生地が厚いモデルほど優れているわけではありません。

毎日乗る人には軽量で着脱しやすいモデルが向いており、屋外保管や雨対策を重視する人には、防水対策を強化したモデルが適しています。

モデル210D軽量モデル300Dスタンダード
300D PRO
イメージ
主な特徴軽量で着脱しやすい厚みと扱いやすさのバランス保護性能を重視
生地210D300D300D
重量感軽い中程度しっかりした重量感
防水対策撥水加工
シームテープ
撥水加工
シームテープ
撥水加工
シームテープ
ロックホール前輪部前輪部
※大型ロック対応
前輪部
※大型ロック対応
固定方法後輪バックル後輪バックル後輪バックル
おすすめ用途毎日の通勤・持ち運び
屋根付き駐輪場
自宅での日常保管屋外保管
雨風対策
価格帯2,980円~4,780円5,580円~
販売サイト≫Amazon「210D」≫Amazon「300D STD」≫Amazon「300D PRO」

迷ったらこの選び方

毎日乗るなら210D軽量モデル

軽さと着脱のしやすさを重視する人に向いています。

通勤・通学などで毎日カバーを外す人や、外したカバーを持ち運びたい人にも使いやすいモデルです。

リョウ
リョウ

表面撥水加工と縫製部のシームテープ処理をしていますが、屋根付き駐輪場での保管を推奨しています。

厚みと価格のバランスなら300Dスタンダード

210Dよりしっかりした厚みが欲しいものの、重すぎるカバーは避けたい人に向いています。

自宅での屋外保管を中心に、扱いやすさと防水対策を両立したい場合の基準モデルです。

リョウ
リョウ

210Dより生地に厚みがあり、手に取ったときのしっかり感も増しています。

価格もシリーズの中間に位置するため、迷ったときに選びやすいモデルです。

雨風への対策を重視するなら300D PRO

防水性や車体の保護性能を優先したい人に向いています。

重量は増えますが、生地のしっかり感はシリーズトップクラス。

厚手生地に縫製部シームテープ、前輪の大型ロックホール、後輪のワンタッチバックルなど、屋外保管を考えた機能が充実しています。

リョウ
リョウ

シリーズの中で、一番値段が高くなりますが、愛車をしっかり守りたい人におすすめです。

TATSUJIN MOTOバイクカバーに共通する特徴

TATSUJIN MOTOでは、軽さや防水性能の異なる3種類のバイクカバーを展開しています。

モデルごとに生地の厚みや固定方法は異なりますが、ライダーが日常的に使いやすいよう、基本となる仕様やブランドとしての考え方は共通しています。

ここでは、TATSUJIN MOTOバイクカバーシリーズに共通する特徴を紹介します。

ブラックを基調としたシンプルなデザイン

TATSUJIN MOTOのバイクカバーは、ブラックを基調としたシンプルなデザインです。

車種やボディカラーを選びにくく、原付やスクーターから中型・大型バイクまで、さまざまな車体に合わせやすい外観に仕上げています。

また、カバーを掛けることで車種やカスタム内容が外から分かりにくくなるため、雨や紫外線への対策だけでなく、盗難対策の一つとしても活用できます。

リョウ
リョウ

派手なデザインではなく、どんなバイクにも自然になじみやすい見た目を意識しています。

自宅や集合住宅の駐輪場でも使いやすいカラーです。

 

ロックホールとバックルによる固定対策

すべてのモデルに、チェーンロックなどを通せる前輪側のロックホールを備えています。

ロックホールへチェーンロックを通すことで、カバーを簡単にめくりにくくしながら、車体の盗難対策も同時に行えます。

さらに、車体下部にはワンタッチバックルを装備。

裾部分のゴムとあわせて固定することで、風によるめくれや飛散を抑えやすい仕様です。

モデルによってバックルの本数や位置、ロックホールの大きさは異なります。

とくに300Dスタンダードと300D PROは、TATSUJIN MOTOチェーンロックのロックヘッドも通せる大型ロックホールを採用しています。

リョウ
リョウ

軽量なカバーほど風の影響を受けやすいため、バックルやロックホールを使って固定することが大切です。

強風が予想される場合は、別売りの固定ベルトを追加する方法もあります。

 

▼あわせて使えるチェーンロックも販売中!

