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【電動キックボード用ヘルメット】着用ルール&おすすめを紹介します!

電動キックボード
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~本記事で解決すること~

  • 電動キックボードはヘルメットが必要なの?
  • 電動キックボードにおすすめのヘルメットは?
  • 電動キックボードに乗るときのヘルメットの選び方は?
タケシ
タケシ

電動キックボードに乗りたいんだけど、ヘルメットは必要なんだよね?

おすすめのヘルメットを教えてくれよ。

リョウ
リョウ

OK!

じゃあ今回は、電動キックボード向けのおすすめヘルメットを紹介するよ!

基本的には、公道走行でヘルメットは必要だけど、一部シェアリングサービスではヘルメット不要になったものもあるから、詳しく解説するね!

本記事は、電動キックボード用ヘルメットをお探しの方向け記事です。

電動キックボードは、原則「原付バイク」と同様の位置づけになり、公道を走る際には原付用ヘルメットの着用は義務となります。
(※警視庁HP参照)

しかし、2021年4月23日から始まったLUUPのシェアリングサービスなどにおいては、15km/h以下に制限された電動キックボードは小型特殊自動車とされ、ヘルメット着用は任意となっています。

そこで本記事では、電動キックボードの「タイプ別」ヘルメットの着用ルール&おすすめを紹介していきます!

リョウ
リョウ

電動キックボードは原付と同じ位置づけ!

原付歴15年を超えた僕が、電動キックボードのヘルメットを徹底解説するよ!

(※本記事は、2022年4月23日現在の情報で更新しています。電動キックボードは、これからルール変更等も多くなると予想されますのでご注意ください。)

▼電動キックボードの安全な乗り方のポイントはこちら!

電動キックボードのヘルメット着用ルールをおさらい!

電動キックボードは、次世代モビリティとして注目を浴びており、東京・大阪エリア中心にシェアリングサービスも始まってきています。

冒頭にも少し触れましたが、電動キックボードは、基本的に「原付」という位置づけでしたが、新事業者特例制度等によって取り扱いが少し変わっています。

電動キックボードのタイプ別の取り扱いを以下にまとめます。

  • 個人で所有する電動キックボード
    • 原付と同様の位置づけ!
    • 普通自動車免許または原付免許
    • ヘルメット着用は義務!
  • LUUPなどの新事業特例制度を用いたシェアリングサービスの電動キックボード
    • 小型特殊自動車の位置づけ!
    • 最高速度15km/h
    • 普通自動車や自動二輪の免許(原付免許不可)
    • ヘルメット着用は任意!
  • 最高速度が20km/h以下の電動キックボード(2022年~ルール案)
    • 小型低速車という新分類
    • 運転免許は不要、16歳未満は運転不可
    • 自転車専用レーン通行可
    • ヘルメットは努力義務
    • 最高速度6km/h以下であれば歩道通行可

※参照:警視庁HP「特例電動キックボードの実証実験の実施について」

ざっくりとですが、特徴をまとめました。

電動キックボードシェアリングサービスとして始まったLUUPでは、小型特殊自動車との位置づけになり、原付免許が不可である点や、最高速度15km/h、ヘルメット着用は任意となっています。

また、2022年からの新ルール案として、最高速度が20km/hの電動キックボードに関しては、小型低速車としてヘルメット着用が努力義務とされるので、チェックしておくと良いでしょう!

【電動キックボード向け】ヘルメットの選び方は?

では、電動キックボード向けのヘルメットの選び方を紹介していきます。

先にも述べたとおり、電動キックボードは、

  • 個人で所有するもの
  • 新事業者特例制度を利用したシェアリングサービスのもの

で位置づけが異なるため、それぞれでヘルメットの選び方は変えていくとよいでしょう!

自分で所有する電動キックボード用ヘルメットの選び方!

