~本記事のテーマ~
- JAFのロードサービスはバイクや原付でも使える?
- パンクやバッテリー上がりも対応してもらえる?
- JAF会員ならロードサービスは何度でも使える?
- バイクのレッカー料金はいくら?何kmまで無料?
- バイク乗りにJAFは本当に必要?

JAFって車のイメージが強いけど、バイクでも使えるのか?
ツーリング中にパンクしたり、動かなくなったときも助けてもらえる?
教えてよ!

OK!
じゃあ今回は、JAFはライダーも使えるのかを解説するよ!
僕もJAFを利用してるけど、バイクも大丈夫。
レッカーやパンク応急修理などのロードサービスも含めて、ライダーにとってメリットも大きいから、ぜひチェックしてみてね!
JAFは、原付から大型バイクまでロードサービスの対象です。
僕自身、日本一周中の故障や転倒、通勤中のパンクなどで実際にJAFを利用してきました。
本記事は、バイクで使えるロードサービスやレッカー料金、パンク対応、年会費などを実体験も交えて解説します!
バイクでは、パンク・バッテリー上がり・エンストなど、突然のトラブルがつきもの。
そんなときにJAFのロードサービスがあれば安心です。
「JAFはバイクでも使える?」「レッカーはいくら?」「パンクも対応してくれる?」と気になっている方は、ぜひ参考にしてみてください。
JAFはバイク・原付でも使える!

JAFは、自動車だけでなく原付・小型二輪・普通二輪・大型二輪にも対応しています。
会員であれば、ツーリング先はもちろん、自宅や駐車場などでもロードサービスを利用可能です。
また、JAFは「車両」ではなく会員本人にサービスが付くのも特徴。
そのため、自分のバイクだけでなく、マイカーやレンタルバイク・レンタカーなどでも利用できます。
さらに、JAF会員ならロードサービスの利用回数に制限はありません。
代表的な対応内容は次のとおり!
| トラブル | JAF会員の主な対応 |
|---|---|
| バッテリー上がり | 応急始動など |
| パンク | 条件を満たせば応急修理 |
| キー閉じ込み | 開錠作業など |
| 燃料切れ | 燃料補給 ※燃料代は実費 |
| エンジン不調 | 点検・必要に応じて搬送 |
| 事故・故障 | けん引・搬送 |
| 異音・異臭 | トラブル点検 |
| スタック | 泥道・砂地などからの救援 |

バイク専用サービスではありませんが、原付から大型バイクまでしっかり対応しています。
僕自身も、原付のツーリングや通勤中のトラブルでJAFを利用してきました!
\バイク・車のトラブルに備える!/
JAFはバイクのパンクにも対応!

バイク乗りなら気になるのが、タイヤのパンクです。
JAFでは、バイクのパンクにも対応しています。
後輪なら現場で応急修理できる場合あり
二輪車の場合、後輪タイヤで修理可能な状態なら、その場で応急修理してもらえるケースがあります。
一方、前輪やチューブタイヤなど、現場で応急修理できない場合は、必要に応じてバイクショップなどへ搬送されます。
JAF会員なら、条件を満たすパンク応急修理も無料範囲。さらに、ロードサービスの利用回数に制限はありません。

僕も通勤中に原付のタイヤがパンクして、JAFを呼んだことがあります。
「レッカーしてバイク屋で修理かな」と思ってましたが、その場で応急修理してもらえて助かりました!
前輪タイヤは応急修理できない
JAFでは、バイクの前輪タイヤは応急修理を行っていません。
応急修理後に再び空気が抜けると、ハンドルを取られて事故につながる危険があるためです。
また、チューブタイヤや、後輪でも損傷状態によって応急修理できない場合は、バイクショップなどへのけん引・搬送で対応してくれます。
ツーリング中のパンクはかなり困るトラブルなので、現場で修理できない場合でも搬送まで任せられるのはJAFのメリットでしょう。
JAFのバイクレッカーは20kmまで無料!