車種に合わせて選べるサイズ展開

TATSUJIN MOTOのバイクカバーは、原付やスクーターから大型バイクまで対応できるよう、複数のサイズを展開しています。

ただし、同じ排気量のバイクでも、車体形状やハンドル幅、スクリーン、リアボックスなどの装備によって必要なサイズは変わります。

購入時は車種名だけで判断せず、実車の全長・全幅・全高と、各モデルのカバー寸法を比較することが大切です。

リアボックスや大型スクリーンを装着している場合は、通常より1〜2サイズ大きいカバーが必要になることもあります。

リョウ
リョウ

とくに確認したいのは車体の全長です。

リアボックスなどの装備がある場合は、高さや後方のボリュームも考えて、少し余裕のあるサイズを選びましょう。

 

日本人ライダーが企画するバイク用品ブランド

TATSUJIN MOTOは、日本一周を含む長距離ツーリングや、日常的なバイク利用の経験をもとに立ち上げたバイク用品ブランドです。

商品を企画する際は、カタログ上のスペックだけでなく、実際にカバーを掛け外しするときの負担や、屋外保管で感じる不便にも目を向けています。

たとえば、毎日乗る人には軽量で扱いやすいモデル、屋外保管で雨対策を重視する人には防水性能を強化したモデルというように、用途に合わせて選べる商品展開を行っています。

すべてのライダーへ同じ仕様を勧めるのではなく、使い方や保管環境に合う一枚を選べることを大切にしています。

リョウ
リョウ

僕自身、軽量カバーから厚手カバーまで、さまざまな製品を使ってきました。

その経験をもとに、「毎日無理なく使えるか」という視点を大切にして企画しています。

 

Amazonを通じた返品・返金対応

TATSUJIN MOTOのバイクカバーは、Amazonの公式販売ページから購入できます。

サイズ違いや初期不良などがあった場合は、Amazonの返品・返金条件に基づいて手続きが可能です。

返品できる期間や条件は注文状況によって異なるため、詳しくは購入履歴やAmazonの案内をご確認ください。

また、商品仕様やサイズ選びについて不明な点がある場合は、当サイトのお問い合わせフォームや公式SNSからもご相談いただけます。

リョウ
リョウ

通販では実物を確認できないため、サイズ選びに迷う方もいると思います。

購入前に車種や装備状況を教えていただければ、できる範囲でサイズ選びをサポートします。

 

TATSUJIN MOTOバイクカバーの評判をモデル別に紹介

TATSUJIN MOTOのバイクカバーには、軽さや防水性能の異なる3モデルがあります。

Amazonレビューを見ると、モデルごとに評価されているポイントや気になる点が異なります。

ここでは、購入者から寄せられた代表的な意見をもとに、それぞれの評判を整理します。

※使用環境や車体形状、サイズの選び方によって使用感は異なります。

210D軽量モデルの評判

210D軽量モデルでは、次のようなレビューが多く見られました。

  • 軽くて毎日の掛け外しがしやすい
  • 厚手ではないが、思ったよりしっかりしている
  • 畳むと比較的コンパクトで持ち運びやすい
  • 裾ゴムやバックルで固定しやすい
  • 強い雨では車体が濡れることがある
  • 縫い目のほつれや早期の破れを指摘する声もある

