≫冬のバイク保管はカバー必須!
本サイトはPRが含まれる場合もあります

【大型バイク用】バイクカバーのおすすめを紹介します!防水・耐熱タイプあり!

バイク装備・アイテム
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この記事を書いた人
リョウ

原付で日本一周を達成したバイクブロガー
【実績】 原付歴20年。50cc TODAYで47都道府県を完全走破!
【資格】 大型二輪免許保持。原付から大型まで全方位でバイクを愛好
【著書】 Amazon Kindle本『原チャでニホイチ』著者
【運営】 ブログ歴5年超・記事数850本以上の「バイクの達人」
【ショップ】 Amazonにて『TATSUJIN MOTO』を運営中
本サイトでは、日本全国を網羅したツーリング情報や、実体験に基づく装備レビューなど、ライダーに役立つ「リアル」をお届けします。

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~本記事のテーマ~

  • 大型バイクにおすすめのバイクカバーは?
  • 大型バイクに使える完全防水のボディカバーは?
  • 大型バイク用の耐熱カバーってある?
ケン
ケン

大型バイクに使えるバイクカバーがほしいんだけど、種類がたくさんあって選ぶのが難しいな!

屋外で使うから完全防水のやつがいいけど、おすすめカバーを教えてくれよ!

リョウ
リョウ

OK!

じゃあ今回は、大型バイク用におすすめのバイクカバーを紹介するよ!

バイクカバーは、雨や砂埃から車体ボディを守るだけでなく、盗難防止としても効果的。

完全防水に近いものや、耐熱仕様などの便利なアイテムもあるから、愛車にぴったりのアイテムを手に入れよう!

400ccを超える大型バイクに乗る方は、大排気量による加速やパワーを感じながら、優雅にツーリングを楽しむ方は多いかと。

ホンダHP引用
”https://www.honda.co.jp””

人気の車種も多く、ライダーなら大型バイクに一度は憧れを持つでしょう!

~大型バイク車種(一例)~

  • CB1300SF/SB(ホンダ)
  • ゴールドウイング(ホンダ)
    ※大型アメリカン
  • レブル1100(ホンダ)
    ※大型アメリカン
  • FJR1300A(ヤマハ)
  • YZF-R1(ヤマハ)
  • HAYABUSA(スズキ)
  • KATANA(スズキ)
  • Z900RS(カワサキ)
  • ニンジャ1000SX(カワサキ)
  • XL1200Xスポーツスター48(ハーレー)
    ※大型アメリカン

などなど!

そんな大型バイクに乗るなら、バイクカバーでしっかり愛車を守っていきたいところ。

マーボー
マーボー

屋外保管なら、完全防水に近いバイクカバーが欲しいよな!

本記事では、大型バイク用バイクカバーの選び方&おすすめを紹介します!

大型バイクのバイクカバーを探していると、通販等でもさまざまなアイテムがあって、「どれがいいの?」と迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。

しかも、バイクカバーはさまざまな特長を持ち、好みによっても当たり外れを感じることが多いアイテムです。

リョウ
リョウ

僕自身、原付に15年以上乗ってきて、バイクカバー選びもたくさん失敗してきました。

そんな経験も踏まえながら、大型バイク向けバイクカバーを徹底解説します!

ぜひ参考にしてみてください!

≫すぐに、おすすめバイクカバーをチェックする!
(※タップで、オススメ紹介へジャンプ)

\日本一周ライダー考案!/
バイクカバーが誕生
自分が「本当に欲しかった」
1枚が完成しました。

バイクカバー選び、迷いますよね。
世の中にはピンからキリまでありますが、長年のバイクライフと日本一周の経験から言うと、
「安すぎてもダメ、高すぎても結局消耗品で買い替える」
というケースが少なくありません。

「もっと手頃で、でも必要な機能は全部入り。毎日ガンガン使えるヤツが欲しい…」

そんな理想を追い求めた結果、当サイト公式オリジナルブランドの「バイクカバー」が誕生しました。

▼「結局どれを選べばいいの?」という方に、おすすめの3枚!