自分で所有している電動キックボードの場合、原付と同様の位置づけとなり、原付用ヘルメットの着用が義務付けられます。

道路交通法

(大型自動二輪車等の運転者の遵守事項)
第七十一条の四
 原動機付自転車の運転者は、乗車用ヘルメットをかぶらないで原動機付自転車を運転してはならない。

引用:道路交通法

道路交通法施行規則

(乗車用ヘルメット)
第九条の五 法第七十一条の四第一項及び第二項の乗車用ヘルメットの基準は、次の各号に定めるとおりとする。
 左右、上下の視野が十分とれること。
 風圧によりひさしが垂れて視野を妨げることのない構造であること。
 著しく聴力を損ねない構造であること。
 衝撃吸収性があり、かつ、帽体が耐貫通性を有すること。
 衝撃により容易に脱げないように固定できるあごひもを有すること。
 重量が二キログラム以下であること。
 人体を傷つけるおそれがある構造でないこと。

引用:道路交通法施行規則

以上のように、原付に乗る場合は法律や規則によって、ヘルメットの着用およびどういったヘルメットを着用する必要があるかが決められています。

そのため、原付用ヘルメットを着用していればOKとなります。

では、電動キックボード向けヘルメットの選び方のポイントに次のとおり!

  • 安全性
    ⇒制限速度30km/と原付同等のスピードのため、転倒や事故のリスクを考える!
  • シールド
    ⇒UVカット機能だとより良い!飛び石や虫、紫外線から顔を守る!
  • 快適性
    ⇒通気性やコンパクト軽量で使い心地が良いもの!
  • 操作性
    ⇒着脱しやすいものが楽チン!

電動キックボードは手軽な乗り物のイメージですが、走行スピードや公道を走るという点で原付同等であることはよく理解しておくべきでしょう!

原付用ヘルメットの中でもおすすめのタイプは、

  • ジェットヘルメット
    ⇒顎部分のみを開けた、頭部から顔のほぼ全体を覆うタイプ
  • ハーフキャップヘルメット
    ⇒頭部のみを保護するタイプ。原付用ヘルメットの中で、安全性は一番低い。

▼ジェットヘルメット

リード工業HPより引用
”http://www.weblead.co.jp/”

▼ハーフキャップヘルメット

リード工業HPより引用
”http://www.weblead.co.jp/”

そのため、まずは安全性がしっかりしたヘルメットを選びつつ、やはり電動キックボードの手軽感を存分に発揮したいところもありますので、快適性・操作性も求めていきたいところですね。

LUUPなどのシェアリングサービス用ヘルメットの選び方!

繰り返しになりますが、LUUPなどの新事業者特例制度を用いたシェアリングサービスでは、電動キックボードは小型特殊自動車との位置づけになり、ヘルメットは任意とされます。
(※2022年~の小型低速車という新分類案も同様)

そのため、ヘルメットは無しでもよいことになりますが、安全面で着用は推奨されます。

やはり、電動キックボードは基本的に公道(車道)を走ることになるので、車との接触なども考えられることから、ヘルメットはできる限り着用することが望ましいでしょう!

この場合、ヘルメットの選び方のポイントは次のとおり!

  • 安全性
    ⇒制限速度15km/と比較的スピードは遅いが、万が一の転倒や事故に備えるヘルメットを選ぶ!
    (※小型低速車においては最高速度20km/h)
  • シールド
    ⇒飛び石や虫などから目を守るため、できる限りシールドはほしい!
  • 快適性
    ⇒通気性やコンパクト軽量で使い心地が良いもの!
  • 操作性
    ⇒着脱しやすいものが楽チン!

新事業者特例制度を利用したシェアリングサービスは、最高速度15km/hという自転車並みの速度になりますので、安全性はもちろん必要ですが、「気軽に」「快適に」使えるかを十分求めていきたいところです!

着用は任意ですので、原付用ヘルメットにこだわらず、幅広く「頭部を守る」ヘルメットを選んでいけばよいかと思います。

おすすめのヘルメットタイプは、サイクリングなどに使われる軽量のハーフキャップのものが手軽。

ただし、公道を走る電動キックボードなので、原付用ヘルメットならより安心かと思います。

あなたのライディングスタイル・お好みに合わせて選んでいくとよいでしょう!

【電動キックボード用】原付ヘルメットのおすすめを紹介!

個人所有の電動キックボードで、「原付」と同等の位置づけになる場合のおすすめヘルメットを紹介します!

手軽感のあるヘルメットもありますので、シェアリング(小型特殊)の電動キックボードで使用してもOKです!

