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【水なしがベスト!?】バイクの洗車方法を徹底解説!【場所・手順・頻度・おすすめの道具を紹介!】

原付のメンテナンス
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~本記事で解決すること~

  • 原付やバイクの洗車方法は?
  • バイクは水を使わない洗い方のほうがいいの?水なしでのやり方は?
  • バイクの洗車ってどれくらいの頻度でやるといいの?
  • 洗車場所のおすすめは?
  • バイク洗車におすすめの道具は?
ケン
ケン

バイクが汚れちゃったから洗車方法が知りたいな!

洗い方を教えてくれよ!

リョウ
リョウ

OK!

じゃあ今回は、原付やバイクの洗車方法を紹介するよ!

洗車をする上での注意点もあるから、しっかりポイントを押さえておこう!

本記事は、バイクの洗車方法をお調べの方向け記事です。

バイクは良い状態を保つためにも、日々、洗車などのお手入れは重要!

しかし、洗い方にもポイントがあり、やり方によってはサビを発生させてしまうなど、バイクの劣化の原因にもなります。

本記事では、バイクを洗う上で気をつけるべきポイントなどを含め、洗車場所・頻度・手順・おすすめ道具を紹介していきます。

原付歴15年以上&超ロングツーリングを数こなしてきた原付ヘビーユーザーの僕が、バイク洗車について徹底解説するので、ぜひご参考にください!

おすすめのバイク洗車道具が知りたいという方は、下の記事がよりご参考にいただけます。

バイク洗車って必要なの?

「バイクは洗車するもの?」という人もいるかもしれませんが、洗車をしないと次のようなことにつながります。

  • 金属部品がサビやすくなる
  • パーツのキズや劣化につながる
  • ボディ(塗装部)の汚れが「落ちない汚れ」になる

実際に僕が10年以上乗っている原付も、かなりのサビや落ちない汚れが出てきています。

▼原付下部の金属パーツのサビ

▼原付ボディの落ちない汚れ

かなり長い期間乗っている車両なので、このような劣化は仕方ないかもしれません。

しかし僕自身、原付乗りたての初心者の頃は、洗車やメンテナンスなんてほとんどしておらず、オイル交換でたまにバイク屋に行って見てもらうくらいでした。

リョウ
リョウ

原付を買った当時からしっかり洗車やメンテナンスをしていれば、もう少し良い状態をキープできたかもしれないね!

バイクは日々劣化しちゃうから、コツコツとお手入れすることは大切だよ!

そのため、定期的な洗車を心がけ、雨の日やオフロード走行など汚れが付きやすい環境で走行した後は、こまめに洗車することがおすすめです!

しっかりお手入れしながら、バイクライディングを楽しむことで、

  • バイクの寿命が長持ちする
  • ツーリングでの気分も上がる
  • 傷つけないように注意して乗る意識が生まれる(⇒安全面も向上!)
  • バイクを良い状態で保つことができ、売却時にも高く査定してもらうことができる

といったメリットもたくさんです。

本記事では、基本的な洗車方法について紹介しますが、他にも細かいパーツの洗浄メンテナンスもやっていくと、よりバイクの状態も上がることでしょう。

(※下の記事は、バイクにも共通に言えることがありますのでぜひご参考に。)

バイクの洗車におすすめの場所!

まず、「バイクの洗車をしよう」と思っても、どこでやろうか迷う方も多いのではないでしょうか。

バイク洗車におすすめの場所は次のとおりです!

  • 自宅
  • ガソリンスタンド
  • コイン洗車場
  • バイクショップ(洗車サービス)

自宅

自宅に洗車できるスペース(駐車場や駐輪場)があるなら、水や道具が自由に使えて一番やりやすいでしょう!

ただし、次のような点に注意する必要があります。

  • 通行人や他の住民の邪魔にならないようにする!
  • 道路や共用部(賃貸アパートなどの場合)に、水たまりや汚水を残さないようにする!

ただし、水を使った洗車だと、周囲に気を使わなければならないので、自宅なら水を使わない洗車の方がやりやすいかと思います。

ガソリンスタンド

セルフスタンドなんかに見かけることも多いですが、ガソリンスタンドの中には洗車スペースが設置されているところもあります。

ガソリンスタンドなら、水道設備があったり、店舗内で洗車用具が販売していることもあるので、洗車はやりやすいです。
(※ただし、自動車の洗車に利用している人がほとんど。)

自動車用洗車機に隣接しているような場所だと、個人的な洗車で長時間占領するのはよろしくないかもしれません。

ガソリンスタンドの従業員に利用して良いか確認すると、堂々と洗車できるでしょう!

