秋の雨・ホコリ対策に。愛車を守るおすすめバイクカバー
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CB650R/1000Rならコレ!おすすめバイクカバーとサイズ選びを徹底解説!

バイク装備・アイテム
この記事を書いた人 リョウ

この記事を書いた人|リョウ

原付歴20年・50ccを中心に47都道府県を走破。バイク用品ブランド「TATSUJIN MOTO」を運営し、日本一周を含む実走経験をもとに商品を企画しています。
≫運営者プロフィールを見る

\当サイト発のバイク用品ブランド/

TATSUJIN MOTO バイク用品ブランド

TATSUJIN MOTOでは、用途に合わせて選べる3タイプのバイクカバーを中心に、愛車の保管や盗難対策に役立つバイク用品を展開しています。

≫TATSUJIN MOTOのバイクカバー3モデルを詳しく見る

~本記事のテーマ~

  • CB650R・CB1000Rにおすすめのバイクカバーは?
  • CB650R・CB1000R用バイクカバーの選び方は?
ケン
ケン

CB1000Rのバイクカバーがほしいんだけど、種類がたくさんあって選ぶのが難しいな!

おすすめカバーを教えてくれよ!

リョウ
リョウ

OK!

じゃあ今回は、CBシリーズ「650R・1000R」に合うおすすめバイクカバーを紹介するよ!

バイクカバーは、雨や砂埃から車体ボディを守るだけでなく、盗難防止としても効果的。

ぜひ愛車にぴったりのアイテムを手に入れておこう!

ホンダ・CB650R・CB1000Rは、ネオクラシックデザインが特徴のネイキッドモデルです。

~CB-Rシリーズ主要モデル~

  • CB125R・・・124cc
  • CB250R・・・249cc
  • CB650R・・・648cc
  • CB1000R・・・998cc

エンジンやフレームが露出したスタイルのため、屋外保管では雨や紫外線、ホコリによるサビや劣化対策が重要になります。

見た目の美しさを保つためにも、日常的にバイクカバーでしっかり保護していきたいところ。

一方で、ハンドル幅や車体サイズもあるため、カバー選びを間違えると「パツパツで入らない」「バタついて傷がつく」といったトラブルも起きがちです。

リョウ
リョウ

サイズ選びはかなり重要です。

ピッタリすぎると装着しづらく、大きすぎると風でバタついてしまうため、「少し余裕+バックル固定」がちょうどいいでしょう。

本記事では、CB650R・CB1000Rにおすすめのバイクカバーを厳選して紹介します。

これまで複数のカバーを使ってきた経験をもとに、サイズ選びの目安や失敗しないポイントも分かりやすく解説するので、ぜひ参考にしてみてください。

≫すぐに、おすすめバイクカバーをチェックする!
(※タップで、オススメ紹介へジャンプ)

\日本一周ライダーが企画/
バイクカバーシリーズ

日本一周を含む実走経験をもとに、軽さ・耐久性・使いやすさのバランスを考えて企画したバイクカバーです。
用途に合わせて選べる3モデルを展開しています。

TATSUJIN MOTO バイクカバー

▼用途に合わせて選ぶなら

TATSUJIN MOTO|用途で選べる3モデル

その他、用途に合わせた選択肢

アイテム 商品
参考価格
リンク
TATSUJIN MOTO バイクカバー バイクカバー
(TATSUJIN MOTO)
2,980円~
用途で選べる3モデル
※当サイト企画
▼軽量モデル 210D
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▼バランスモデル 300D STD
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▼保護重視モデル 300D PRO
Amazon
※Amazonで公式販売
GIGATECT バイクカバー バイクカバー
(GIGATECT)
3,580円~
部分耐熱&コスパ
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デイトナ ブラックカバー WR Lite ブラックカバー
WR Lite
(デイトナ)
7,044円~
定番メーカー品
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用途と愛車サイズに合うカバーを選んでみてください!

CB650R・CBR1000Rのバイクカバーの選び方

雨の中、バイクが2台並んでいる。1台はそのまま、1台はバイクカバーがかけてあり、車体が濡れるか濡れないかを比較している。

まずは、CB650R・CBR1000R用バイクカバーの選び方を見ていきましょう!

