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【原付キャンプ】荷物の積載方法とおすすめアイテムを紹介します!

原付キャンプ
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~冬のバイクにおすすめの防寒グッズ~

アイテム【防寒装備】
商品名
参考価格
※変更あり
リンクおすすめアイテム
紹介記事
【ヘルメット】
フルフェイス
RX-7X
(アライ)
63,800円 Amazon
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冬用ヘルメット
【ネックウォーマー】
アルパインスターズ
3,712円 Amazon
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ネックウォーマー

【ジャケット】
システムウォーム
ライニングジャケット
(コミネ)
5,476円 Amazon
楽天
冬用ジャケット
【インナー】
ブレスサーモ
EXプラスシャツ
(ミズノ)
5,693円 Amazon
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インナーシャツ
【インナー】
ブレスサーモ
EXプラスタイツ
(ミズノ)
6,544円 Amazon
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インナーパンツ
【パンツ】
HRD4-S
(カドヤ)
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防寒パンツ
【オーバーパンツ】
オールウェザー
オーバーパンツ
(ナンカイ)
5,059円 Amazon
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オーバーパンツ
【グローブ】
e-HEATアームド
グローブ
(RSタイチ)
16,774円 Amazon
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防寒グローブ

インナーグローブ
【シューズ】
シンテーゼ14
(エルフ)
14,000円 Amazon
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冬用シューズ
【ソックス】
メリノウール
ウォームソックス
(コミネ)
1,430円 Amazon
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防寒ソックス
【ホッカイロ】
使い捨てカイロ
(アイリスオーヤマ)
621円 Amazon
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ケン
ケン

原付キャンプに行きたいぜ!

どうやってキャンプ道具を積むといいんだ?

まーちゃん
まーちゃん

女子会で原付キャンプ行きたいな!

荷物の載せ方のコツを教えてよ!

リョウ
リョウ

OK!

原付キャンプに興味がある人向けに、荷物の積載方法を解説するよ!

積載に便利なおすすめアイテムもあるから、ぜひ参考にしてね!

  • 原付キャンプにチャレンジしたい。
  • 原付キャンプに行きたいけど、荷物をどこに積んだらよいか分からない。
  • 原付キャンプに行きたいけど、荷物をどうやって積んだらよいか分からない。

本記事は、上記のような方にお読みいただくとよいかと思います。

原付キャンプを存分に楽しむには、たくさんの荷物をどう原付に載せるかが重要になります。

本記事を最後までお読みいただければ、原付キャンプに行くための荷物の載せ方の基本がマスターできるかと思います。

原付キャンプをする前に知っておくべき積載ルール!

まず、原付に荷物を積載する際の基本的なルールを押さえておきましょう。

原付の積載には次の決まりがあります。

これらのルールは道路交通法施行令で定められているため、違反すると取り締まりの対象になります。詳しくは上の参考記事でも解説していますので、興味がある方はあわせてお読みいただくとよいかと思います。

原付キャンプにおける荷物の積載方法について

続いて、原付にキャンプ道具を積載する方法について紹介します。

原付に荷物を載せられるスペースは次のとおりとなります。

原付の積載場所の写真

➀フッドスペース

荷物を置くと落下しやすいため、落下防止措置をする必要はありますが貴重な積載スペースです。
このスペースがない車種もあります。

➁メットイン

車種ごとで容量は異なりますが、落下して困るものや貴重品を中心に入れるとよいでしょう。

ヤマハHPより引用
”https://www.yamaha-motor.co.jp/”

➂ショルダー

リアキャリアの上に荷物を置く場合は干渉しないようにしなければなりませんが、軽めのもの中心にリュックで背負うのはありですね。

アマゾンHPより引用
”https://www.amazon.co.jp/”

④リアキャリア

うまく活用すると、最も積載できるスペースです。
後付けタイプのリアキャリアで面積アップできますし、リアボックスを取り付ければ、よりたくさんの荷物が積載できます。
リアボックスなら、中のスペースだけでなく、上にも縛り付けて載せることができます。

スーパーカブリアキャリア(初期装備)
ホンダHPより引用
”https://www.honda.co.jp/”
アマゾンHPより引用
”https://www.amazon.co.jp/”

あと、車種によっては難しかったりしますが、サイドバッグという手法もあります。

原付キャンプでたくさんの荷物を持っていく場合、特にリアキャリアのスペースには荷物を積み上げることが多いかと思いますが、積み方にはテクニックがあります。

安全に積載できるよう次のポイントを押さえておきましょう!