特に評価されているのは、軽さと扱いやすさです。

通勤などで毎日カバーを着脱するユーザーからは、「厚手カバーより掛け外しが楽」「自宅と職場で毎日使いやすい」といった声が寄せられています。

一方で、完全防水ではなく、縫製や耐久性に関する低評価も確認されています。

ミラーやスクリーンなどへ強く張った状態で使用すると、生地や縫い目に負担が掛かるため、サイズは少し余裕を持って選ぶことが大切です。

リョウ
リョウ

210Dモデルは、防水性や厚みを最優先するカバーではありません。

毎日乗る人や、軽くて扱いやすいカバーを求める人に向いたモデルです。

300Dスタンダードの評判

300Dスタンダードでは、次のようなレビューが見られました。

  • 210Dより生地がしっかりしている
  • 厚みと価格のバランスがよい
  • 裾ゴムやバックルでバタつきにくい
  • 撥水性や縫製を評価する声がある
  • 生地がやや硬く、掛け外しにくいことがある
  • サイズがタイトに感じる車種もある

300Dスタンダードは、生地の厚みと日常的な扱いやすさのバランスを評価されています。

ただし、レビューでは「車体寸法上は合っていても、ミラー付近が張る」「ワンサイズ上でもよかった」という意見が目立ちました。

210Dより生地にハリがあるため、サイズの境目で迷う場合は、少し大きめを選ぶ方が掛け外ししやすいでしょう。

リョウ
リョウ

210Dでは薄さが気になるけれど、重くてかさばるカバーは避けたい。

そんな人には、300Dスタンダードが選びやすいと思います。

300D PROの評判

300D PROでは、次のようなレビューが寄せられています。

  • 210Dより生地の厚みと安心感がある
  • 雨や日差しへの対策として使いやすい
  • 厚手だが重すぎず、普段使いもできる
  • バックルやロックホールで固定しやすい
  • 通気口がなく、湿気を心配する声がある
  • 濡れた後は乾きにくく、収納時にかさばる

300D PROは、生地の厚みや防水性を重視するユーザーから評価されています。

その一方で、ベンチレーションを備えていないため、雨上がりや洗車後はカバーを外し、車体とカバーを乾燥させる必要があります。

屋外保管で雨風への対策を重視する人に向いていますが、軽さや持ち運びやすさでは210Dに劣ります。

リョウ
リョウ

防水性を重視した厚手カバーでも、雨上がりに内部が湿ることはあります。

定期的にカバーを外したり、裾をめくったりして、車体とカバーを乾燥させることが大切です。

Amazonレビューを見ると、同じモデルでも車種や保管環境、サイズの選び方によって評価が分かれています。

購入前には、実車の寸法や装備もあわせて確認しておきましょう。

\用途に合ったモデルをチェック!/

▼フォロワーさんからもレビューメッセージいただきました!

Amazonレビューだけでなく、XやInstagramのフォロワーさんからも、使用感や応援メッセージをいただいています。
ありがとうございます!

よくある質問

完全防水ですか?

TATSUJIN MOTOのバイクカバーは、完全防水ではありません。

各モデルに撥水加工やシームテープ加工を施していますが、長時間の雨や強風を伴う雨では、水分が入り込む場合があります。

雨上がりは、車体とカバーの状態を確認し、必要に応じてカバーを外して乾燥させてください。

リョウ
リョウ

雨上がりでは、結露によるカバー内の濡れが見られることがあります。

定期的にカバーを外すなどして、乾燥させるのがおすすめです。

走行直後にカバーを掛けても大丈夫ですか?

TATSUJIN MOTOのバイクカバーは、耐熱仕様ではありません。

走行直後のマフラーやエンジン周辺が高温の状態で触れると、生地が溶けるおそれがあります。

高温部分が十分に冷めていることを確認してから、カバーを掛けてください。

風で飛ばされませんか?

各モデルには、裾ゴムやワンタッチバックルを備えています。

前輪側のロックホールにチェーンロックなどを通すことで、さらに固定しやすくなります。

ただし、強風時はカバーが風を受けてバタついたり、車体が転倒したりする可能性も。

必要に応じて追加の固定ベルトを使用し、台風などの荒天時はカバーを外し安全な場所へ移動させてください。

サイズ選びのコツはありますか?