【経験談】バイクカバー選びでとくに重要だと思うポイント

僕自身、これまでさまざまなバイクカバーを使ってきました。

その中で、「ここはとくに重要だ」と感じている選び方のポイントは、次の4つです。

  • サイズ感
    ⇒大きすぎず小さすぎず、自分のバイクや装備に合っていること
  • 耐久性
    ⇒生地だけでなく、縫製やバックルなどもしっかり作られていること
  • 防水性・撥水性
    ⇒生地や縫い目から雨水が浸入しにくいこと
  • 風飛び防止機能
    ⇒バックルや裾ゴムなどで、簡単に固定できること

なかでも、車種別の適合サイズを確認することは重要です。

カバーが小さすぎると車体全体を覆えず、大きすぎると余った生地が風を受け、バタつきやめくれにつながります。

また、生地の厚さはデニール(D)で表記されることが多いですが、数値だけで耐久性が決まるわけではありません。

素材や織り方、縫製、コーティングなども含めて比較しましょう。

多機能なカバーでも、愛車に合わなければ使いにくくなります。

まずは適合サイズを確認し、そのうえで保管環境に合った防水性や耐久性、風対策を選びましょう!

リョウ
リョウ

なお、耐熱性も使い勝手に影響するポイントです。

一般的なバイクカバーを走行直後の高温になったエンジンやマフラーへ接触させると、生地が溶けたり変形したりする可能性があります。

帰宅後できるだけ早くカバーを掛けたい場合は、耐熱部分や対応温度を確認したうえで、耐熱タイプを選ぶ方法もあるでしょう。

ただし、耐熱カバーでも製品全体が高温に対応しているとは限りません。

基本的には、エンジンやマフラーが十分に冷めてから掛けると安心です。

バイクカバーの基本的な選び方!

バイクカバーを選ぶ際に、チェックしておくべきポイントは以下のとおり!

カバー機能 選び方のポイント
耐久性
(丈夫さ)
生地の厚さ、縫製の丈夫さ。
デニール(D)だけでなく、素材や織り方、縫製、コーティングも確認する。
※厚ければ良しではないので注意
防水性・撥水性 表面・裏面の加工や、縫い目の止水処理を確認する。
≫屋外保管におすすめのカバーはこちら
湿気対策・通気性 通気口などの仕様に加え、雨のあとに車体とカバーを乾燥させることも大切。
≫バイクカバーの湿気対策はこちら
UVカット UVカット加工やシルバーコーティングが施されているか。
バタつき・風飛び防止 バックルや裾ゴム、アジャスターなどで簡単に固定できるか確認する。
(※バタつきによる車体への傷つきに注意)
≫バイクカバーのバタつき防止方法
操作性 前後を判別しやすく、毎日の掛け外しや固定を簡単に行えるか。
≫バイクカバーがめんどくさいという方向け!簡単な保管方法!
サイズ メーカーの適合表を基本に、全長・全高・全幅や装備品も確認する。
≫バイクカバーサイズの選び方
耐熱性 耐熱部分や対応温度を確認する。
基本的には車体が冷めてから掛けるのがおすすめ。
≫耐熱バイクカバーのおすすめはこちら
防炎性 放火された場合に、大きく燃え広がらずにリスクを軽減できる。
≫防炎バイクカバーのおすすめはこちら
裏地 車体への傷つき防止となっているか。
≫バイクが傷つかない裏起毛バイクカバー
チェーンロック用ホール 前後にホールがあると、カバーのめくれ防止と車体の盗難対策を行いやすい。
≫バイクの盗難防止対策
携帯性 持ち運びする方なら、収納袋付きなどの携帯しやすいものが良い!
価格 価格だけでなく、生地や縫製、必要な機能とのバランスを確認する。
≫100均バイクカバーのデメリット

▼選び方のポイントを詳しく知りたい方はこちら!

リョウ
リョウ

バイクカバーには、さまざまな機能があります。

すべての機能を重視するのではなく、愛車のサイズや保管環境、使用頻度に合わせて、必要な機能を備えたカバーを選びましょう!

バイクカバーを選ぶ注意点!

バイクカバーを選ぶ際は、まずサイズ感が大事です。

CBシリーズは、排気量・年式によって、車体サイズが異なります。

お乗りのバイクサイズをよく確認して、カバーを購入しましょう!

リアボックス装着車なら、「大きめサイズ」または「トップケース装着車専用」を選びましょう!

CB650R・CBR1000Rのサイズ感!

