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【フュージョン用】おすすめバイクカバーを紹介します!

バイク便利アイテム
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この記事を書いた人
リョウ

原付歴18年&大型二輪免許を持つ岐阜のバイクブロガーです。
原チャにて、【北は青森・南は鹿児島】まで岐阜からツーリングした経験があります。
バイクブログ『原チャでニホイチ』を5年以上運営し、これまでに書いた記事は750記事以上。
培ってきた実経験をもとに、バイク初心者にもタメになるサイト運営を目指しています!
日本一周ツーリングにチャレンジ中!あとは四国ツーリングのみ!

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【シートバッグ】
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【スマホホルダー】
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2,596円
1,999円
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【チェーンロック】
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3,597円
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1人用テント
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≫レビューはこちら
引用:Amazon
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~本記事のテーマ~

  • フュージョン用におすすめのバイクカバーは?
  • フュージョンに使える防水仕様のボディカバーは?
ケン
ケン

フュージョン用のバイクカバーが欲しいけど、どうやって選ぶといいんだ?

おすすめのバイクカバーを教えてくれよ!

リョウ
リョウ

OK!

じゃあ今回は、フュージョンにおすすめのバイクカバーを紹介するよ!

バイクカバーは、雨・砂埃・紫外線から車体ボディを守るだけでなく、盗難防止としても効果的!

完全防水に近いものや、耐熱仕様などの便利なアイテムもあるから、愛車にぴったりのアイテムを手に入れよう!

フュージョンは、ホンダから販売されていた250cクラスの人気スクーター。

ホンダHP引用
”https://www.honda.co.jp/”

2007年で生産終了となりましたが、その歴史は古く、1986年から始まります!

  • 1986年:初代フュージョン(MF02)
  • 1994年:フュージョンSE
  • 1997年:日本での販売が終了
  • 2003年:再販売⇒フュージョン(BA-BF02)
  • 2007年:販売終了(排ガス規制)
マーボー
マーボー

フュージョンは、快適な乗り心地が特徴のロングスクーター!

ロー&ロングなスタイルで、長く親しまれてきたぞ!

バイクカバーのサイズ選びは・・・難しそうだな!

本記事では、フュージョン用おすすめバイクカバーを紹介します!

フュージョンのバイクカバーを探していると、通販等でもさまざまなアイテムがあって、「どれがいいの?」と迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。

しかも、バイクカバーはさまざまな特長を持ち、好みによっても当たり外れを感じることが多いアイテムです。

リョウ
リョウ

僕自身、原付に15年以上乗ってきて、バイクカバー選びもたくさん失敗してきました。

そんな経験も踏まえながら、フュージョン用バイクカバーを徹底解説します!

ぜひ参考にしてみてください!

≫すぐに、おすすめバイクカバーをチェックする!
(※タップで、オススメ紹介へジャンプ)

【フュージョン用】バイクカバーの選び方とは?

まずは、フュージョン用バイクカバーの選び方を見ていきましょう!

【経験談】バイクカバー選びでとくに重要と思うポイント!

僕自身がバイクカバーを使ってきて、とくに重要な選び方のポイントだと思うのは以下の点です!

  • 耐久性
    ⇒すぐ破れないしっかりしたもの
  • 防水性
    ⇒雨がしみ込んでこないこと
  • 風飛び防止(簡単にできるか)
    ⇒バックルやゴムで簡単固定できるか
  • サイズ感
    ⇒自分のバイクに合うサイズか

バイクカバーを選ぶ際に、上記4点は満たしたものであると良いかと。

選ぶカバーによって、「生地の厚さ」「生地質」が異なり、耐久性に大きく関わります。

カバー素材比較

カバー素材比較

リョウ
リョウ

他にも、「耐熱性」は使い勝手にも大きく影響するので、お好みに応じて選びたいところ!

基本的に、バイクカバーは熱に溶ける性質がありますが、耐熱カバーなら熱いマフラーでも掛けられます!

走行後にいちいち冷ます必要がなく、帰宅したらサッとバイクカバーできるでしょう。

バイクカバーの基本的な選び方!

バイクカバーを選ぶ際に、チェックしておくべきポイントは以下のとおり!

