そろそろ雨の季節。愛車を守るおすすめバイクカバー
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CT125ハンターカブならコレ!おすすめバイクカバーとサイズ選びを徹底解説!

バイク装備・アイテム
この記事を書いた人
リョウ

原付で日本一周を達成したバイクブロガー
【実績】 原付歴20年。50cc TODAYで47都道府県を完全走破!
【資格】 大型二輪免許保持。原付から大型まで全方位でバイクを愛好
【著書】 Amazon Kindle本『原チャでニホイチ』著者
【運営】 ブログ歴5年超・記事数850本以上の「バイクの達人」
【ショップ】 Amazonにて『TATSUJIN MOTO』を運営中
本サイトでは、日本全国を網羅したツーリング情報や、実体験に基づく装備レビューなど、ライダーに役立つ「リアル」をお届けします。

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~本記事のテーマ~

  • CT125ハンターカブにおすすめのバイクカバーは?
  • ハンターカブ向けボディカバーの選び方は?
タケシ
タケシ

ハンターカブのバイクカバーがほしいんだけど、種類がたくさんあって選ぶのが難しいなぁ。

おすすめ教えてくれよ。

リョウ
リョウ

OK!

じゃあ今回は、ハンターカブシリーズに合うバイクカバーのおすすめを紹介するよ!

雨や砂埃などから車体を守るためにボディカバーはとても重要。

愛車にぴったりのアイテムを手に入れておこう!

CT125は、ホンダ・カブシリーズから派生した原付バイク。

ホンダHPより引用
”https://www.honda.co.jp/”

前身をCT110とし、「ハンターカブ」との愛称でも呼ばれ、街乗りやアウトドアなど幅広いシーンで楽しめる人気の車種となっています。

ザック
ザック

ハンターカブ・・・

カブシリーズでも人気は高いよな!

そんなハンターカブのバイクカバーを探していると、通販等でもさまざまなアイテムがあって、「どれがいいの?」と迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。

そこで本記事では、ハンターカブにオススメのバイクカバーを紹介します。

リョウ
リョウ

僕自身、原付に15年以上乗ってきて、バイクカバー選びもたくさん失敗してきました。

そんな経験も踏まえながら、おすすめバイクカバーを徹底解説するので、ぜひ参考にしてみてください!

≫すぐに、おすすめバイクカバーをチェックする!
(※タップで、オススメ紹介へジャンプ)

\日本一周ライダー考案!/
TATSUJIN MOTO
バイクカバーシリーズ
「本当に欲しかった」を形にした、
ライダー目線のバイクカバーです。

TATSUJIN MOTO バイクカバーシリーズ

バイクカバー選びって、意外と難しいですよね。
安すぎるとすぐ破れたり、逆に高すぎても「結局は消耗品だから…」と感じたり。

日本一周ツーリングや長年のバイクライフを通して、
「もっと手頃で、でも必要な機能はしっかり備えた、毎日使いやすいカバーが欲しい」
そんな思いから、このシリーズを開発しました。

▼「結局どれを選べばいいの?」という方に、おすすめの4枚!

アイテム 商品参考価格 リンク
TATSUJIN MOTO
210Dバイクカバー
3,180円~
軽量&定番!
※当サイト公式
Amazon
≫上位モデル300D PROはこちら
※Amazonのみ販売
GIGATECT
バイクカバー
3,580円~
耐熱&コスパ!
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ブラックカバー
WP LITE
(デイトナ)
7,044円~
メーカー品
Amazon
楽天

愛車サイズに合うものがあれば、ぜひ試してみてください!

【CT125ハンターカブ向け】バイクカバーの選び方とは?

雨の中、バイクが2台並んでいる。1台はそのまま、1台はバイクカバーがかけてあり、車体が濡れるか濡れないかを比較している。

まずは、ハンターカブ用バイクカバーの選び方を見ていきましょう!

【経験談】バイクカバー選びでとくに重要と思うポイント!