バイクが故障して自走できない場合、JAFではけん引・搬送にも対応しています。
JAF会員なら、20kmまでのけん引・搬送が無料です。
20kmまでならバイクショップへ無料搬送できる
たとえば、
- ツーリング先でエンジンがかからない
- 転倒後に異音がして走れない
- パンクして自走できない
といった場合でも、近くのバイクショップなどへ運んでもらえます。

僕も日本一周中に、実際にJAFで原付をバイクショップまで運んでもらいました。
旅先でバイクが動かなくなるとかなり焦りますが、搬送まで任せられるのは大きな安心感があります。
20kmを超えると1kmごとに料金がかかる
JAF会員でも、無料搬送は20kmまでです。
20kmを超えた分は、1kmにつき830円の料金がかかります。
ロングツーリング中に、
- 対応できるバイクショップが遠い
- 輸入車などで修理できる店舗が限られる
- 自宅付近のショップまで運びたい
といったケースでは、無料範囲を超える可能性があります。
そのため、長距離搬送を重視するライダーにとって、20kmという無料距離はJAFの弱点といえるでしょう。
JAF非会員でもバイクのロードサービスは呼べる?
JAFは、非会員でもバイクのロードサービスを利用できます。
ただし、非会員の場合は基本料金・作業料金などが必要になるため、JAF会員との差は大きくなります。
また、救援が混雑している場合は会員が優先され、非会員の依頼を受けられないケースもあります。
非会員はパンクやバッテリー上がりでも2万円以上かかることも
JAF公式が掲載している代表的な料金例は次のとおりです。
| トラブル | JAF会員 | 非会員の料金例 |
|---|---|---|
| バッテリー上がり | 無料 | 21,700円 |
| パンク | 1本無料 | 25,630円 |
| 故障車のけん引 | 20kmまで無料 | 27,700円~+830円/km |
| 燃料切れ | 作業無料・燃料代実費 | 32,610円+燃料代等 |
※JAF公式「バイクのロードサービス」に掲載されている料金例。実際の料金は現場の状況や作業内容によって異なります。

パンクやバッテリー上がりでも、非会員なら2万円を超えるケースがあります。
一度のトラブルでも大きな出費になる可能性があるので、日常的にバイクへ乗る人なら会員になるメリットは大きいでしょう。
非会員は基本料金・作業料金も必要
非会員の場合、トラブル内容ごとの料金だけでなく、基本料金や作業料金などが加算されます。
一般道路の基本料金は、
- 8時~20時:15,700円
- 20時~8時:19,630円
です。
さらに、けん引を利用する場合は1kmごとに830円がかかります。
一方、JAF会員なら基本料金は無料で、けん引・搬送も20kmまで無料。
バイクに乗る頻度が高い人ほど、トラブル時の料金差は大きく感じやすいでしょう。
JAFの年会費はいくら?
JAFの個人会員は、
- 入会金:2,000円
- 年会費:4,000円
となっており、初年度は合計6,000円です。
個人会員は年4,000円
JAFは、2年目以降、基本的に年会費4,000円で継続できます。
バイクだけでなく車やレンタカーなどでも利用でき、ロードサービスの利用回数にも制限がないため、日常的に車やバイクへ乗る人には使いやすい料金設定でしょう。
なお、新規入会時に自動振替を設定すると、初回継続時の年会費が500円割引になる制度もあります。
家族会員なら年2,000円
家族にJAFの個人会員がいる場合は、家族会員として入会する方法もあります。
家族会員は、
- 入会金:無料
- 年会費:2,000円
です。
個人会員1名につき、最大5名まで家族会員として登録できます。

僕も家族会員制度を利用しています。
年2,000円なら月あたり約167円。
家族で車やバイクに乗る人がいるなら、利用するメリットは大きいかなと思います。
\JAFの入会内容をチェック!/
【実体験】僕がバイクでJAFを利用した3つのケース