コイン洗車場

自動車を運転する方は、コイン洗車場を利用することも多いと思います。

基本的には、コイン洗車場は車用に作られていますが、時間制で水や洗剤が使えるなど、バイク洗車にも絶好の場所となります。

ただし、注意点は次の2つ!

  • バイク洗車が禁止されているところもある
    ⇒車に比べて、洗車によって油脂類の流出が多いため
  • 混雑しているときのバイク洗車は注意
    ⇒基本的に自動車用洗車場のため

バイク洗車がOKかは、確認してからやるとよいですね!

バイクショップ(洗車サービス)

バイク屋のイラスト

少し値段はかかりますが、「2りんかん」などバイクショップでも洗車サービスをやっているところはありますので、たまにはお願いしちゃうのもありです。

やはりプロがやると仕上がりはよいですし、洗車ってなんだかんだ時間がかかるので、「忙しくてなかなか時間が取れない」という方にはおすすめです。

費用は、店や洗車内容にもよりますが、3,000円~1万円超程度というところです。

【バイクの洗い方】洗車は水なしでやるべき?

ケン
ケン

さて、バイクの洗車を始めようかな!

・・・あれ?

バイクって水を使って洗車していいんだよな?

リョウ
リョウ

バイクの洗車のやり方は、

  • 水を使う方法
  • 水を使わない方法

の2パターンあるよ!

バイクはデリケートな乗り物だから、基本的には、水なしでの洗車がおすすめかな!

洗車と聞くと、水でじゃぶじゃぶ洗い、汚れを落としていくイメージを持つ方も多いかもしれません。

しかし、バイク洗車では、

  • 水を使って洗う
  • 水なしで洗う

というように、洗い方は2通りあります。

それぞれにメリット・デメリットはありますが、バイクの機械的なことだけを考えると「水なし」での方が良いとされます。

その理由は「サビ」です。

バイクは自動車のようにボディ面が多いわけではなく、チェーンまわりなど金属パーツがむき出しになっている部分が多いです。

そのため、水はサビの原因になるため使わないに越したことはありませんが、汚れの種類や量によっては水を使った方がよいときもあります。

バイク洗車で水を使う場合にも、水気を残さないように拭き取るなどしておくことが大切です。

では、バイクの「水あり」or「水なし」での洗車について、

  • おすすめシーン
  • メリット・デメリット
  • 洗車場所
  • 洗車方法(手順)
  • おすすめの道具

といった点で、詳しく見ていきましょう!

【水あり】バイクの洗車方法を徹底解説!

まずは、水を使った洗車のやり方を紹介していきます。

【水あり洗車】おすすめシーンは?

バイク洗車で、水を使った洗い方がおすすめなのは次のようなときです!

  • 雨の日やオフロード走行の後⇒汚れがひどい
  • 長らく洗車していない⇒汚れが多い
  • シーサイド(海沿い)ツーリングの後⇒塩分付着

基本的には、汚れがひどいとき&塩分が付いたときに水洗いをするとよいでしょう!

雨の日やオフロードを走行したあとなど、泥汚れ等が多く付着している状況では、水を使わない洗車は不適!

汚れも取れにくいですし、泥などを車体に擦りつけてしまい傷つきの原因になります。

また、シーサイド(海沿い)ツーリングでは、潮風の塩分が車体に付き、放っておくとサビが発生しやすくなります。

車体に付いた塩分は水洗いの方が確実に落とせるでしょう!

【水あり洗車】メリット・デメリットは?

水あり洗車のメリット・デメリットは次のとおり!

~メリット~

  • 泥やゴミなどの大きな汚れが落としやすい

~デメリット~

  • 洗車場所を選ばなければならない
  • 周囲に迷惑がかかることも
    ⇒洗車の水が近隣に飛んだり、水たまりや汚水の排水には注意!
  • サビ対策が必要
    ⇒水分の拭き取り、乾燥が必須!

バイクの水を使った洗車では、大きな汚れが落としやすいのがメリットになります。

ただし、洗車後のサビ対策は必要ですし、洗車場所は近隣の住民等の迷惑にならないよう注意しましょう!

【水あり洗車】洗車場所は?

バイクを水ありで洗車するなら、次の場所がおすすめ!

  • ガソリンスタンド
  • コイン洗車場
  • バイクショップ(洗車サービス)

これら場所で実際にバイク洗車が可能かは、確認する必要がありますが、水を使うなら上記の場所が安心ですね。

自宅駐車場でも可能ですが、敷地内に十分なスペースがあり、排水等に問題がない場合ですね。

洗車で近隣住民の方や通行人とトラブルになることはありますので、十分注意しましょう!

【水あり洗車】洗車方法(手順)!