僕自身、これまでさまざまなバイクカバーを使ってきました。

その中で、「ここは特に重要だ」と感じている選び方のポイントは、次の4つです。

  • 耐久性
    ⇒すぐに破れない、しっかりした作りであること
    ※200D以上あるものがオススメ。劣化や汚れが出てくるので、高級品を5年よりも、安価でミドルスペックなものを2~3年で交換するのが吉。
  • 防水性
    ⇒雨がしみ込んでこないこと
  • 風飛び防止(簡単にできるか)
    ⇒バックルやゴムなどで、手軽に固定できるか
  • サイズ感
    ⇒自分のバイクに合ったサイズかどうか

バイクカバーを選ぶ際に、上記4点は満たしたものであると良いかと。

選ぶカバーによって、「生地の厚さ」「生地質」が異なり、耐久性に大きく関わります。

カバー素材比較

カバー素材比較

リョウ
リョウ

なお、「耐熱性」については使い勝手にも大きく影響しますが、これは使い方や好みによって評価が分かれるポイントです。

基本的に、バイクカバーは熱に弱く、マフラーが熱い状態で掛けると溶けてしまうことがあります。

耐熱カバーなら走行後に冷ます必要がなく、帰宅したらサッと掛けられるメリットもあります。

バイクカバーの基本的な選び方!

バイクカバーを選ぶ際に、チェックしておくべきポイントは以下のとおり!

カバー機能 選び方ポイント
種類 基本はバイクカバーでOK!
目的によってインナーカバー・ハーフカバーもあり!
耐久性
(丈夫さ)
生地の厚さ、縫製の丈夫さ。
生地質や生地の厚さ「デニール(D)」で見ればOK。
防水性・撥水性 生地や縫製によって水もれするものもある!
通気性・透湿性 濡れたバイクの湿気をこもらせない生地か。
ベンチレーション(通気口)はあるか。
≫バイクカバーの湿気対策はこちら
耐熱性 走った後にすぐカバーができるか(エンジン・マフラー部の耐熱)
≫耐熱バイクカバーのおすすめはこちら
防炎性 放火された場合に、大きく燃え広がらずにリスクを軽減できる。
≫防炎バイクカバーのおすすめはこちら
操作性 装着や風飛び防止を、バックルなどで簡単にできるか。
≫バイクカバーがめんどくさいという方向け!簡単な保管方法!
バタつき・風飛び防止 バタつきによる車体へのキズ付きや、カバーの風飛び防止機能があるか。
バックルや絞り紐等で簡単にできるかは大事。
≫バイクカバーのバタつき防止方法
UVカット 車体へのダメージ防止にUVカット、反射機能があるといい。
裏地 車体への傷つき防止となっているか。
≫バイクが傷つかない裏起毛バイクカバー
チェーンロックの穴 盗難防止に効果的!
前後輪部分に穴が設置されていて、カバーと車体を一体にロックできる!
≫バイクの盗難防止対策
サイズ 大きすぎる⇒扱いづらい!ちょっと大きめがベスト!
小さすぎる⇒車体をしっかりカバーできない!
≫バイクカバーサイズの選び方
携帯性 持ち運びする方なら、収納袋付きなどの携帯しやすいものが良い!
価格 バイクカバーの価格はピンキリ!
安物はすぐにダメになることも!
≫100均バイクカバーのデメリット

▼選び方のポイントを詳しく知りたい方はこちら!

リョウ
リョウ

バイクカバーには、さまざまな機能性があります。

機能性が付くほど値段も高くなるので、あなたの利用シーンをイメージして、必要な機能を持ったバイクカバーを選ぶと良いでしょう!

【ハンターカブ用】バイクカバーを選ぶ注意点!

CT125ハンターカブは、大型リアキャリアを持つ車種で、リアボックスなどの積載アイテムを装着する方も多いかと思います。

リアボックス装着車であれば、バイクカバーは「大きめサイズ」or「トップケース装着車専用」を選びましょう!

【要チェック】ハンターカブのサイズ感!

バイクカバーを見ていく前に、ハンターカブのサイズ感をまとめておきましょう!

サイズ mmハンターカブ125
全長1,960
全幅805
全高1,085

バイクカバーを選ぶ際には、しっかり収まるサイズのもので大きすぎないものを選ぶ必要があります。
(※多少大きいものはなんとかなりますが、大きすぎると操作性が悪くて面倒になってきます。)

ハンターカブの場合は、リアボックスをカスタムする方も多いかと思いますので、その場合はサイズ感を大きめにしましょう。

【ハンターカブ用】バイクカバーのおすすめを紹介!

では、CT125ハンターカブにおすすめのバイクカバーを紹介していきます!