僕自身、JAFには実際に何度も助けてもらっています。
バイク関係では、主に次の3回です。
日本一周中に転倒して搬送

原付で日本一周していたとき、峠道で転倒。
その後、バイクから異音がしたため、そのまま走り続けるのは危険と判断してJAFを呼びました。
近くのバイクショップまで搬送してもらい、状態を確認してもらうことができました。
日本一周中にエンストして搬送
この日本一周ツーリングの後半でも、再びJAFのお世話になりました。
自宅からはほど遠い地で突然エンジンが止まり、自走できなくなりました。
このときもJAFを呼び、近くのバイクショップまで搬送してもらっています。

旅先でエンジンが止まると、
「今日の宿どうする?」
「原付をどうやって運ぶ?」
と一気に不安になります。
そんな状況でも、JAFに連絡すれば搬送まで任せられるのは大きかったです。
通勤中に原付がパンク
その後、原付で仕事へ向かっている途中にタイヤがパンクしたこともあります。
このときもJAFを利用しました。
日本一周のような長旅だけでなく、普段の通勤中でもトラブルは突然起こると実感したケースです。

ロードサービスは「ロングツーリングする人だけのもの」ではありません。
通勤や買い物など、日常的にバイクへ乗る人にとっても、困ったときに呼べる安心感があります。
JAFをバイクで利用するメリット

ここまで紹介してきた内容から、JAFをバイクで利用する主なメリットをまとめます。
ロードサービスを何度でも利用できる
JAF会員は、ロードサービスの利用回数に制限がありません。
パンクやバッテリー上がり、燃料切れなど、複数回トラブルが起きても利用できます。
バイクに日常的に乗る人にとって、回数を気にせず呼べるのは大きなメリットでしょう。
バイクと車の両方に使える
JAFは「車両」ではなく、会員本人に付くサービスです。
そのため、複数台のバイクや車を所有していても、1つの会員資格で利用できます。
自分の車両だけでなく、レンタルバイクやレンタカー、友人の車に同乗している場合なども対象です。

僕のようにバイクと車の両方に乗る人には、特に使いやすいサービスですね。
自宅でもツーリング先でも使える
JAFは24時間365日対応。
一般道や高速道路だけでなく、自宅ガレージや駐車場などにも駆けつけてもらえます。
「朝バイクに乗ろうとしたらエンジンがかからない」といったトラブルでも利用可能です。
JAFアプリから簡単にロードサービスを呼べる

JAFは、電話だけでなく公式アプリからロードサービスを要請できます。
GPSで現在地を送信できるため、ツーリング先など土地勘のない場所でも、救援場所を説明しやすいのがメリットです。
さらに、JAF出動後はロードサービスカーの現在地や到着時間も確認できます。

旅先でトラブルが起きると、今いる場所をうまく説明できないこともあります。
現在地を送れて、到着時間まで確認できるのは便利ですね。
保険では対象外になるトラブルにも対応
JAFでは一般的な事故・故障だけでなく、次のようなケースにも対応します。
- 異音・異臭などのトラブル点検
- 泥道や砂地などでのスタック
- 自然災害に起因する事故・故障
また、JAFと提携する自動車保険に加入している場合、無料サービスの範囲が拡大するケースもあります。
任意保険のロードサービスとJAFは、どちらか一方ではなく、組み合わせて使えるのもメリットです。
全国約44,000か所の会員優待も使える
JAF会員は、全国約44,000か所の会員優待施設で割引や特典を利用できます。
(※JAF公式・2026年4月時点)
飲食店、温泉、観光施設など、ツーリング中に立ち寄りやすい施設も対象です。
ロードサービスを使わない年でも、会員優待を活用できるのはうれしいポイントでしょう。
\JAFは入会メリットが豊富!/
バイクでJAFを使うデメリット

JAFは便利なロードサービスですが、デメリットもあります。
加入前に、次のポイントは確認しておきましょう。
到着まで待ち時間があることも
JAFを呼んだからといって、すぐに到着するとは限りません。
場所や時間帯、周辺の出動状況によっては、到着まで待つことがあります。
僕自身もツーリング先でJAFを呼んだときは、到着までしばらく待った経験があります。