スピードピット ZR-10(TNK工業)

TNK工業の原付用ジェットヘルメット「スピードピット ZR-10」は、コスパの良いヘルメットとして電動キックボードにもおすすめです!

UVカット機能付きのシールドもついているので、飛び石や虫、紫外線から顔を守ってくれます。

ZR-10はあまりにコスパが良いので、実際に買って原付で試してみました。

以前、ジェットヘルメットをかぶったときに頭がしめつけられて、長時間のライディングで「痛い」という経験をしたことがあるのですが、このヘルメットはしめつけられる感がなくて快適!

また、イヤーパッドが左右に広がるのでかぶりやすいと感じました。

サイズフリーですが、58-59cmサイズの方なら、装着感はよいヘルメットだと思います。

通気性は、原付のスピードだとヘルメット内へのエアー流入がめちゃくちゃよいと感じるわけではないですが、特に暑さは気にならないかなと。

電動キックボードで「手軽にライド」というシーンに、おすすめのヘルメットです!

~特徴~

  • 硬質ポリカーボネイトのUVカットシールド
    ⇒紫外線を95%までカット!
  • エアーインテーク機能
    ⇒エアーをライナー内に取り込む!
  • フィッティングフリー、イヤーパッドがフリーで広がる
    ⇒ヘルメットをかぶりやすい構造!
  • ワンタッチホルダー、あご紐の固定が簡単ワンタッチ式
    ⇒ヘルメットの脱着に便利!
  • サイズ
    フリーサイズ(58-59)
  • カラー
    チタンシルバー、ハーフマッドブラック、パールホワイト、ブラック、マルーン

Street Alice QP-2(リード工業)

リード工業のレディース向けジェットヘルメットです。

かわいらしいデザインで「電動キックボードでのお散歩」にぴったり!

開閉式のクリアバブルシールドを装備、シールドはUVカット仕様にもなっているので、ライド時の紫外線対策や飛び石などからの保護もOKです。

ワンタッチバックルや内装取外可能といった使いやすさもあって、女性にオススメです!

~特徴~

  • 規格:SG・PSC
  • 開閉式クリアバブルシールドを装備
    ⇒キズに強いハードコート&有害な紫外線から顔を守るUVカット仕様
  • あごひもにラチェット式ワンタッチバックル
  • 内装部分は取外して洗える着脱式
  • レディース用フリーサイズ
    (※頭周り55-57cm未満)

BARTON BC-10(リード工業)

READ工業HPより引用
”http://www.weblead.co.jp/”

リード工業のスモールジェット&バブルシールドの定番スタイルのヘルメットです。

BARTON BC-10を装着し、電動キックボードでおしゃれにライド・・・

そんなイメージが思い浮かびます!

シールドは、UVカットで紫外線対策OK、内装のメッシュ材、ラチェット式バックルなど、快適に使用可能な基本機能はしっかりあります。

~特徴~

  • 規格:PSC・SG(全排気量対応)
  • 開閉式バブルシールド&UVカット・ハードコートシールド
  • 内装はメッシュ材を使用し、内部の熱やムレを軽減
  • ラチェット式バックル(ワンタッチ操作可能)
  • サイズ
    フリーサイズ (57-60cm未満)
  • カラー
    アイボリー×ネイビー、ブラック×オレンジ、ブラックフレア、ファイアエンジェル

O-ONE(リード工業)

手軽感のあるハーフキャップヘルメットですが、UVカット仕様のハーフシールドを装備しているため、目を保護してくれます。

デザインもシンプルだけどおしゃれ感ありますね!

電動キックボードのライドにオススメです。

~特徴~

  • ハーフシールド付き。
  • 脱着しやすいワンタッチバックル。
  • イヤーカバーはファスナー式で脱着可能。
  • 安価。

Street Alice QH-4(リード工業)

リード工業のハーフキャップヘルメットです。

レディースタイプで、キュートなデザインとなっています。

ビンテージゴーグルを装備し、おしゃれに電動キックボードを乗りこなせるでしょう!

バックルもワンタッチ操作が可能で、操作性も良好です!

~特徴~

  • 規格:PSC・SG
  • ビンテージゴーグル装備
  • イヤーカバーがファスナー式で脱着可能。
  • ラチェット式バックルでワンタッチ操作可能
  • フリーサイズ(57-58cm未満)

【電動キックボード用】シェアリング向けヘルメットのおすすめを紹介!