バイクカバーを見ていく前に、CB650R・CBR1000Rのサイズ感をチェックしておきましょう!
(※年式・型式によって異なる。)

CB650R
(mm)
CBR1000R
(mm)
全長2,1202,120
全幅780790
全高1,0751,090
CB650R・CBR1000R車体サイズ

CB650R・CBR1000Rの車体サイズは、上記のとおり。

ただし、車種・バージョン(年式)により、サイズが異なることがあるので、自分の車体サイズをよく把握しておく必要があります。

バイクカバーを選ぶ際は、しっかり収まる大きめサイズかつ大きすぎないものを選びましょう!
(※多少大きいものはなんとかなりますが、大きすぎると操作性が悪くて面倒になってきます。)

全長基準で、車体の+10~20cmくらいがおすすめです。

CB650R・CBR1000Rにおすすめのバイクカバー!

では、CB650R・CBR1000Rにおすすめのバイクカバーを紹介していきます!

愛車にぴったりのバイクカバーを選んでいきましょう!

アイテム商品参考価格
※変更あり
リンク
バイクカバー
(TATSUJIN MOTO)
XLサイズ
オススメ!
※当サイト公式
3,580円~▼210D 軽量・通勤通学向け
Amazon
▼300Dスタンダード 毎日使う方に
(対応サイズなし)
▼300D PRO 屋外駐車向け
(BOX等搭載車なら)
Amazon
※Amazonのみ販売
ブラックカバー
WR Lite
650R⇒LL
1000R⇒3L
(デイトナ)
オススメ!
6,994円 Amazon
楽天
バイクカバー
(GIGATECT)
3XL
耐熱&コスパ!
3,950円 Amazon
楽天
楽天Pお得!
バイクカバー
KDR-C2
L
(カエディア)
4,598円 Amazon
楽天
バイクカバー
245サイズ
(Favoto)
2,880円 Amazon
楽天

\通販でバイクカバーを探す!/

バイクカバー(TATSUJIN MOTO) ⇒当サイト一推しオススメ!

普段使いにちょうどいいコスパ抜群のバイクカバー。

「安物はすぐ破れる、でも高いやつはもったいなくて使えない…」そんな多くのライダーが抱える悩みに終止符を打つべく、日本一周ライダーが自ら立ち上げたブランド「TATSUJIN MOTO」のオリジナルアイテムです。
(※当サイト公式ブランドです)

高機能すぎて高額なモデルや、安すぎて不安なモデルではなく、「毎日使える」「必要な機能はしっかりある」そのバランスを重視して設計されています。

防水性・耐久性を備えつつ、価格は抑えめ。

通勤・通学・保管用など、日常使いの1枚として選ばれているモデルです。

リョウ
リョウ

210Dの程よい厚さの生地で、耐久性を保ちつつ、バイクカバーの”かさばり”を抑えています。

毎日の使うアイテムだからこそ、扱いやすさを持ち、安価でガンガン使っていけるモデルです。

~特徴~

  • 耐久性
    210Dオックスフォード生地で耐久性あり
  • 防水性
    防水生地&シームテープで雨から守る
    ※完全防水ではない。
  • 通気性
    通気性を持つ生地
  • 耐熱性
    耐熱仕様ではないため、エンジン・マフラーを十分に冷ましてから使用することを推奨
  • 操作性
    • 前後輪部はゴム素材で、かけやすくフィット性良好
    • 後輪部に風飛び防止バックル(ワンタッチ)
  • 盗難防止ロック穴
    前輪部に大型ロック用のチェーンホール装備
  • 収納袋付き!
  • サイズタイプは選べる!
    • CB650R・CB1000R
      ⇒XL(全長230×全幅95cm×全高125cm)

≫TATSUJIN MOTOカバーのサイズ選びを詳しく見る

CB650R
(mm)
CBR1000R
(mm)
全長2,1202,120
全幅780790
全高1,0751,090
CB650R・CBR1000R車体サイズ

▼BOX等のカスタム車なら2XLで上位モデルも対応!

ブラックカバーWRライト(デイトナ) ⇒オススメ!

ライダーに人気のデイトナ製バイクカバーです。

デイトナバイクカバーの中でも雨に強い「ウォーターレジスタントシリーズ」のライトバージョンで、耐水圧20,000mmの特殊素材生地&縫製ライン裏の止水処理で浸水防止しているため、大雨にも耐えてくれます。

耐熱パットが付属されますので、エンジン・マフラー接触部に貼り付け、熱から守ることができます。

機能性の高いバイクカバーです!