あなたのハンターカブにぴったりのバイクカバーを手に入れましょう!

アイテム商品参考価格
※変更あり
リンク
バイクカバー
(TATSUJIN MOTO)
Lサイズ
オススメ!
※当サイト公式
3,180円
Amazon
≫上位モデル300D PROはこちら
※Amazonのみ販売
バイクカバー
2XL
(GIGATECT)
耐熱&コスパ!
3,650円 Amazon
楽天
楽天Pお得!
ブラックカバー
WR Lite
Lサイズ
(デイトナ)
メーカー品
6,585円 Amazon
楽天
OSSスマート
バイクカバー
M-L
(大阪繊維資材)
2,036円 Amazon
楽天
バイクカバー
220サイズ
(Favoto)
2,980円 Amazon
楽天

\通販でバイクカバーを探す!/

バイクカバー(TATSUJIN MOTO) ⇒当サイト一推しオススメ!

雨風やホコリから愛車を守るなら、できるだけ自分の使い方に合ったバイクカバーを選びたいところ。

そんな方におすすめなのが、日本一周ライダー発のブランド「TATSUJIN MOTO」のバイクカバーです。
(※当サイト公式のバイクカバーです)

TATSUJIN MOTOでは、次の2タイプのアイテムを展開。

  • 軽くて扱いやすい「210Dモデル」
  • 耐久性や防水性を強化した「300D PRO」

210D 300D PRO
イメージ
特徴 軽量で扱いやすい 高耐久・防水強化
おすすめ 毎日使う方 屋外駐車が多い方
重さ 軽め やや重め
生地 210D 300D
防水性 日常使用向け より強化
向いている環境 屋根付き〜通常利用 雨風の多い環境

「毎日の使いやすさを重視したい」
「屋外駐車でしっかり守りたい」

など、用途に合わせて選びやすいのが特徴です。

リョウ
リョウ

210Dなら、程よい厚さで、軽くて扱いやすいのがポイント。

紫外線対策やホコリ避け、屋根付き駐輪場での雨の吹き込みから守るのに使ってるライダーが多いです。

一方、屋外での雨対策に使うなら、300D PROがおすすめとなります。

210Dモデル 300D PROモデル
耐久性 210Dオックスフォード生地
(標準的な耐久性あり)
300Dオックスフォード生地
(より高耐久な厚手仕様)
防水・撥水 ・表面撥水加工
・止水シームテープ加工
※完全防水ではありません
・表面撥水加工
・止水シームテープ加工
・厚手生地で防水性向上
※完全防水ではありません
通気性 通気性のあるポリエステル生地を採用 通気性のあるポリエステル生地を採用
耐熱性 なし(エンジンが冷めてからの使用推奨) なし(エンジンが冷めてからの使用推奨)
UVカット あり(内側シルバーコーティング) あり(内側シルバーコーティング)
防犯・固定 ・前輪部:約4cm径ロック用ホール
・後輪部:風飛び防止バックル(ワンタッチ式)
・前後ゴム入りでフィット性向上
・前輪部:盗難ロック対応ホール
・後輪部:長さ調整式バックルベルト
・前後ゴム入りでフィット性向上
付属品 収納袋 収納袋
販売サイト ≫Amazon「210Dバイクカバー」 ≫Amazon「300Dバイクカバー」

~サイズ選び~

  • CT125ハンターカブ
    ⇒L(全長220×全幅95cm×全高110)

≫TATSUJIN MOTOカバーのサイズ選びを詳しく見る

サイズ mmハンターカブ125
全長1,960
全幅805
全高1,085

バイクカバー(GIGATECT) ⇒耐熱&コスパ!

引用:楽天市場

楽天市場で人気の「耐熱バイクカバー」!

厚手&耐熱仕様(マフラー部)で、ライディング後にすぐかけられるアイテムです。

リョウ
リョウ

ツーリングから帰って、「マフラーを冷ましてからバイクカバー」というのは、面倒に感じる方もいます。

走行後にすぐカバーできるというのは、大きなメリットです!

また、30日間保証があるのは安心できるポイント。

生地はポリエステルオックス420Dの厚手素材に、撥水&防水処理が施してあり、雨からバイクをしっかり守ってくれるでしょう!