新事業者特例制度を使ったシェアリングでの電動キックボードは、ヘルメット着用が任意!

でも、「さすがにヘルメットなしではこわい」という方向けに、手軽に使えるヘルメットを紹介します!

自転車なんかでも使えるヘルメットですので、汎用的に利用することも可能かと思います。

▼LUUPの電動キックボードシェアリングサービスに興味がある方向け

ヘルメットVITT(OGKカブト)

OGKカブトの自転車用ヘルメットです。

スポーツタイプで、シールド装備やフィッティング性、A.I.ネット標準装備など機能性は高いです。

カラータイプも多数あって、お好みに合わせて選べます!

落ち着いた小さめのシルエットのため、電動キックボードのライドに違和感なく、ぴったり似合うヘルメットかと思います!

~特徴~

  • シールド装備(目)
    ⇒マグネットでの取り付けで着脱可能。メガネとの干渉を考慮!
  • コンパクト設計で小さめのシルエット
  • ワンランク上の包み込むようなフィット感
  • 内装にA.I.ネット標準装備
    ⇒エアインテークからの虫の侵入を防止!
  • サイズ
    • S/M:55-58cm
    • L:59-60cm
    • XL/XXL:60-63cm
  • カラー
    パールホワイト、ブラックイエロー、ブルー、マットブラックほか

ヘルメット(Shinmax)

Shinmaxのヘルメットは、軽量&通気性の良さが特長。

取り外しできるライナーは洗濯OKです。

着脱可能な磁気ゴーグル付きで、日差しから目を保護し、防風・防塵等にも効果あり!

ロードバイクなどのサイクリングに人気のアイテムですが、電動キックボードライディングにもおすすとなります。

使い心地&デザインが良く、快適にライディングができるでしょう!

~特徴~

  • 高密度EPSと高密度のPC素材を採用
    ⇒外部衝撃力を効果的に吸収!
  • USB充電式LEDライト&後部反射ストリップ付き
  • 着脱可能な磁気ゴーグル付き
  • 通気性バツグン
  • 頭囲サイズはスターダイヤルで調節可能
    ※57~62cm

ヘルメット(OutdoorMaster)

安価なタイプの自転車用ヘルメットです。

簡易ヘルメットという感じはありますが、電動キックボードのライドで手軽に使用できます!

ヘルメット外殻は、硬質ABSで剛性・硬度・耐衝撃性などの機械的特性のバランスにすぐれ、内殻は衝撃吸収性にすぐれる高密度EPSで安全性能も良好!

内側は厚くて柔らかいクッションが付いて、全方位保護するのと同時に、多孔質材料を採用で吸汗性能もあります。

12個の通気穴のデザインで、空気の流れが良く、ヘルメット内の放熱冷却が可能です。

カラータイプもたくさんありますし、シンプルデザインでファッションにも合わせやすくオススメ!

~特徴~

  • 硬質ABS+高密度EPSで安全性能良好!
  • 内側は柔らかいクッションで全方位保護!
  • クッションは多孔質材料で吸汗性あり!
  • 12個の通気システムで空気の流れ良好!
  • ワンタッチバックル
  • 長さアジャスター
  • 顎下クッション
  • サイズ
    S、M、L
  • カラー
    ブラック、ホワイト、ネイビ―、ピンク、スカイブルーほか

【電動キックボードで快適ライド!】便利なヘルメットアイテムを紹介!

後ろ姿の女性と海の風景のアイキャッチ画像

ヘルメットだけでなく、電動キックボードライドに便利なヘルメットアイテムも紹介したいと思います!

便利アイテム➀:インナーキャップ

おたふく手袋のインナーキャップJW-611をかぶった様子

インナーキャップは、ヘルメットの内側にかぶる(頭に直接かぶる)帽子。

ヘルメットと頭が直接触れるのを干渉し、おでこや頭にかく汗を吸いとってくれます。

インナーキャップを装備するメリットは次のとおり。

  • ヘルメット内のベタツキを軽減(快適)
  • ヘルメット内装汚れを軽減(洗う手間が減る)
  • ヘルメットによる髪型崩れの軽減

インナーキャップをすれば、暑い季節も快適ライディングが可能!