~特徴~

  • 耐久性:特殊素材生地で雨に打ち勝つ高耐久・耐水性。
  • 防水性:耐水圧20,000mm。縫製ライン裏の止水処理。
    ※完全防水ではない。
  • 通気性:
    左右ミラー部から湿気を排出し、通気性を良くするエアベント機構。
  • 耐熱性:
    付属の耐熱パッドを貼り付けて、エンジン・マフラーの熱から守る!
    ※マフラーが300℃以上の高温となり、熱が伝わる可能性があるため、冷ましてからカバーをかけることを推奨。
  • 操作性
    • 車体中央下部のワンタッチベルトで風飛び防止。左右どちらからも取り外し可能。
    • 後部の縛り紐で風飛び防止。面ファスナーで固定。
    • 前後のアジャスターコードで絞ることができ、バタつき防止。
  • 盗難防止ロック穴:
    前後に大型ロック用のチェーンホール装備。
  • 収納袋付き!
  • サイズタイプは選べる!
    • CB650R
      ⇒LL(全長235×全幅100×全高140cm)
    • CB1000R
      ⇒3L(全長245×全幅100×全高140cm)
      ※適合車種表よりLL・3L推奨(CB1000Rは要サイズ確認)
      ※トップケース装着車用もあり!
AmazonHPより引用
”https://www.amazon.co.jp/”
CB650R
(mm)
CBR1000R
(mm)
全長2,1202,120
全幅780790
全高1,0751,090
CB650R・CBR1000R車体サイズ

バイクカバー(GIGATECT) ⇒耐熱&コスパ!

引用:楽天市場

楽天市場で人気の「耐熱バイクカバー」!

厚手&耐熱仕様(マフラー部)で、ライディング後にすぐかけられるアイテムです。

リョウ
リョウ

ツーリングから帰って、「マフラーを冷ましてからバイクカバー」というのは、面倒に感じる方もいます。

走行後にすぐカバーできるというのは、大きなメリットです!

また、30日間保証があるのは安心できるポイント。

生地はポリエステルオックス420Dの厚手素材に、撥水&防水処理が施してあり、雨からバイクをしっかり守ってくれるでしょう!

その他、バイクカバーとして欲しい機能は付いてますし、ワンタッチバックルで装着しやすさもあり、個人的にはオススメ度の高い商品です。

~特徴~

  • 耐久性
    420Dの厚手生地で丈夫
  • 防水性
    • 撥水効果
    • 防水処理(シームテープ加工)
      ※完全防水ではない
  • 通気性
    通気性の良い生地
  • UVカット
    UVコーティング
  • 耐熱性
    耐熱加工生地(エンジンマフラー部)
    ※走行後すぐにカバー可
  • 操作性
    • 前後2か所のワンタッチベルト
    • 前後部分にゴムバンド装備で車体にフィット
  • 盗難防止
    • フロントにチェーンロック穴
    • 警告反射テープ4か所
  • 収納袋付き!
  • サイズタイプは選べる!
    CB650R・CB1000R
    ⇒3XL(230×80×130cm)
    ※バッグなどを装備する場合は大きめサイズを選ぶ
楽天市場のバイクカバーGIGATECTのサイズ表
CB650R
(mm)
CBR1000R
(mm)
全長2,1202,120
全幅780790
全高1,0751,090
CB650R・CBR1000R車体サイズ

バイクカバー(カエディア)

バイク用品ブランドとして人気の高い「カエディア」のバイクカバー。

210Dオックスフォード生地のシンプルな1層構造で、軽量&扱いやすさを重視したモデルです。

リョウ
リョウ

厚手カバーは丈夫ですが、毎日使うと重くて面倒に感じることもあります。
軽くてサッとかけられるカバーは、通勤ライダーにも使いやすいですよ!

生地は210Dながら、撥水加工とシームテープ加工が施されており、雨やホコリ・紫外線から愛車を守ってくれます。

さらにミラー部分には通気ダクトがあり、湿気がこもりにくいのもポイント。

前後ロック穴やワンタッチバックルなど、バイクカバーとして欲しい機能もしっかり装備されています。

また、カバーにはセキュリティ警告文が印字されており、視覚的な威嚇による防犯効果も期待できます。

軽さ・扱いやすさ重視の方には、選びやすいモデルと言えるでしょう。

~特徴~

  • 耐久性
    210Dオックスフォード生地
  • 防水・撥水性
    • 撥水加工
    • 縫い目シームテープ加工
      ※完全防水ではない
  • 通気性
    ミラー部に通気ダクト
  • 操作性
    • 中央ワンタッチバックル
    • 裾ゴムで車体にフィット
    • 前後持ち手付きで脱着しやすい
  • UVカット
    紫外線対策生地
  • 盗難防止
    • 前後ロック穴
    • 警告メッセージ印字で防犯効果
  • 収納袋付き!
  • サイズタイプ選べる!
    • CB650R・CB1000R
      ⇒L(220×100×140cm)
      ※適合車種表によりL推奨
CB650R
(mm)
CBR1000R
(mm)
全長2,1202,120
全幅780790
全高1,0751,090
CB650R・CBR1000R車体サイズ