では、洗車方法を紹介します。

水を使うときには、水が入ってはいけないところもあるので、やり方には注意が必要です。

ポイントは、

  • 水が入ってほしくないところは防水する
  • 水は、「上から」&「前から」かける

バイクは、雨の走行にも耐えれるように作ってありますが、基本的に雨でも「上方向&前方向」からかかります。

そのため、走行時と同じ方向からの水は対応できますが、逆からは「入ってほしくない場所」に水が浸入することがありますので注意しましょう!

水ありでの洗車手順は次のとおり!

~洗車のやり方(手順)~

  1. 水が入っては行けないところを防水する。
    ⇒キーシリンダー、マフラー、バッテリーなどの電気系統には水が浸入しないよう防水。ビニールをかけてテープしたり、ガムテープで直接覆うなどする。
  2. 車体に水をかけて、ウエスなどを使いながら大きな汚れを落とす。
    ⇒泥やゴミを落としておくことで、スポンジ洗いでの傷つきを防止する。
  3. チェーンメンテナンスをするなら、このタイミング!クリーナーを使ってブラシやウエスで洗浄していく。
  4. 車体をシャンプー洗剤&スポンジを使って洗い、水で洗い流す。
    ⇒洗剤はしっかり落とさないと、洗車後が残る。
  5. 水分を拭き取る。
    ⇒水垢&サビ防止。きれいなウエスなど拭き取る。
    ※全体的に拭き取ったあとに、15〜30分程度走行すると、細かいところも乾きやすい
  6. ワックスやコーティング剤をかけて車体を磨き上げる。
  7. チェーンに注油する。

※洗車場なんかに高圧洗浄機があったりしますが、部品の破損や塗装剥がれ、水が入ってはいけないところへの水が侵入といった危険性もあります。

あまり派手にやらず、注意して行うとよいでしょう!

バイクの洗車はじっくりやっていくと、原付でも1~2時間はかかります。

細かいパーツ洗浄やメンテナンスをすると半日~1日仕事になるので、ゆっくり時間を取って、愛車をかわいがってあげましょう!

リョウ
リョウ

バイクはさわりだすと、時間が経つのが早いよね!

【水あり洗車】おすすめの道具!

バイクの洗車を水ありで行う場合に、必要な道具は以下のものになります。

  • バケツやホース(水の準備)
  • ウエス(汚れ落とし)
  • 洗車用スポンジ(シャンプー用)
  • ブラシ(チェーンや細かい部分の掃除用)
    ※歯ブラシでもOK
  • マイクロファイバー(乾拭き&磨き上げ)
  • シャンプー
  • ワックスまたはコーティング剤
  • チェーンクリーナー&チェーンルブ
  • パーツクリーナー
    ※油汚れの多いパーツなどに必要に応じて使う!

▼バイク洗車におすすめの道具を紹介!

以下に、おすすめの道具を紹介していきます!

▼スポンジ

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▼マイクロファイバータオル

乾拭きや最後の磨き上げには、マイクロファイバータオルがおすすめ!

▼バイク用シャンプー

バイクの汚れ落としには、シャンプー必須。

バイク用シャンプーはWILLSONのものが人気です。

サビ防止剤が配合されており、洗車で注意しなければならない「サビ」にも安心です。

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▼塗装・金属の保護・ツヤだし

バイクの金属パーツ、プラスチックの保護・ツヤだしなら、ワコーズのバリアスコートがおすすめ!

水洗い後、スプレーしてふき取るだけの簡単作業でOK!

バイクのボディやホイール等の塗装面全般に使えます。

専用の拭き取りクロス付きで便利です。

▼チェーンクリーナー&チェーンルブ

チェーンのお掃除には、D.I.Dやワコーズ、KUREなどのメーカーのクリーナー類がおすすめ!

どれも性能は悪くないですし、チェーンクリーナー&チェーンルブ(注油)セットでそろえるておくとよいでしょう!

▼パーツクリーナー

僕も愛用しているパーツクリーナーです。必要に応じて使いましょう!

【水なし】バイクの洗車方法を徹底解説!

続いて、水を使わない洗車のやり方を紹介します。

【水なし洗車】おすすめシーンは?

基本的に、「水を使う必要がない場合」は、水を使わない洗車をおすすめします。

繰り返しになりますが、「サビ防止」のため、水はなるべく使わないほうがよいです。

  • ちょっとした汚れをきれいにしたい
  • 週末にちょこっとバイクをお手入れしたい

そんなシーンでは、水なしで洗車しましょう!

汚れをためないように、こまめにコツコツと水を使わない洗い方をしていくとよいですね!

【水なし洗車】メリット・デメリットは?

水なし洗車のメリット・デメリットは次のとおり!