アイテム商品
参考価格
リンク
バイクカバー
(TATSUJIN MOTO)
2,980円~
オススメ!
※当サイト公式
Amazon
※Amazonのみ販売
バイクカバー
(GIGATECT)
3,180円~
耐熱&コスパ!
Amazon
楽天
ブラックカバー
WR Lite
(デイトナ)
7,569円~
メーカー品
Amazon
楽天

愛車サイズに合うものがあれば、ぜひ試してみてください!

【大型バイク用】バイクカバーの選び方とは?

雨の中、バイクが2台並んでいる。1台はそのまま、1台はバイクカバーがかけてあり、車体が濡れるか濡れないかを比較している。

まずは、大型バイク用バイクカバーの選び方を見ていきましょう!

【経験談】バイクカバー選びでとくに重要と思うポイント!

僕自身、これまでさまざまなバイクカバーを使ってきました。

その中で、「ここは特に重要だ」と感じている選び方のポイントは、次の4つです。

  • 耐久性
    ⇒すぐに破れない、しっかりした作りであること
    ※200D以上あるものがオススメ。劣化や汚れが出てくるので、高級品を5年よりも、安価でミドルスペックなものを2~3年で交換するのが吉。
  • 防水性
    ⇒雨がしみ込んでこないこと
  • 風飛び防止(簡単にできるか)
    ⇒バックルやゴムなどで、手軽に固定できるか
  • サイズ感
    ⇒自分のバイクに合ったサイズかどうか

バイクカバーを選ぶ際に、上記4点は満たしたものであると良いかと。

選ぶカバーによって、「生地の厚さ」「生地質」が異なり、耐久性に大きく関わります。

カバー素材比較

カバー素材比較

リョウ
リョウ

なお、「耐熱性」については使い勝手にも大きく影響しますが、これは使い方や好みによって評価が分かれるポイントです。

基本的に、バイクカバーは熱に弱く、マフラーが熱い状態で掛けると溶けてしまうことがあります。

耐熱カバーなら走行後に冷ます必要がなく、帰宅したらサッと掛けられるメリットもあります。

バイクカバーの基本的な選び方!

バイクカバーを選ぶ際に、チェックしておくべきポイントは以下のとおり!

カバー機能 選び方ポイント
種類 基本はバイクカバーでOK!
目的によってインナーカバー・ハーフカバーもあり!
耐久性
(丈夫さ)
生地の厚さ、縫製の丈夫さ。
生地質や生地の厚さ「デニール(D)」で見ればOK。
防水性・撥水性 生地や縫製によって水もれするものもある!
通気性・透湿性 濡れたバイクの湿気をこもらせない生地か。
ベンチレーション(通気口)はあるか。
≫バイクカバーの湿気対策はこちら
耐熱性 走った後にすぐカバーができるか(エンジン・マフラー部の耐熱)
≫耐熱バイクカバーのおすすめはこちら
防炎性 放火された場合に、大きく燃え広がらずにリスクを軽減できる。
≫防炎バイクカバーのおすすめはこちら
操作性 装着や風飛び防止を、バックルなどで簡単にできるか。
≫バイクカバーがめんどくさいという方向け!簡単な保管方法!
バタつき・風飛び防止 バタつきによる車体へのキズ付きや、カバーの風飛び防止機能があるか。
バックルや絞り紐等で簡単にできるかは大事。
≫バイクカバーのバタつき防止方法
UVカット 車体へのダメージ防止にUVカット、反射機能があるといい。
裏地 車体への傷つき防止となっているか。
≫バイクが傷つかない裏起毛バイクカバー
チェーンロックの穴 盗難防止に効果的!
前後輪部分に穴が設置されていて、カバーと車体を一体にロックできる!
≫バイクの盗難防止対策
サイズ 大きすぎる⇒扱いづらい!ちょっと大きめがベスト!
小さすぎる⇒車体をしっかりカバーできない!
≫バイクカバーサイズの選び方
携帯性 持ち運びする方なら、収納袋付きなどの携帯しやすいものが良い!
価格 バイクカバーの価格はピンキリ!
安物はすぐにダメになることも!
≫100均バイクカバーのデメリット

▼選び方のポイントを詳しく知りたい方はこちら!