その他、バイクカバーとして欲しい機能は付いてますし、ワンタッチバックルで装着しやすさもあり、個人的にはオススメ度の高い商品です。

~特徴~

  • 耐久性
    420Dの厚手生地で丈夫
  • 防水性
    • 撥水効果
    • 防水処理(シームテープ加工)
      ※完全防水ではない
  • 通気性
    通気性の良い生地
  • UVカット
    UVコーティング
  • 耐熱性
    耐熱加工生地(エンジンマフラー部)
    ※走行後すぐにカバー可
  • 操作性
    • 前後2か所のワンタッチベルト
    • 前後部分にゴムバンド装備で車体にフィット
  • 盗難防止
    • フロントにチェーンロック穴
    • 警告反射テープ4か所
  • 収納袋付き!
  • サイズタイプは選べる!
    ハンターカブ⇒2XL(217×80×120cm)
    ※バッグなどを装備する場合は大きめサイズを選ぶ
    ※全幅がギリギリなので全長が長めのものを選ぶ
楽天市場のバイクカバーGIGATECTのサイズ表
サイズ mmハンターカブ125
全長1,960
全幅805
全高1,085

ブラックカバーWR Lite(デイトナ) ⇒メーカー品!

ライダーに人気のデイトナ製バイクカバーです。

デイトナバイクカバーの中でも雨に強い「ウォーターレジスタントシリーズ」のライトバージョン。

耐水圧20,000mmの特殊素材生地&縫製ライン裏の止水処理で浸水防止しているため、大雨にも耐えてくれます。

耐熱パットが付属されますので、エンジン・マフラー接触部に貼り付け、熱から守ることが可能。

値段はちょっと高めですが、機能性の高いバイクカバーでおすすめです!

~特徴~

  • 耐久性
    特殊素材生地で雨に打ち勝つ高耐久・耐水性。
  • 防水性
    耐水圧20,000mm。縫製ライン裏の止水処理。
    ※完全防水ではない。
  • 通気性
    左右ミラー部から湿気を排出し、通気性を良くするエアベント機構。
  • 耐熱性
    付属の耐熱パッドを貼り付けて、エンジン・マフラーの熱から守る!
    ※マフラーが300℃以上の高温となり、熱が伝わる可能性があるため、冷ましてからカバーをかけることを推奨。
  • 操作性
    • 車体中央下部のワンタッチベルトで風飛び防止。左右どちらからも取り外し可能。
    • 後部の縛り紐で風飛び防止。面ファスナーで固定。
    • 前後のアジャスターコードで絞ることができ、バタつき防止。
  • 盗難防止ロック穴
    前後に大型ロック用のチェーンホール装備。
  • 収納袋付き!
  • サイズタイプは選べる!
    • ハンターカブ
      ⇒L(全長220×全幅100×全高135cm)
      ※Amazon対応車種表よりLがおすすめ。
      ※BOX搭載車はサイズアップも検討。
サイズ mmハンターカブ125
全長1,960
全幅805
全高1,085

スマートバイクカバー(大阪繊維資材)

Amazonでも、バイク用カバーとして売れ筋ランキングに入ってくる製品です。
(※2026年3月ほか)

150Dのシルバーコーティング厚地オックス生地を使用し、車体に有害な紫外線をカット&反射。

また、防水布を使用しており、風雨や直射日光、砂埃から車体を保護してくれます。

耐熱性は特段ないので、走行後は十分に冷ましてからカバーをかけるようにしましょう。

~特徴~

  • 耐久性
    ポリエステル100%(150Dオックス生地)を使用。二本針ミシンによる丈夫な縫製。
  • 防水性
    撥水性あり。防水布使用。
    ※完全防水ではない。縫い目の浸水は注意。
  • 通気性
    ミラー部ベンチレーション機能で内部の湿気を排出できる。
  • 操作性
    • ワンタッチバックル付センターベルト装備。
      ⇒風飛び防止!
    • アイレットの色を変更。
      ⇒カバー前後が分かりやすい!
  • 紫外線カット
  • 盗難防止ロック穴
    大型ロック対応のアイレット(鍵用穴)
  • サイズタイプは選べる!
    • ハンターカブ⇒M-L
      (全長209×全幅100~28×全高125~90cm)
      ※全高・全幅は前後で異なる。下表参照。
      ※BOX付車両なら、「L-BOX付」が適合
サイズ mmハンターカブ125
全長1,960
全幅805
全高1,085