リョウ
リョウ

僕は、ヘルメットの内装汚れが気になるから、年中インナーキャップを装備しています。

僕が使っているインナーキャップは、おたふく手袋のアイテム!

おたふく手袋は、コスパの良いアイテムも多くお気に入りですね。

メーカー品なら、コミネのヘルメットインナーがオススメです。

便利アイテム➁:ヘルメットライナー

ヘルメットライナーは、ヘルメットに直接装着し、内装環境をよくするアイテム。

マジックテープで簡単に取り付けられます。

汗をかいて「ニオイ」が気になる場合にオススメ!

ラフアンドロードのメットアイテムの画像
ラフ&ロードHPより引用”https://rough-and-road.weblogs.jp/”

【公道走行可!】電動キックボードのおすすめ!

電動キックボードは、公道走行可・不可のさまざまなタイプが出てきています。

公道を走れるものにするかは、あなたのライディングスタイルによって選んでいくとよいですが、公道走行可のタイプは保安部品等がつくため、値段は高くなる傾向です。

おすすめの電動キックボードは下記事で紹介していますので、ぜひご参考にください!

電動キックボードで公道走行可能なタイプは、日本ではまだまだ少ないです。

公道走行するなら「COSWHEEL EV スクーター」はおすすめ!

▼COSWHEELの購入or詳細はこちら!

[itemlink post_id="14421"]

このモデルは、公道走行をするための保安部品等が装備済み、買ったらナンバープレートの登録をすれば公道で走ることができます。
(※原付免許やヘルメットなどは必要です。)

「COSWHEEL EV スクーター」に興味がある方は、下の記事で詳しく紹介していますので、ぜひご参考にください!

電動キックボードに乗るならリュックを準備しよう!

電動キックボードでの移動だと、荷物を置く場所がありませんので、通勤・通学・買い物などでお出かけする際はリュックがおすすめ!

リュックがあれば、電動キックボードでのお出かけも快適です。

下のアイテムだと容量がそれなりにあって(縦46cm×横31cm×マチ18cm)、USB充電ポート・イヤホン穴がついている革新的なデザイン、かつ防水性のある生地を使っており機能性とコスパはよいかと思います。

[itemlink post_id="8610"]

他にも、電動キックボードのライディングで使用するリュックなら、ヘンリービギンズの防水バッグもおすすめ!

ヘンリービギンズは、バイク用品メーカー「デイトナ」のバッグ&ウェアブランドとして人気です。

このリュックは、

  • 16L容量でしっかり荷物を収納
    (※奥行140x幅300x高さ400mm)
  • 防水仕様
  • 4つの便利な小ポケット付

と、電動キックボードでの移動で荷物を運ぶのに充実した機能を備えています。

[itemlink post_id="8593"]

電動キックボードで公道を走るなら保険加入はしっかりと!

電動キックボードは便利な乗り物である反面、自動車やバイクと同じ公道を走るため大きな危険も伴います。

保険加入はしっかりと行いましょう!
(※LUUPのシェアリングサービスでは、利用料金の中に保険料は含まれています。≫LUUPヘルプセンター参照

また、「任意保険」の加入は任意となっていますが、できる限り加入することがオススメです。

自賠責だけでは万が一の事故の際、自賠責だけではカバーしきれない場合もあります。

電動キックボードを購入したら、保険についてもしっかり検討していきましょう!

まとめ

電動キックボードは、2020年の規制緩和に向けた実証実験や、2021年4月からのシェアリングサービス開始など、ますます注目を浴びてきている次世代モビリティです。

ヘルメット着用については、個人所有の電動キックボードとシェアリングサービスのものとでルールが異なるため、しっかり理解しておく必要があります。

本記事でもおすすめヘルメットをご紹介しましたが、電動キックボードを、「安全に」「より快適に」ライドするために、タイプ別のお気に入りのヘルメットを手に入れるとよいですね!

あなたの電動キックボードに似合うヘルメットがあれば、ライドがもっと楽しくなること間違いなし!

電動キックボードのカラーデザインやあなたのお好みに合わせて、ヘルメットをコーディネートしていきましょう!

▼電動キックボードの安全な乗り方のポイントはこちら!