~積み方テクニック~

  • 重いものを下に積む!
    ⇒重心を下にすることでフラつき防止になるのと荷崩れ防止となる。
  • 左右対称に積む!
    ⇒荷崩れ、ずり落ちを防止する。
  • ツーリングネットやコード・ローブ等で落下防止する!

基本的なことになりますが、とりあえずはこれらの点を注意するとよいでしょう。

原付キャンプに便利な積載用アイテムを紹介!

では、原付キャンプに便利な積載用アイテムを紹介します。

原付キャンプにおいて、必須アイテムとなりますので、お気に入りのものをじっくり選んで手に入れましょう。

めちゃくちゃ種類がありますので厳選して紹介していきます。

バックパック

アマゾンHPより引用
”https://www.amazon.co.jp/”

丈夫なコットン生地と本革で作られたバックパックで、メインの開口部はロールトップとサイドバックルで開閉するタイプです。

メインの収納エリアは、ナイロン生地の防水フィルムが施されていて水を通しません。

もし、コスパの良いリュックをお探しでしたら、下のアイテムがおすすめ!

特徴は、

  • 大容量設計⇒「縦46cm×横31cm×マチ18cm」
  • USB充電ポート・イヤホン穴付き
  • 防水性のある生地

という感じになっており、原付キャンプでの荷物の積載として考えるなら、機能性とコスパはよいアイテムです!

リアキャリア

アマゾンHPより引用
”https://www.amazon.co.jp/”

原付のリアキャリアをより広くするアイテムを紹介します。

一例としてですが、紹介のアイテムはスーパーカブ50/110、クロスカブ50/110対応のリアキャリアです。

車種ごとに対応のものはありますので、よく確認して買いましょう。

リアキャリアをつけると、荷物を置くスペースが格段に広くなりますね。

ツーリングネット

ツーリングネットは、リアキャリア等に積む荷物を落下しないよう縛り付けるネットです。

原付キャンプをするなら、持っておくとよいアイテムかと思います。

▼ツーリングネット(網タイプ)

容量は、10、30、60、80Lで選べるので、必要のサイズをそろえましょう。

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▼ツーリングネット(防水タイプ)

ツーリングネットの防水タイプになります。雨にも安心です。

ただ、下に紹介のものはそこまで大きいネットではないので、大きい荷物を完全にかぶせることはできないので、ワンポイントで使うような感じで考えるとよいです。

サイズは2タイプ。M(400mm×500mm)、L(420mm×600mm)から選べます。

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リアバッグ

リアバッグは、原付のリアキャリアに積載できるような仕様になってます。

キャンプでの、たくさんの荷物を積載するときにはマストアイテムです。

人気のゴールドウイン製のリアバッグなら、サイズは23、32、53、78Lとお好みに合わせて選べます。

大きいサイズのものは、けっこう荷物が入るので便利です。

▼キャリアバッグ

リアに積載するキャリアバックです。

完全防水で容量もけっこうあり、コスパがよいバッグです。カラーバリエーションは多数あるので、お好みに合わせて選べます。

リアボックス

原付キャンプでの積載にリアキャリアを十分に活かすには、リアボックスもおすすめです。

モトボワットBB製の47Lタイプなら、容量も大きく簡単脱着が可能です。

サイドバッグ

アマゾンHPより引用
”https://www.amazon.co.jp/”

リアに装着するサイドバッグです。

スペースというスペースを使う感じになりますね!

バイクだとスペースもそれなりにあるので装備しやすいですが、原付だとちょっと工夫が必要だったり、うまく装着できない車種もあるかも!

よく確認して利用するとよいでしょう!

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まとめ

原付キャンプにおける荷物の積載方法を解説しました。

車と違って、原付への荷物の積載はスペースを駆使してうまく行っていかなければなりません。

積載ルールや基本的なテクニックをしっかりマスターして、安全で快適な原付キャンプにしていきましょう!

では、本記事も最後までお読みいただきありがとうございました。

原付キャンプに向け、便利な積載アイテムを手に入れて、しっかり準備していきましょう!

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加入していない方は、以下記事をご参考にいただくとよいかと思います。
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