リョウ
リョウ

バイクカバーには、さまざまな機能性があります。

機能性が付くほど値段も高くなるので、あなたの利用シーンをイメージして、必要な機能を持ったバイクカバーを選ぶと良いでしょう!

【大型バイク用】バイクカバーを選ぶ注意点!

大型バイクは、基本的に大きい車体となりますが、車種によってサイズが異なります。

バイクカバーを選ぶ際は、車体サイズをよく確認し、購入しましょう!

【バイクカバー選びの重要ポイント】大型バイクのサイズ感!

おすすめバイクカバーを見ていく前に、大型バイクのサイズ感をチェックしておきましょう!
(※下表は、大型バイク一部モデルの参考サイズ。)

CB1300SF
サイズ
レブル1100
[DCT]
サイズ
ninja1000
サイズ
ハーレー
サイズ
全長2,200mm2,240mm2,100mm約2,245~2,670mm
全幅795mm850mm
[830mm]
790mm約868~1,390mm
全高1,125mm
※SPは1,135
1,115mm1,120mm約1,150~1,450mm
大型バイク車体サイズ

大型バイク・大型アメリカンの車体は、上記のように大きいサイズになります。

各メーカーや車種によって、サイズや形状が異なるので、自分のバイクサイズをよく把握しておくと良いでしょう!

また、バイクカバーを選ぶ際には、しっかり収まるサイズのもので、大きすぎないものを選ぶ必要があります。

リョウ
リョウ

多少大きいものはなんとかなりますが、大きすぎると操作性が悪くて面倒になってきます。

大型バイクは、車種や排気量がさまざまあります。

バイクカバーのサイズ感には注意したいところです!

【大型バイク向け】バイクカバーのおすすめを紹介!

では、大型バイクに使えるおすすめのバイクカバーを紹介していきます!

愛車にぴったりのバイクカバーを選んでいきましょう!

バイクカバータイプ
参考価格
※変更あり
リンク
バイクカバー
(TATSUJIN MOTO)
XLサイズ~
オススメ!
※当サイト公式
3,380円~ Amazon
※Amazonのみ販売
ブラックカバー
WR Lite
LL~4L
(デイトナ)
メーカー品!
8,175円 Amazon
楽天
バイクカバー
(GIGATECT)
1XL~4XL
耐熱&コスパ!
3,250円~ Amazon
楽天
楽天Pお得!
バイクカバー
245・265・295
(Favoto)
2,880円 Amazon
楽天
バイクカバー
Fタイプ
L~
(ヤマハ)
16,980円 Amazon
楽天
OSSスマート
バイクカバー
3L~6L
(大阪繊維資材)
3,095円 Amazon
楽天
モーターサイクル
ドームAK-103 XL
(コミネ)
37,368円 Amazon
楽天

\通販でバイクカバーを探す!/

バイクカバー(TATSUJIN MOTO) ⇒当サイト一推しオススメ!

普段使いにちょうどいいコスパ抜群のバイクカバー。

「安物はすぐ破れる、でも高いやつはもったいなくて使えない…」そんな多くのライダーが抱える悩みに終止符を打つべく、日本一周ライダーが自ら立ち上げたブランド「TATSUJIN MOTO」のオリジナルアイテムです。
(※当サイト公式ブランドです)