カバー機能 選び方ポイント
種類 基本はバイクカバーでOK!
目的によってインナーカバー・ハーフカバーもあり!
耐久性
(丈夫さ)
生地の厚さ、縫製の丈夫さ。
生地質や生地の厚さ「デニール(D)」で見ればOK。
防水性・撥水性 生地や縫製によって水もれするものもある!
通気性・透湿性 濡れたバイクの湿気をこもらせない生地か。
ベンチレーション(通気口)はあるか。
≫バイクカバーの湿気対策はこちら
耐熱性 走った後にすぐカバーができるか(エンジン・マフラー部の耐熱)
≫耐熱バイクカバーのおすすめはこちら
防炎性 放火された場合に、大きく燃え広がらずにリスクを軽減できる。
≫防炎バイクカバーのおすすめはこちら
操作性 装着や風飛び防止を、バックルなどで簡単にできるか。
≫バイクカバーがめんどくさいという方向け!簡単な保管方法!
バタつき・風飛び防止 バタつきによる車体へのキズ付きや、カバーの風飛び防止機能があるか。
バックルや絞り紐等で簡単にできるかは大事。
≫バイクカバーのバタつき防止方法
UVカット 車体へのダメージ防止にUVカット、反射機能があるといい。
裏地 車体への傷つき防止となっているか。
≫バイクが傷つかない裏起毛バイクカバー
チェーンロックの穴 盗難防止に効果的!
前後輪部分に穴が設置されていて、カバーと車体を一体にロックできる!
≫バイクの盗難防止対策
サイズ 大きすぎる⇒扱いづらい!ちょっと大きめがベスト!
小さすぎる⇒車体をしっかりカバーできない!
≫バイクカバーサイズの選び方
携帯性 持ち運びする方なら、収納袋付きなどの携帯しやすいものが良い!
価格 バイクカバーの価格はピンキリ!
安物はすぐにダメになることも!
≫100均バイクカバーのデメリット

▼選び方のポイントを詳しく知りたい方はこちら!

リョウ
リョウ

バイクカバーには、さまざまな機能性があります。

機能性が付くほど値段も高くなるので、あなたの利用シーンをイメージして、必要な機能を持ったバイクカバーを選ぶと良いでしょう!

【フュージョン用】バイクカバーを選ぶ注意点!

フュージョンは、全長が長いロングスクーター。

大きめサイズのバイクカバーが必要です。

また、リアボック装着車であれば、さらに「大きめサイズ」or「トップケース装着車専用」を選びましょう!

【バイクカバー選びの重要ポイント】フュージョンのサイズ感!

ホンダHP引用
”https://www.honda.co.jp/”

おすすめバイクカバーを見ていく前に、フュージョンのサイズ感をチェックしておきましょう!
(※下表は、フュージョンの参考サイズ。型式でサイズが異なるので注意。)

フュージョン
全長2,265mm
全幅745mm
全高1,355mm
フュージョン車体サイズ

フュージョンの車体は、中型バイククラスのロングスクーターで大きめ。

年式や型式によっても、サイズや形状が異なったりするので、自分のバイクサイズをよく把握しておくと良いでしょう!

また、バイクカバーを選ぶ際には、しっかり収まるサイズのもので、大きすぎないものを選ぶ必要があります。

リョウ
リョウ

多少大きいものはなんとかなりますが、大きすぎると操作性が悪くて面倒になってきます。

【フュージョン用】バイクカバーのおすすめを紹介!

では、フュージョン用におすすめのバイクカバーを紹介していきます!

愛車にぴったりのバイクカバーを選んでいきましょう!

ヘルメットタイプ
参考価格
※変更あり
リンク
ブラックカバー
WR Lite
ビッグスクーター用
(デイトナ)
オススメ!
9,128円 Amazon
楽天
溶けないバイクカバー
3L
(creer)
耐熱&コスパ!
4,280円 Amazon
楽天
バイクカバー
Fタイプ
ロングスクーター用
(ヤマハ)
16,556円 Amazon
楽天
バイクカバー
XL
(Mamago)
コスパならこれ!
2,980円 Amazon
楽天
バイクカバー
245サイズ
(Favoto)
2,880円 Amazon
楽天

\通販でバイクカバーを探す!/

ブラックカバーWRライト(デイトナ) ⇒オススメ!

ライダーに人気のデイトナ製バイクカバー!

デイトナバイクカバーの中でも、雨に強い「ウォーターレジスタント(WR)シリーズ」のライトバージョンです。

耐水圧20,000mm&縫製ライン裏の止水処理で浸水防止しているため、大雨にも耐えてくれます。

耐熱パットが付属されるので、エンジン・マフラー接触部に貼り付け、熱から守ることも可能!

やや値段は高くなりますが、機能性の高いバイクカバーでオススメです!

リョウ
リョウ

防水性の高さならコレですね!!

