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【ホンダ・トゥディ用】おすすめバイクカバーを紹介します!

バイク便利アイテム
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~本記事のテーマ~

  • ホンダ・トゥディ(TODAY)におすすめのバイクカバーは?
  • トゥディに合うボディカバーは?
タケシ
タケシ

トゥディのバイクカバーがほしいんだけど、種類がたくさんあって選ぶのが難しいよな。

おすすめを教えてくれよ!

リョウ
リョウ

OK!

じゃあ今回は、ホンダ「トゥディ」に合うおすすめバイクカバーを紹介するよ!

バイクカバーは、雨や砂埃から車体ボディを守るだけでなく、盗難防止としても効果的。

ぜひ愛車にぴったりのアイテムを手に入れておこう!

ホンダ・トゥディ(TODAY)は、~50cc原付の人気モデル。

2015年で生産終了となったモデルですが、「気軽に」「手軽に」乗れる親しみやすいスタイルのスクーターで、多くの原付ライダーに親しまれます。

~ホンダ・トゥディシリーズ~

  • 初代トゥディ BA-AF61(2002~2007年)
  • トゥディ JBH-AF67(2007~2015年)

※現在は生産終了

ザック
ザック

トゥディは乗り心地がいいよな!

本記事では、そんなホンダ・トゥディ(TODAY)に合うバイクカバーの選び方&おすすめを紹介します。

トゥディのバイクカバーを探していると、通販等でもさまざまなアイテムがあって、「どれがいいの?」と迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。

しかも、バイクカバーはものによってさまざまな特長を持ち、好みによっても当たり外れを感じることが多いアイテムかと思います。

リョウ
リョウ

トゥディは僕の愛車!

僕自身、原付に15年以上乗ってきて、バイクカバー選びもたくさん失敗してきました。

そんな経験も踏まえながら、ホンダ・トゥディ向けバイクカバーを徹底解説します!

ぜひ参考にしてみてください!

【トゥディ用】バイクカバーの選び方とは?

まずは、トゥディ用バイクカバーの選び方を見ていきましょう!

バイクカバーの基本的な選び方!

バイクカバーを選ぶ際に、チェックしておくべきポイントは以下のとおり!

▼選び方のポイントを詳しく知りたい方はこちら!

リョウ
リョウ

バイクカバーには、さまざまな機能性があります。

機能性が付くほど値段も高くなるので、あなたの利用シーンをイメージして、必要な機能を持ったバイクカバーを選ぶと良いでしょう!

【経験談】バイクカバー選びで重要なポイント!

バイクカバー選び方のポイントはたくさんあるため、

「見るポイントがありすぎて分からない・・・」

という方も多いかと思います。

リョウ
リョウ

僕が実際にバイクカバーを使っていて、とくに注意した方がいいなというポイントを以下にまとめます!

  • 耐久性
    ⇒すぐ破れないしっかりしたもの
  • 防水性
    ⇒雨がしみ込んでこないこと
  • 風飛び防止(簡単にできるか)
    ⇒バックルやゴムで簡単固定できるか
  • サイズ感
    ⇒自分のバイクに合うサイズか

最低限、この4点は満たしておくものがよいかと思います。

あとは、お好みに合わせて!

盗難防止用のチェーンロック穴なんかは、そもそもチェーンロックしない方も多いでしょうし、通気性がなくても、雨がやんだらカバーをとって乾かしてあげるなどすればOKです。

機能面が充実していれば値段も高くなりますし、どこまで機能性を求めるかが大切!

使用シーンをよくシミュレーションし、あなたのバイクにぴったりのバイクカバーを選んでいきましょう!

【トゥディ用】バイクカバーを選ぶ注意点!

トゥディシリーズは年式・モデルによって、車体サイズが異なります。

お持ちのバイクサイズをよく確認して、カバーを購入するようにしましょう!

リアボックス装着車であれば、バイクカバーは「大きめサイズ」or「トップケース装着車専用」を選ぶと良いです。

ホンダ・トゥディのサイズ感!

バイクカバーを見ていく前に、トゥディのサイズ感をチェックしておきましょう!

トゥディ
(mm)
全長1,695
全幅650
全高1,030
ホンダ・トゥディ車体サイズ

バイクカバーを選ぶ際には、しっかり収まるサイズのもので大きすぎないものを選ぶ必要があります。
(※多少大きいものはなんとかなりますが、大きすぎると操作性が悪くて面倒になってきます。)

トゥディの場合は、コンパクトでスタンダードなスタイルなので、バイクカバーは選びやすいでしょう。

フロントバスケットやリアボックスをカスタムする方なら、カバーのサイズを大きめにするとよいです。

【トゥディ用】バイクカバーのおすすめを紹介!

では、ホンダ・トゥディに使えるおすすめのバイクカバーを紹介していきます!

愛車にぴったりのバイクカバーを選んでいきましょう!

アイテム商品参考価格
※変更あり
リンク
バイクカバー
Eタイプ
(YAMAHA)
オススメ!
8,340円 Amazon
楽天
ブラックカバー
WRライト
(デイトナ)
7,376円 Amazon
楽天
溶けないバイクカバー
(creer)
耐熱&コスパ!
3,980円 Amazon
楽天
スマート
バイクカバー
(大阪繊維資材)
コスパ抜群!
2,495円 Amazon
楽天
バイクカバー
(Favoto)
2,880円 Amazon
楽天

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バイクカバーEタイプ(YAMAHA) ⇒オススメ!