バイクが動かない状態で待つ時間は、けっこう長く感じます。
とくに暑い日や寒い日、夜間などは、待機場所にも注意したいですね。
とはいえ、自分でバイク屋まで押して歩くことを考えると、JAFに搬送してもらえるのは本当にありがたかったです。
無料搬送距離は20kmまで
もっとも大きなデメリットになり得るのは、無料搬送距離が20kmまでという点です。
近くのバイクショップまで運ぶだけなら十分なケースもありますが、ロングツーリング中は20km以内に対応できる店舗がないこともあります。
遠方への搬送を重視する方は、任意保険付帯のロードサービスなども含めて比較しておくと安心です。

どうしてものときは、追加料金(1kmごと830円)で搬送してもらえますし、パンクなら、条件を満たせばその場で応急修理してもらえるケースもあります。
部品代・燃料代などは別途必要
JAF会員だからといって、すべての費用が無料になるわけではありません。
たとえば、
- ガソリン代
- バッテリーなどの部品代
- 油脂代
- 無料範囲を超えた搬送
などは、実費が必要になる場合があります。
「JAF会員=何でも完全無料」ではない点は覚えておきましょう。
使わない年でも年会費は必要
ロードサービスを一度も利用しなくても、年会費はかかります。
僕自身も、JAFを使わない年はあります。
ただ、実際にツーリング先で動けなくなった経験があると、個人的には「何かあったときに呼べる安心代」として考えています。
JAFバイクロードサービスの口コミ・評判は?

実際にJAFをバイクで利用している人の口コミから、評判を見ていきましょう。

JAFは、バイクでも「助かった」「安心感がある」といった口コミが多く見られます。
年会費が比較的安くて安心感がある
なるほど、JAF会員て年間6000程度で済むのか。
— ken.UBER (@kenUBER_bike) July 30, 2021
これはかなり安心感あるな。
入会決定や(*˘︶˘*).。*♡
よくバイク押して帰ってるからな笑
JAFは、入会金2,000円+年会費4,000円で利用できます。
一度でもパンクやバッテリー上がりなどのトラブルが起きると、非会員では高額になるケースもあるため、「安心代」として加入している人も多いようです。
何度でも利用できるのが心強い
バイクのエンジン止まっちゃって久しぶりにJAF呼んだんだけどほんと助かった。12年間JAF入ってるけど、パンクしたりキャブもげたりエンジンブローしたりで30回くらい呼んでるわ。ほんとすいません。保険のロードサービスも入ってるけどJAFにも課金してる。
— ひらい (@403431VW5A) July 30, 2021
JAFは、ロードサービスの利用回数に制限がありません。
パンクやエンジントラブルなど、複数回お世話になっているライダーもいます。

僕もこれまで何度かJAFを利用しています。
「また呼んでも大丈夫かな」と回数を気にしなくていいのは安心ですね。
トラブル対応の幅が広い
やっとアパート到着と思ったら、駐輪場の砂利が見た目よりやわやわで、サイドスタンド根元までめり込んでバイクひっくり返った。起こす体力ないわ~と早々にJAF呼んだ。手伝ってもらって、めり込まない位置にスタンド設置。救助費用無料。バイクで初めてJAF呼んだ。総走行距離は583km
— urasan@昭和懐かし模型堂 (@urasan95844840) September 17, 2025
#ソロツー pic.twitter.com/8GEFRRIfWP
JAFは、故障やパンクだけでなく、バイクを起こせないケースなど、さまざまなトラブルに対応しています。
日常使いからロングツーリングまで、幅広いトラブルに備えたいライダーと相性の良いロードサービスでしょう。
\JAFロードサービスの詳細はこちら!/
JAFはこんなバイク乗りにおすすめ!