高機能すぎて高額なモデルや、安すぎて不安なモデルではなく、「毎日使える」「必要な機能はしっかりある」そのバランスを重視して設計されています。

防水性・耐久性を備えつつ、価格は抑えめ。

通勤・通学・保管用など、日常使いの1枚として選ばれているモデルです。

リョウ
リョウ

210Dの程よい厚さの生地で、耐久性を保ちつつ、バイクカバーの”かさばり”を抑えています。

毎日の使うアイテムだからこそ、扱いやすさを持ち、安価でガンガン使っていけるモデルです。

~特徴~

  • 耐久性
    210Dオックスフォード生地で耐久性あり
  • 防水性
    防水生地&シームテープで雨から守る
    ※完全防水ではない。
  • 通気性
    通気性を持つ生地
  • 耐熱性
    耐熱仕様ではないため、エンジン・マフラーを十分に冷ましてから使用することを推奨
  • 操作性
    • 前後輪部はゴム素材で、かけやすくフィット性良好
    • 後輪部に風飛び防止バックル(ワンタッチ)
  • 盗難防止ロック穴
    前輪部に大型ロック用のチェーンホール装備
  • 収納袋付き!
  • サイズタイプは選べる!
    • バイク XL~
      ⇒M(全長200×全幅90cm×全高100cm)
      ⇒L(全長220×全幅95cm×全高110cm)
      ⇒XL(全長230×全幅95cm×全高125cm)
      ⇒2XL(全長245×全幅105cm×全高125cm)
      ⇒3XL(全長265×全幅105cm×全高125cm)
CB1300SF
サイズ
レブル1100
[DCT]
サイズ
ninja1000
サイズ
ハーレー
サイズ
全長2,200mm2,240mm2,100mm約2,245~2,670mm
全幅795mm850mm
[830mm]
790mm約868~1,390mm
全高1,125mm
※SPは1,135
1,115mm1,120mm約1,150~1,450mm
大型バイク車体サイズ

ブラックカバーWRライト(デイトナ) ⇒メーカー品!

ライダーに人気のデイトナ製バイクカバー!

デイトナバイクカバーの中でも、雨に強い「ウォーターレジスタント(WR)シリーズ」のライトバージョンです。

耐水圧20,000mm&縫製ライン裏の止水処理で浸水防止しているため、大雨にも耐えてくれます。

耐熱パットが付属されるので、エンジン・マフラー接触部に貼り付け、熱から守ることも可能!

やや値段は高くなりますが、機能性の高いバイクカバーでオススメです!

リョウ
リョウ

完全防水に近い、防水性の高さはあるでしょう。

~特徴~

  • 耐久性
    特殊素材生地で雨に打ち勝つ高耐久・耐水性。
  • 防水性
    耐水圧20,000mm。縫製ライン裏の止水処理。
    ※完全防水ではない。
  • 通気性
    左右ミラー部から湿気を排出し、通気性を良くするエアベント機構。
  • 耐熱性
    付属の耐熱パッドを貼り付けて、エンジン・マフラーの熱から守る!
    ※マフラーが300℃以上の高温となり、熱が伝わる可能性があるため、冷ましてからカバーをかけることを推奨。
  • 操作性
    • 車体中央下部のワンタッチベルトで風飛び防止。左右どちらからも取り外し可能。
    • 後部の縛り紐で風飛び防止。面ファスナーで固定。
    • 前後のアジャスターコードで絞ることができ、バタつき防止。
  • 盗難防止ロック穴
    前後に大型ロック用のチェーンホール装備。
  • 収納袋付き!
  • サイズタイプは選べる!
    • 大型バイク
      ⇒3L(全長245×全幅110cm×全高150)など
      ※適合車種表・サイズ表をチェック!
      ※トップケース装着車用もあり!
CB1300SF
サイズ
レブル1100
[DCT]
サイズ
ninja1000
サイズ
ハーレー
サイズ
全長2,200mm2,240mm2,100mm約2,245~2,670mm
全幅795mm850mm
[830mm]
790mm約868~1,390mm
全高1,125mm
※SPは1,135
1,115mm1,120mm約1,150~1,450mm
大型バイク車体サイズ

バイクカバー(GIGATECT) ⇒耐熱&コスパ!