バイクカバー(Favoto)

Amazonでもベストセラー1位となったことがある売れ筋のバイクカバーです。
(※2026年2月など)

大きめサイズが4種類あるので、トリシティ155・トリシティ125ならけっこういい感じに装着できるかなと。

風飛び防止として、バックル装備+2.5mの防風ベルト付き、前後裾ゴムの仕様でフィット感も良好です。

防水・撥水性にすぐれるとともに、裏面の銀メッキにより紫外線も大きくカットします。

保証付きでしっかり対応してくれるとの評価もあり、コスパ、機能面でもおすすめカバーです。

~特徴~

  • 耐久性:オックス生地で耐久性高い。耐摩耗性・耐腐食性を持ち、丈夫なバイクカバー。
  • 防水・撥水性:
    生地に防水、縫製糸に撥水加工。ダブルステッチ&防撥水コーティングで、雨がしみこみにくい。
  • 操作性
    • カバー前後にバックル付。
    • センターベルト装備。
    • 簡単に掃除が可能!
      ⇒水かけてタオルで拭くだけ!
  • UVカット。
  • 盗難防止ロック穴:前輪
  • 収納袋付き!
  • 2年保証付き!
  • サイズタイプ選べる!
    ⇒220(or245・265・295)×105×125cm
    • CB650R・CB1000R
      ⇒245×105×125cm
      ※大きめサイズを選べば、BOX付タイプのCB-Rにもおすすめ!
CB650R
(mm)
CBR1000R
(mm)
全長2,1202,120
全幅780790
全高1,0751,090
CB650R・CBR1000R車体サイズ

バイクカバーは車体保護&盗難防止に効果的!

バイクカバーを使用する目的は、次の2つ!

  • 雨風・日光(UV)・砂埃等から車体を保護する
  • 盗難防止

基本的に、「雨からバイクを守りたい」という目的を持つことが多いかと思いますが、じつは盗難防止にも効果的です!

バイクカバーは盗難防止にもなる!

バイクカバーをすると、「車体を隠す」ことができます。

車体が隠れることで、バイクを盗もうとする犯人に対し、物理的&心理的に盗みづらい環境を作ることに。

  • バイクカバーで車体が運びづらそう・・・
  • バイクカバーを外すのに時間がかかるな・・・
  • 中がどうなってるか分からないから面倒だな・・・

バイクカバーは毎日のことになるので、少し面倒に感じる時もありますが、「愛車を守る」ためにも日常的に掛けるようにしましょう!

\ カバーと一緒に盗難対策も /

バイクカバーを選ぶなら、チェーンロックとの併用もおすすめです。
カバーで車種を分かりにくくし、チェーンロックで物理的に施錠することで、よりしっかりとした盗難対策ができます。

TATSUJIN MOTOでは、300D PRO+チェーンロックのお得なセットも用意しています。

カバーと防犯対策をまとめて揃えたい方は、セット購入がおすすめ!

【注意点あり】バイクカバーの効果的な使い方!

バイクカバーは、使い方にも注意点があります。

使い方を間違えると「バイクにデメリット」となることもあるので、チェックしておきましょう!

毎日のことなので「めんどくさい」と感じるかもしれませんが、バイクを守るには日々の積みかさねが大切。

バイクカバー選びを工夫すれば、面倒を軽減することもできるので、興味のある方は下記事も参考にしてみてください!

まとめ

CB650R・CB1000R向けにおすすめのバイクカバーを紹介しました。

バイクカバーの選び方には、いくつかポイントがあります。

使用するシーンを思い浮かべながら、自分&愛車にぴったりのバイクカバーを選んでいきましょう!

バイクライフを長く楽しむためにも、車体を守る&盗難防止のバイクカバーは習慣にすることをおすすめします!

≫もう一度、おすすめバイクカバーをチェックする!
(※タップで、オススメ紹介へ戻る)

アイテム商品参考価格
※変更あり
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バイクカバー
(TATSUJIN MOTO)
XLサイズ
オススメ!
※当サイト公式
3,580円~▼210D 軽量・通勤通学向け
Amazon
▼300Dスタンダード 毎日使う方に
(対応サイズなし)
▼300D PRO 屋外駐車向け
(BOX等搭載車なら)
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ブラックカバー
WR Lite
650R⇒LL
1000R⇒3L
(デイトナ)
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L
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(Favoto)
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