JAFは、とくに次のようなライダーにおすすめです。
- バイクや原付で通勤・通学する
- ツーリングによく出かける
- パンクやバッテリー上がりなどのトラブルに備えたい
- バイクと車の両方に乗る
- レンタルバイクやレンタカーも利用する
- 利用回数を気にせずロードサービスを使いたい
JAFは、日常使いからツーリングまで幅広く備えたいライダー向けのロードサービスです。
一方で、遠方への長距離搬送を重視する方は、任意保険付帯のロードサービスなども含めて比較しておくとよいでしょう。

僕のように、普段の移動からロングツーリングまでバイクに乗る人には、JAFは相性の良いサービスだと感じています。
\バイクライフも安心!/
JAFへの入会方法

JAFは、公式サイトからオンラインで申し込みできます。
個人会員の場合、
入会金2,000円+年会費4,000円=初年度6,000円
です。
オンラインで手続きを進め、仮会員証をダウンロードすれば、本会員証が届く前でもJAFのサービスを利用できます。
クレジットカード決済の場合、仮会員証をダウンロードできるのは、入会手続きをした日の翌日0時以降。
仮会員証をダウンロードした後から、会員としてロードサービスを利用可能です。
一方、仮会員証をダウンロードする前にロードサービスを要請した場合は、会員サービスが適用されません。

つまり、
「バイクが壊れた!今からJAFに入れば無料になる」
という使い方はできません。
パンクや故障が起きる前に入っておくことが大切ですね。
\バイク・車のトラブルに備える!/
JAFの退会方法
JAFは、Webまたは電話で退会できます。
個人会員なら、JAF公式サイトの退会ページからWebで手続き可能です。
Webでの退会には、JAFマイページとメールアドレスの登録が必要となります。
なお、有効期限が間近の場合や、有効期限が1年以上残っている場合など、一部Webでは手続きできないケースがあります。
その場合は、総合案内サービスセンターへ電話して退会手続きを行いましょう。
また、会員期限の途中(当年中)で退会しても、原則として支払い済みの会費は返金されません。
ただし、複数年分の会費をまとめて支払っている場合は、まだ経過していない年数分の会費が返還されます。

Webから退会できるので、手続き自体はそれほど難しくありません。
ただし、途中退会では基本的にその年の会費は戻らないため、退会するタイミングは確認しておくとよいでしょう。
JAFと任意保険のロードサービスは併用できる?
JAFと任意保険のロードサービスは、どちらか一方だけを選ぶ必要はありません。
次のように、それぞれには大きな違いがあります。
- 任意保険のロードサービス:契約車両が対象になることが多い
- JAF:会員本人が対象
JAFなら、自分のバイクだけでなく、車やレンタルバイク・レンタカーなどでも利用できます。
また、JAFと提携する任意保険(自動二輪車を含む)に加入している場合、JAF会員向けにレッカー・搬送距離の延長など、無料サービスの範囲が拡大するケースもあります。
(※参照:JAF公式)
そのため、任意保険のロードサービス+JAFという併用も有力な選択肢です。

僕も「任意保険にロードサービスが付いているからJAFはいらない」とは一概に言えないと思っています。
JAFは車両を限定せず使えるうえ、保険と組み合わせることでサポート範囲が広がる場合もあるでしょう。
まとめ|JAFはバイク・原付でも大丈夫!
JAFは、車だけでなくバイク・原付にも対応するロードサービスです。
会員なら、
- ロードサービスの利用回数に制限なし
- バッテリー上がりにも対応
- 条件を満たせばバイクのパンク応急修理も可能
- けん引・搬送は20kmまで無料
- 自分のバイクだけでなく車やレンタル車でも使える
- 24時間365日利用できる
と、ライダーにとっても頼りになるサービスです。

僕自身、日本一周中の転倒やエンスト、通勤中のパンクなどでJAFに助けてもらいました。
ロードサービスを一度も使わない年もありますが、バイクは突然トラブルが起きる乗り物。
とくに、通勤やツーリングで日常的にバイクへ乗る方、車とバイクの両方に乗る方なら、JAFは検討しやすいロードサービスでしょう。
僕自身も、「困ったときに呼べる場所がある」という安心感は大きいと感じています。
\ツーリング中のトラブルに備える!/