引用:楽天市場

楽天市場で人気の「耐熱バイクカバー」!

厚手&耐熱仕様(マフラー部)で、ライディング後にすぐかけられるアイテムです。

リョウ
リョウ

ツーリングから帰って、「マフラーを冷ましてからバイクカバー」というのは、面倒に感じる方もいます。

走行後にすぐカバーできるというのは、大きなメリットです!

また、30日間保証があるのは安心できるポイント。

生地はポリエステルオックス420Dの厚手素材に、撥水&防水処理が施してあり、雨からバイクをしっかり守ってくれるでしょう!

その他、バイクカバーとして欲しい機能は付いてますし、ワンタッチバックルで装着しやすさもあり、個人的にはオススメ度の高い商品です。

~特徴~

  • 耐久性
    420Dの厚手生地で丈夫
  • 防水性
    • 撥水効果
    • 防水処理(シームテープ加工)
      ※完全防水ではない
  • 通気性
    通気性の良い生地
  • UVカット
    UVコーティング
  • 耐熱性
    耐熱加工生地(エンジンマフラー部)
    ※走行後すぐにカバー可
  • 操作性
    • 前後2か所のワンタッチベルト
    • 前後部分にゴムバンド装備で車体にフィット
  • 盗難防止
    • フロントにチェーンロック穴
    • 警告反射テープ4か所
  • 収納袋付き!
  • サイズタイプは選べる!
    大型バイク⇒3XL(230×80×130cm)など
    ※バッグなどを装備する場合は大きめサイズを選ぶ
楽天市場のバイクカバーGIGATECTのサイズ表
CB1300SF
サイズ
レブル1100
[DCT]
サイズ
ninja1000
サイズ
ハーレー
サイズ
全長2,200mm2,240mm2,100mm約2,245~2,670mm
全幅795mm850mm
[830mm]
790mm約868~1,390mm
全高1,125mm
※SPは1,135
1,115mm1,120mm約1,150~1,450mm
大型バイク車体サイズ

バイクカバー(Favoto)

Amazonでもベストセラー1位となったことがある売れ筋のバイクカバー。
(※2022年6月など)

大きめサイズが4種類あるので、大型バイクならけっこういい感じに装着できるかと思います。

風飛び防止として、カバー前後にバックル&車体中央に防風ベルト(2.5m)が付き、裾ゴムで絞られるようになっているため、バイクへのフィット感も良好です。

また、オックス生地に多層コーティングをしてあり、防水・撥水性にすぐれるとともに、裏面の銀メッキにより紫外線も大きくカット。

耐摩耗性・耐腐食性を持ち、丈夫なバイクカバーです!

保証付きでしっかり対応してくれるとの評価が多いですし、コスパ、機能面でもオススメ!

~特徴~

  • 耐久性
    オックス生地で耐久性高い。耐摩耗性・耐腐食性を持ち、丈夫なバイクカバー。
  • 防水・撥水性
    生地に防水、縫製糸に撥水加工。ダブルステッチ&防撥水コーティングで、雨がしみこみにくい。
  • 操作性
    • カバー前後にバックル付。
    • センターベルト装備。
    • 簡単に掃除が可能!
      ⇒水かけてタオルで拭くだけ!
  • UVカット。
  • 盗難防止ロック穴:前輪
  • 収納袋付き!
  • 永久保証付き!
  • サイズタイプ選べる!
    ⇒220(or245・265・295)×105×125cm
    • 大型バイク⇒245×105×125cm
      ※大きめサイズを選べば、BOX付タイプの大型バイクにもおすすめ!
CB1300SF
サイズ
レブル1100
[DCT]
サイズ
ninja1000
サイズ
ハーレー
サイズ
全長2,200mm2,240mm2,100mm約2,245~2,670mm
全幅795mm850mm
[830mm]
790mm約868~1,390mm
全高1,125mm
※SPは1,135
1,115mm1,120mm約1,150~1,450mm
大型バイク車体サイズ

バイクカバーFタイプ(YAMAHA)

安心のYAMAHA製(日本製)バイクカバー。

耐久性と防水性を備え、バイクのハンドルロック状態(左側)にあわせた立体裁断で、ぴったりフィット!