購入前に、車体の全長・全幅・全高を確認してください。

同じ排気量でも、スクリーンやリアボックス、サイドバッグなどの装備によって必要なサイズは変わります。

サイズの境目で迷う場合は、少し余裕のあるサイズを選ぶ方が、掛け外ししやすくなります。

ただし、大きすぎると風の影響を受けやすくなるため、裾ゴムやバックルでしっかり固定してください。

リアボックス付きでも使えますか?

はい。車体寸法とカバーサイズが合えば使用できます。

リアボックスを装着している場合は、通常より1〜2サイズ大きいカバーが必要になることがあります。

購入前に、リアボックスを含めた車体全体の寸法をご確認ください。

ブラックカラーは夏に熱くなりませんか?

ブラックは熱を吸収しやすい色ですが、210D軽量モデルと300Dスタンダードは、内側にシルバーコーティングを施しています。

ただし、炎天下ではカバーの色や仕様にかかわらず、内部の温度が上がる場合があります。

長時間駐輪した後は、カバーを外して内部の熱を逃がしてから乗車してください。

車体に傷が付くことはありますか?

バイクカバーは、砂やホコリを挟んだ状態で風にあおられると、車体との摩擦によって傷が付く可能性があります。

カバーを掛ける前に、車体やカバー内側に付着した砂や異物を取り除いてください。

また、無理に引っ張ったり、ミラーやレバーなどの突起部分へ強く張った状態で使用したりしないようご注意ください。

リョウ
リョウ

強風によるカバーのバタつきを抑えることも、車体との擦れ対策につながります。

付属バックルだけでは固定しにくい場合は、追加の固定ベルトもご活用ください。

▼バックルベルトで風飛び対策がおすすめ!

洗濯できますか?

洗濯機や乾燥機の使用はおすすめしていません。

汚れた場合は、柔らかい布やスポンジで表面の汚れを軽く落とし、水分を十分に乾燥させてください。

強い洗剤や漂白剤は、撥水加工やコーティングを傷める可能性があるため、使用を避けてください。

保証や返品対応はありますか?

Amazonの返品・返金条件に基づいて手続きできます。

初期不良やサイズ違いなどがある場合は、Amazonの購入履歴から返品・返金条件をご確認ください。

商品仕様やサイズ選びについて不明な点がある場合は、当サイトのお問い合わせフォームや公式SNSからもご相談いただけます。

使い方は難しくないですか?

使い方はシンプルです。

ロックホールがある方を前輪側にしてカバーを掛け、裾を整えて後輪側のバックルを固定します。必要に応じて、前輪側のロックホールへチェーンロックを通してください。

はじめて使用する方にも分かりやすいよう、図付きのユーザーマニュアルを同梱しています。

▼バイクカバーの正しい掛け方はこちら

まとめ|使い方に合った一枚を選ぼう

TATSUJIN MOTOでは、使い方や保管環境に合わせて選べる3種類のバイクカバーを展開しています。

毎日の着脱を重視するなら210D軽量モデル、厚みと扱いやすさのバランスなら300Dスタンダード、屋外保管で防水性を重視するなら300D PROがおすすめです。

バイクカバーは、厚ければよいわけではありません。自分が無理なく使い続けられることも、大切な選び方の一つです。

TATSUJIN MOTOは、日本一周を含む実走経験をもとに、ライダー目線で使いやすいバイク用品づくりを続けています。

大切な愛車と保管環境に合う一枚を、ぜひ選んでみてください。

モデル210D軽量モデル300Dスタンダード300D PRO
イメージ
主な特徴軽量で着脱しやすい厚みと扱いやすさのバランス保護性能を重視
おすすめ用途毎日の通勤・持ち運び
屋根付き駐輪場
自宅での日常保管屋外保管
雨風対策
価格帯2,980円~4,780円5,580円~
販売サイト≫Amazon「210D」≫Amazon「300D STD」≫Amazon「300D PRO」

\用途に合ったモデルをチェック!/

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