バイクカバー(Favoto)

Amazonでもベストセラーとして売れ筋のバイクカバーです。
(※2026年2月ほか)

サイズが大きめなので、バイクの方向けカバーになりますが、風防・ボックス付きのハンターカブならけっこういい感じに装着できると思います。

このバイクカバーは、風飛び防止としてカバー前後にバックル&車体中央に防風ベルト(2.5m)がついており、さらに裾ゴムで絞られるようになっているため、よりバイクにフィットします。

また、オックス生地に多層コーティングをしてあり、防水・撥水性にすぐれ、裏面の銀メッキにより、紫外線も大きくカット。

耐摩耗性・耐腐食性を持ち、丈夫なバイクカバーです。

3枚の反射ストライプも付いていて前後の確認も分かりやすくなっています。

保証付きでしっかり対応してくれるとの評価が多いですし、コスパ、機能面でもぜひおすすめですね!

~特徴~

  • 耐久性
    オックス生地で耐久性高い。耐摩耗性・耐腐食性を持ち、丈夫なバイクカバー。
  • 防水・撥水性
    生地に防水、縫製糸に撥水加工。ダブルステッチ&防撥水コーティングで、雨がしみこみにくい。
  • 操作性
    • カバー前後にバックル付。
    • センターベルト装備。
    • 簡単に掃除が可能!
      ⇒水かけてタオルで拭くだけ!
  • UVカット。
  • 盗難防止ロック穴:前輪
  • 収納袋付き!
  • 2年保証付き!
  • サイズタイプ選べる!
    ⇒220(or245・265・295)×105×125cm
    • ハンターカブ⇒220×105×125cm
      ※大きめサイズになるので、風防・BOX付タイプのカブにおすすめ!
サイズ mmハンターカブ125
全長1,960
全幅805
全高1,085

バイクカバーは車体保護&盗難防止に効果的!

バイクカバーを使用する目的は、次の2つ!

  • 雨風・日光(UV)・砂埃等から車体を保護する
  • 盗難防止

基本的に、「雨からバイクを守りたい」という目的を持つことが多いかと思いますが、じつは盗難防止にも効果的です!

バイクカバーは盗難防止にもなる!

バイクカバーをすると、「車体を隠す」ことができます。

車体が隠れることで、バイクを盗もうとする犯人に対し、物理的&心理的に盗みづらい環境を作ることに。

  • バイクカバーで車体が運びづらそう・・・
  • バイクカバーを外すのに時間がかかるな・・・
  • 中がどうなってるか分からないから面倒だな・・・

バイクカバーは毎日のことになるので、少し面倒に感じる時もありますが、「愛車を守る」ためにも日常的に掛けるようにしましょう!

【注意点あり】バイクカバーの効果的な使い方!

引用:楽天市場

バイクカバーは、使い方にも注意点があります。

使い方を間違えると「バイクにデメリット」となることもあるので、チェックしておきましょう!

毎日のことなので「めんどくさい」と感じるかもしれませんが、バイクを守るには日々の積みかさねが大切。

バイクカバー選びを工夫すれば、面倒を軽減することもできるので、興味のある方は下記事も参考にしてみてください!

まとめ

ハンターカブ用におすすめのバイクカバーを紹介しました。

バイクカバーの選び方には、いくつかポイントがあります。

使用するシーンを思い浮かべながら、自分&愛車にぴったりのアイテムを選んでいきましょう!

原付バイクを長く楽しむためにも、車体を守る&盗難防止のバイクカバーは習慣にすることをおすすめします!

≫もう一度、おすすめバイクカバーをチェックする!
(※タップで、オススメ紹介へ戻る)

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※変更あり
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バイクカバー
(TATSUJIN MOTO)
Lサイズ
オススメ!
※当サイト公式
3,180円
Amazon
≫上位モデル300D PROはこちら
※Amazonのみ販売
バイクカバー
2XL
(GIGATECT)
耐熱&コスパ!
3,650円 Amazon
楽天
楽天Pお得!
ブラックカバー
WR Lite
Lサイズ
(デイトナ)
メーカー品
6,585円 Amazon
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OSSスマート
バイクカバー
M-L
(大阪繊維資材)
2,036円 Amazon
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バイクカバー
220サイズ
(Favoto)
2,980円 Amazon
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