両サイドに、立体大型ベンチレーションが設けられており、内部の湿気を効果的に排出します。

また、防炎素材を使用しており、万が一の放火の際にも燃え広がりません。

ただ、本カバーは耐熱性はありませんので、走行後はよく冷ましてから使いましょう。

YAMAHA製で安心、機能性も高くおすすめのバイクカバーです!

~特徴~

  • 耐久性
    • ポリエステル100%(高密度ポリエステル強撚糸使用ソフト生地)
    • 縫い目はすべて二重縫製。
      ⇒丈夫で耐久性にすぐれる。
  • 防水性
    生地には防水加工、縫製糸には撥水加工。
    ※完全防水ではない。
  • 通気性
    通気性生地&両サイドの立体大型ベンチレーションあり。
    ⇒通気性良好!
  • 操作性
    • 前後のアジャスター付き。風を巻き込みにくいスソ絞りタイプ。
      ⇒バタつき、埃の侵入防止!
    • ハンドルロック(左側)に合わせた立体裁断。
  • 防炎素材で炎が燃え広がらない!
  • 盗難防止ロック穴
    前後にロック用の大型スリット(直径70mmまで)あり。
  • サイズタイプは選べる!
    • 大型バイク⇒2Lなど
      (全長220~235×全幅120cm×全高134~159)
    • 大型アメリカンサイズもあり
      ⇒(全長263~284×全幅126cm×全高103~149)
      ※全長・全高は左右で異なる。下表参照。
      ※Amazon内適合車種あり
AmazonHPより引用
”https://www.amazon.co.jp/”
CB1300SF
サイズ
レブル1100
[DCT]
サイズ
ninja1000
サイズ
ハーレー
サイズ
全長2,200mm2,240mm2,100mm約2,245~2,670mm
全幅795mm850mm
[830mm]
790mm約868~1,390mm
全高1,125mm
※SPは1,135
1,115mm1,120mm約1,150~1,450mm
大型バイク車体サイズ

▼ヤマハバイクカバー2L(Fタイプ)

ヤマハバイクカバーには上記「Fタイプ」の他に、「Eタイプ」もあります。

両サイドの立体大型ベンチレーションと防炎機能がなくなりますが、Fタイプに比べて安価な価格となります。

▼ヤマハバイクカバー2L(Eタイプ)

スマートバイクカバー(大阪繊維資材)

Amazonでも、バイク用カバーとして売れ筋ランキングに入ってくる製品。
(※2023年5月現在)

150Dのシルバーコーティング厚地オックス生地を使用し、車体に有害な紫外線をカット・反射してくれます。

また、防水布を使用しており、風雨や直射日光、砂埃から車体を保護。

耐熱性はとくにうたってないので、走行後は十分に冷ましてからカバーをかけるようにしましょう。

~特徴~

  • 耐久性
    ポリエステル100%(150Dオックス生地)を使用。二本針ミシンによる丈夫な縫製。
  • 防水性
    撥水性あり。防水布使用。
    ※完全防水ではない。縫い目の浸水は注意。
  • 通気性
    ミラー部ベンチレーション機能で内部の湿気を排出できる。
  • 操作性
    • ワンタッチバックル付センターベルト装備。
      ⇒風飛び防止!
    • アイレットの色を変更。
      ⇒カバー前後が分かりやすい!
  • 紫外線カット
  • 盗難防止ロック穴
    大型ロック対応のアイレット(鍵用穴)
  • サイズタイプは選べる!
    • 大型バイク⇒5L~6Lなど
      (全長255×全幅110~48cm×全高145~100)
      ※適合車種表あり
      ※全高・全幅は前後で異なる。下表参照。
AmazonHPより引用
”https://www.amazon.co.jp/”
CB1300SF
サイズ
レブル1100
[DCT]
サイズ
ninja1000
サイズ
ハーレー
サイズ
全長2,200mm2,240mm2,100mm約2,245~2,670mm
全幅795mm850mm
[830mm]
790mm約868~1,390mm
全高1,125mm
※SPは1,135
1,115mm1,120mm約1,150~1,450mm
大型バイク車体サイズ