~特徴~

  • 耐久性
    特殊素材生地で雨に打ち勝つ高耐久・耐水性。
  • 防水性
    耐水圧20,000mm。縫製ライン裏の止水処理。
    ※完全防水ではない。
  • 通気性
    左右ミラー部から湿気を排出し、通気性を良くするエアベント機構。
  • 耐熱性
    付属の耐熱パッドを貼り付けて、エンジン・マフラーの熱から守る!
    ※マフラーが300℃以上の高温となり、熱が伝わる可能性があるため、冷ましてからカバーをかけることを推奨。
  • 操作性
    • 車体中央下部のワンタッチベルトで風飛び防止。左右どちらからも取り外し可能。
    • 後部の縛り紐で風飛び防止。面ファスナーで固定。
    • 前後のアジャスターコードで絞ることができ、バタつき防止。
  • 盗難防止ロック穴
    前後に大型ロック用のチェーンホール装備。
  • 収納袋付き!
  • サイズタイプは選べる!
    • フュージョン
      ⇒ビッグスクーター用(全長240×全幅105×全高160cm)
      ※適合車種表より!
      ※トップケース装着車用もあり!
AmazonHPより引用
”https://www.amazon.co.jp/”
フュージョン
全長2,265mm
全幅745mm
全高1,355mm
フュージョン車体サイズ

溶けないバイクカバー(creer) ⇒耐熱&コスパ!

楽天市場で人気の溶けないバイクカバーです。

厚手&耐熱仕様で、ライディング後のバイクボディ保護に最適!

creerは自転車カバーでも人気であり、「品質の良さ」に良いレビューは多いでしょう。

生地は300Dの厚手素材に、高撥水性&止水加工で、雨からフュージョンをしっかり守ります。

裏打ちの耐熱生地もあり、熱いマフラーに触れても溶けないのは使い勝手の良いポイント。

湿気排出ダクト搭載しているのも、カバー内のムレやサビ抑制に最適です!

リョウ
リョウ

ツーリングから帰って、「マフラーを冷ましてからバイクカバー」というのは、面倒に感じる方もいます。

走行後にすぐカバーできるというのは、大きなメリットです!

~特徴~

  • 耐久性
    300Dの厚手生地で丈夫
  • 防水性
    耐水圧3,000mm。撥水加工&止水処理。
    ※完全防水ではない。
  • 通気性
    湿気排出ダクト搭載!
  • UVカット
    UVコーティング
  • 耐熱性
    耐熱裏打ち生地(走行後すぐにカバー可)
  • 操作性
    • 車体中央下部のワンタッチベルトで風飛び防止
    • 絞りゴムで車体にフィット
  • 盗難防止ロック穴
    前後に直径40mmのロックホール
  • 収納袋付き!
  • サイズタイプは選べる!
    ①2L:225×105×133cm
    ②3L:240×105×140cm
    ➂6L:255×110×140cm
    • フュージョン
      3L(240×105×140cm)
      ※適合車種表より。
      ※タイプやボックス有無によって6Lでも良い!
引用:楽天市場
フュージョン
全長2,265mm
全幅745mm
全高1,355mm
フュージョン車体サイズ

バイクカバーFタイプ(YAMAHA)

安心のYAMAHA製(日本製)バイクカバー。

耐久性と防水性を備え、バイクのハンドルロック状態(左側)にあわせた立体裁断で、ぴったりフィット!

両サイドに、立体大型ベンチレーションが設けられており、内部の湿気を効果的に排出します。

また、防炎素材を使用しており、万が一の放火の際にも燃え広がりません。

ただ、本カバーは耐熱性はありませんので、走行後はよく冷ましてから使いましょう。

YAMAHA製で安心、機能性も高くおすすめのバイクカバーです!

~特徴~

  • 耐久性
    • ポリエステル100%(高密度ポリエステル強撚糸使用ソフト生地)
    • 縫い目はすべて二重縫製。
      ⇒丈夫で耐久性にすぐれる。
  • 防水性
    生地には防水加工、縫製糸には撥水加工。
    ※完全防水ではない。
  • 通気性
    通気性生地&両サイドの立体大型ベンチレーションあり。
    ⇒通気性良好!
  • 操作性
    • 前後のアジャスター付き。風を巻き込みにくいスソ絞りタイプ。
      ⇒バタつき、埃の侵入防止!
    • ハンドルロック(左側)に合わせた立体裁断。
  • 防炎素材で炎が燃え広がらない!
  • 盗難防止ロック穴
    前後にロック用の大型スリット(直径70mmまで)あり。
  • サイズタイプは選べる!
    • フュージョン⇒ロングスクーター用
      (全長255~260×全幅110cm×全高124~146)
      ※全長・全高は左右で異なる。下表参照。
      ※Amazon内適合車種あり
AmazonHPより引用
”https://www.amazon.co.jp/”
フュージョン
全長2,265mm
全幅745mm
全高1,355mm
フュージョン車体サイズ

▼ヤマハバイクカバーロングスクーター用(Fタイプ)

ヤマハバイクカバーには上記「Fタイプ」の他に、「Eタイプ」もあります。

両サイドの立体大型ベンチレーションと防炎機能がなくなりますが、Fタイプに比べて安価な価格となります。

▼ヤマハバイクカバーロングスクーター用(Eタイプ)

バイクカバー(Mamago)⇒コスパ重視ならオススメ!