~メリット~

  • 場所を選ばず気軽にできる
  • サビ対策が不要

~デメリット~

  • 全体的に細かくやると、拭く面積が広くなり大変
  • 泥汚れなどは広がりやすく、やりづらい&車体が傷つきやすい

水を使わない洗車なら、周囲に迷惑かけることもほとんどありませんし、手軽にできることが大きなメリットですね。

サビ対策も不要です。

ただし、バイク全体を洗車する場合は、パーツを一つずつ丁寧に拭き上げていかなければなりませんし、泥汚れがあると傷つきなどに注意が必要です。

【水なし洗車】洗車場所は?

バイクを水なしで洗車するなら、次の場所がおすすめ!

  • 自宅の駐車場・駐輪場
  • ガソリンスタンド

水を使わないので、自宅のちょっとしたスペースで洗車できますが、アパート賃貸などの駐輪場などでは、スペースを取り過ぎると迷惑になります。

近隣住民の方とのトラブルにつながりますので、十分注意しましょう!

【水なし洗車】洗車方法(手順)!

では、水なし洗車のやり方を紹介します。

水無しでの洗車手順は次のとおり!

~洗車のやり方(手順)~

  1. クリーナーを吹きかけ、ウエス(マイクロファイバークロスがおすすめ)などで汚れを落とし、磨いていく。
    ※泥やゴミがあった場合は、他のパーツに擦りつけてキズがつかないよう、ウエスを変えながらやる
  2. ワックスやコーティング剤を吹きかけ、マイクロファイバークロスで磨き上げる

※チェーンメンテナンスは、油まみれになるので、水ありでの洗車時に一緒に行うのがおすすめ!

【水なし洗車】おすすめの道具!

バイクの洗車を水なしで行う場合に、必要な道具は以下のものになります。

  • ウエス(汚れ落とし)
  • マイクロファイバー(汚れ落とし&磨き上げ)
  • ブラシ(チェーンや細かい部分の掃除用)
    ※歯ブラシでもOK
  • クリーナー(スプレータイプ)
  • ワックスまたはコーティング剤
  • パーツクリーナー
    ※油汚れの多いパーツなどに必要に応じて使う!

▼バイク洗車におすすめの道具を紹介!

以下に、おすすめの道具を紹介していきます!

▼マイクロファイバータオル

汚れ落としや最後の磨き上げには、マイクロファイバータオルがおすすめ!

2枚セットで、汚れ落としと磨き上げに使えます。

▼クリーナー

水なし洗車の場合、クリーナーは必須!

ワコーズのフォーミングマルチクリーナーなら、スプレーして拭き上げるだけなので、簡単にバイクのお手入れができます。

水を使わない洗車におすすめです!

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▼塗装・金属の保護・ツヤだし

バイクの金属パーツ、プラスチックの保護・ツヤだしなら、ワコーズのバリアスコートがおすすめ!

汚れを落とした後、スプレーしてふき取るだけの簡単作業でOK!

バイクのボディやホイール等の塗装面全般に使えます。

専用の拭き取りクロス付きで便利です。

▼パーツクリーナー

僕も愛用しているパーツクリーナーです。必要に応じて使いましょう!

バイク洗車の頻度のおすすめは?

バイク洗車の頻度は、1~3か月に1回という人が多いかなという印象があります。

ただし、乗り方やどこまで求めるかで人によって大きく異なるところです。

バイクの洗車をするパターンは次の感じかなと思います。

  • 月に1回
  • 3か月に1回
  • 雨の日に走行した後
  • オフロード走行がメインで、走行後に洗車
  • シーサイドツーリングをした後
    ※潮風の塩分でサビるのを防ぐため
  • 汚れが目立った時だけ拭き掃除する程度

定期的な洗車をしている人でも、雨・オフロードなどでバイクが汚れやすい道を走った後や、塩分が付着しやすい海沿いを走った後には、パーツの劣化やサビの発生につながりますので、早めに洗車することをオススメします!

また、原付スクーターに乗っている方は、「ほとんど洗車なんてしない」って人もいますが、少しずつでも手入れしてあげると寿命は延びていくでしょう!

バイクを長持ちさせるためには、「定期的な洗車」&「劣化につながる走行条件で走った後の洗車」をマメにしてあげることが大切です。

まとめ

バイクの洗車は、状況によってやり方を変える必要があります。

汚れの具合で、洗車方法を使い分けましょう!

  • 泥やゴミなどの付着がひどいとき、潮風を浴びたとき
    ⇒水で汚れを落としシャンプーしていく
  • 水を使う必要がないとき
    ⇒水を使わない洗車で磨いていく

とくに水を使うときは、迷惑にならない洗車場所でやることや、車体に水気を残してサビの原因とならないことへの注意も必要です。

洗車方法は奥が深いので、ぜひしっかりポイントを押さえて愛車のお手入れをしていきましょう!

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