モーターサイクルドーム(コミネ)

バイクアイテムで人気のコミネ製カバーです。

通常のバイクカバーとは少しタイプの異なるガレージ型!

設置場所は考えないといけませんが、簡単組み立てにより設置でき、パタパタと閉じていくだけになり、いちいちバイクカバーをする手間はなくなります。

少し値段はしますが、防水・撥水機能、UVカット機能、ベンチレーション機能もあって、バイク保管に最適なアイテム!

大きめサイズで、大型バイクなどさまざまなバイク車種に対応します。

設置場所があり、手軽にカバーをしたい方にオススメです!

~特徴~

  • 耐久性
    雨や低温、引裂きに強い。
  • 防水・撥水性
    防水素材、撥水加工
    ※完全防水ではない。
  • 通気性
    カバー側面に通気口配置
  • 操作性
    組み立て簡単
  • UVカット
  • スチールのフレームを丈夫なポリエステル製のカバーで覆う構造の簡易ガレージ
  • カバーが車体に触れない構造のため、すぐに入庫可能!
  • サイズ
    大型バイク
    ⇒L(全長269×横幅104×高さ154cm)
    ※ワンサイズ大きくてもいいかも!
CB1300SF
サイズ
レブル1100
[DCT]
サイズ
ninja1000
サイズ
ハーレー
サイズ
全長2,200mm2,240mm2,100mm約2,245~2,670mm
全幅795mm850mm
[830mm]
790mm約868~1,390mm
全高1,125mm
※SPは1,135
1,115mm1,120mm約1,150~1,450mm
大型バイク車体サイズ
コミネ(Komine)
¥29,776 (2026/02/08 23:13時点 | Amazon調べ)

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  • ドラマ・映画見放題
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10,000円 300ポイントゲット!
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リョウ
リョウ

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バイクカバーは車体保護&盗難防止に効果的!

バイクカバーを使用する目的は、次の2つ!

  • 雨風・日光(UV)・砂埃等から車体を保護する
  • 盗難防止

基本的に、「雨からバイクを守りたい」という目的を持つことが多いかと思いますが、じつは盗難防止にも効果的です!

バイクカバーは盗難防止にもなる!

バイクカバーをすると、「車体を隠す」ことができます。

車体が隠れることで、バイクを盗もうとする犯人に対し、物理的&心理的に盗みづらい環境を作ることに。

  • バイクカバーで車体が運びづらそう・・・
  • バイクカバーを外すのに時間がかかるな・・・
  • 中がどうなってるか分からないから面倒だな・・・

バイクカバーは毎日のことになるので、少し面倒に感じる時もありますが、「愛車を守る」ためにも日常的に掛けるようにしましょう!

【注意点あり】バイクカバーの効果的な使い方!

引用:楽天市場

バイクカバーは、使い方にも注意点があります。

使い方を間違えると「バイクにデメリット」となることもあるので、チェックしておきましょう!

毎日のことなので「めんどくさい」と感じるかもしれませんが、バイクを守るには日々の積みかさねが大切。

バイクカバー選びを工夫すれば、面倒を軽減することもできるので、興味のある方は下記事も参考にしてみてください!

まとめ

大型バイクにおすすめのバイクカバーを紹介しました。

バイクカバーは、選び方が大事。

使用するシーンを思い浮かべながら、愛車にぴったりのバイクカバーを選んでいきましょう!

バイクライフを長く楽しむためにも、車体を守る&盗難防止のバイクカバーは習慣にすることをおすすめします!

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