420Dの丈夫な生地を使ったコスパの良いバイクカバー!

超厚手生地で耐久性&防水性を備え、愛車をしっかり守ります。

UVカットや前後輪の盗難防止ロックホール、風飛び防止のワンタッチバックルなど、欲しい機能が充実したアイテム!

大きめサイズしかありませんが、フュージョンには良い感じに装着できるでしょう!

機能性&コスパ抜群のバイクカバーでオススメ!

~特徴~

  • 耐久性
    420Dオックス超厚手生地で耐久性抜群
  • 防水・撥水性
    • 3000Paの防水性・PUコーティングで撥水性高い
    • ダブルステッチで浸水しにくい
  • 通気性あり
  • 操作性
    ワンタッチバックル付き(2か所)
  • UVカット
  • 盗難防止ロック穴
    前後輪
  • 反射シート付
  • 収納袋付き!
  • サイズタイプ選べる!
    ⇒XL(245×105×125cm)・XXL(265×105×125cm)
    • フュージョン
      XL(245×105×125cm)
      ※適合車種表がないので、サイズ感はよく確認!
フュージョン
全長2,265mm
全幅745mm
全高1,355mm
フュージョン車体サイズ

バイクカバー(Favoto)

Amazonでもベストセラー1位となったことがある売れ筋のバイクカバー。
(※2022年6月など)

大きめサイズが4種類あるので、フュージョンならけっこういい感じに装着できるかと思います。

風飛び防止として、カバー前後にバックル&車体中央に防風ベルト(2.5m)が付き、裾ゴムで絞られるようになっているため、バイクへのフィット感も良好です。

また、オックス生地に多層コーティングをしてあり、防水・撥水性にすぐれるとともに、裏面の銀メッキにより紫外線も大きくカット。

耐摩耗性・耐腐食性を持ち、丈夫なバイクカバーです!

保証付きでしっかり対応してくれるとの評価が多いですし、コスパ、機能面でもオススメ!

~特徴~

  • 耐久性
    オックス生地で耐久性高い。耐摩耗性・耐腐食性を持ち、丈夫なバイクカバー。
  • 防水・撥水性
    生地に防水、縫製糸に撥水加工。ダブルステッチ&防撥水コーティングで、雨がしみこみにくい。
  • 操作性
    • カバー前後にバックル付。
    • センターベルト装備。
    • 簡単に掃除が可能!
      ⇒水かけてタオルで拭くだけ!
  • UVカット。
  • 盗難防止ロック穴:前輪
  • 収納袋付き!
  • 永久保証付き!
  • サイズタイプ選べる!
    ⇒220(or245・265・295)×105×125cm
    • フュージョン
      245×105×125cm
      ※高さはやや短め。
フュージョン
全長2,265mm
全幅745mm
全高1,355mm
フュージョン車体サイズ

バイクカバーは車体保護&盗難防止に効果的!

バイクカバーを使用する目的は、次の2つ!

  • 雨風・日光(UV)・砂埃等から車体を保護する
  • 盗難防止

基本的に、「雨からバイクを守りたい」という目的を持つことが多いかと思いますが、じつは盗難防止にも効果的です!

バイクカバーは盗難防止にもなる!

バイクカバーをすると、「車体を隠す」ことができます。

車体が隠れることで、バイクを盗もうとする犯人に対し、物理的&心理的に盗みづらい環境を作ることに。

  • バイクカバーで車体が運びづらそう・・・
  • バイクカバーを外すのに時間がかかるな・・・
  • 中がどうなってるか分からないから面倒だな・・・

バイクカバーは毎日のことになるので、少し面倒に感じる時もありますが、「愛車を守る」ためにも日常的に掛けるようにしましょう!

【注意点あり】バイクカバーの効果的な使い方!

引用:楽天市場

バイクカバーは、使い方にも注意点があります。

使い方を間違えると「バイクにデメリット」となることもあるので、チェックしておきましょう!

毎日のことなので「めんどくさい」と感じるかもしれませんが、バイクを守るには日々の積みかさねが大切。

バイクカバー選びを工夫すれば、面倒を軽減することもできるので、興味のある方は下記事も参考にしてみてください!

まとめ

フュージョンにおすすめのバイクカバーを紹介しました。

バイクカバーは、選び方が大事。

使用するシーンを思い浮かべながら、愛車にぴったりのバイクカバーを選んでいきましょう!

バイクライフを長く楽しむためにも、車体を守る&盗難防止のバイクカバーは習慣にすることをおすすめします!

≫もう一度、おすすめバイクカバーをチェックする!
(※タップで、オススメ紹介へ戻る)

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(Mamago)
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