安心のYAMAHA製(日本製)バイクカバーです。

耐久性と防水性を備え、原付のハンドルロック状態(左側)にあわせた立体裁断で、ぴったりフィットします。

ただ、本カバーは耐熱性はありませんので、走行後はよく冷ましてから使いましょう。

YAMAHA製のわりに値段も安価なので、おすすめのバイクカバーです!

~特徴~

  • 耐久性
    • ポリエステル100%(高密度ポリエステル強撚糸使用ソフト生地)
    • 縫い目はすべて二重縫製。
      ⇒丈夫で耐久性にすぐれる。
  • 防水性
    生地には防水加工、縫製糸には撥水加工。
    ※完全防水ではない。
  • 通気性
    通気性生地。
  • 操作性
    • 前後のアジャスター付き。風を巻き込みにくいスソ絞りタイプ。
      ⇒バタつき、埃の侵入防止!
    • ハンドルロック(左側)に合わせた立体裁断。
  • 盗難防止ロック穴
    前後にロック用の大型スリット(直径70mmまで)あり。
  • サイズタイプは選べる!
    • トゥディ
      ⇒S(全長163~173×全高113~125×全幅68cm)
      ※適合車種表より
      ※全長・全高は左右で異なる。下表参照。
AmazonHPより引用
”https://www.amazon.co.jp/”
トゥディ
(mm)
全長1,695
全幅650
全高1,030
ホンダ・トゥディ車体サイズ

▼Sサイズ

ヤマハバイクカバーには上記「Eタイプ」の他に、「Fタイプ」もあります。

両サイドの立体大型ベンチレーションと防炎機能が付きますが、サイズはMからとなります。

▼ヤマハバイクカバーMサイズ(Fタイプ)

ブラックカバーWRライト(デイトナ)

ライダーに人気のデイトナ製バイクカバーです。

デイトナバイクカバーの中でも雨に強い「ウォーターレジスタントシリーズ」のライトバージョンで、耐水圧20,000mmの特殊素材生地&縫製ライン裏の止水処理で浸水防止しているため、大雨にも耐えてくれます。

耐熱パットが付属されますので、エンジン・マフラー接触部に貼り付け、熱から守ることができます。

値段はちょっと高めですが、機能性の高いバイクカバーです!

~特徴~

  • 耐久性
    特殊素材生地で雨に打ち勝つ高耐久・耐水性。
  • 防水性
    耐水圧20,000mm。縫製ライン裏の止水処理。
    ※完全防水ではない。
  • 通気性
    左右ミラー部から湿気を排出し、通気性を良くするエアベント機構。
  • 耐熱性
    付属の耐熱パッドを貼り付けて、エンジン・マフラーの熱から守る!
    ※マフラーが300℃以上の高温となり、熱が伝わる可能性があるため、冷ましてからカバーをかけることを推奨。
  • 操作性
    • 車体中央下部のワンタッチベルトで風飛び防止。左右どちらからも取り外し可能。
    • 後部の縛り紐で風飛び防止。面ファスナーで固定。
    • 前後のアジャスターコードで絞ることができ、バタつき防止。
  • 盗難防止ロック穴
    前後に大型ロック用のチェーンホール装備。
  • 収納袋付き!
  • サイズタイプは選べる!
    • トゥディ
      ⇒M(全長200×全幅100×全高135cm)
      ※サイズはM~しかなく、トゥディには少し大きめ。
      ※対応車種表にないので、お手持ちのバイクサイズとよく確認する
AmazonHPより引用
”https://www.amazon.co.jp/”
トゥディ
(mm)
全長1,695
全幅650
全高1,030
ホンダ・トゥディ車体サイズ

溶けないバイクカバー(creer) ⇒耐熱&コスパ!

楽天市場で人気の溶けないバイクカバーです。

厚手&耐熱仕様で、ライディング後のバイクボディ保護に最適!

creerは自転車カバーでも人気であり、「品質の良さ」に良いレビューは多いでしょう。

生地は300Dの厚手素材に、高撥水性&止水加工で、雨からトゥディをしっかり守ります。

裏打ちの耐熱生地もあり、熱いマフラーに触れても溶けないのは使い勝手の良いポイント。

湿気排出ダクト搭載しているのも、カバー内のムレやサビ抑制に最適です!

リョウ
リョウ

ツーリングから帰って、「マフラーを冷ましてからバイクカバー」というのは、面倒に感じる方もいます。

走行後にすぐカバーできるというのは、大きなメリットです!

~特徴~

  • 耐久性
    300Dの厚手生地で丈夫
  • 防水性
    耐水圧3,000mm。撥水加工&止水処理。
    ※完全防水ではない。
  • 通気性
    湿気排出ダクト搭載!
  • UVカット
    UVコーティング
  • 耐熱性
    耐熱裏打ち生地(走行後すぐにカバー可)
  • 操作性
    • 車体中央下部のワンタッチベルトで風飛び防止
    • 絞りゴムで車体にフィット
  • 盗難防止ロック穴
    前後に直径40mmのロックホール
  • 収納袋付き!
  • サイズタイプは選べる!
    ①2L:225×105×133cm
    ②3L:240×105×140cm
    ➂6L:255×110×140cm
    • トゥディ⇒2L(225×105×133cm)
      ※大きめサイズになる!
引用:楽天市場
トゥディ
(mm)
全長1,695
全幅650
全高1,030
ホンダ・トゥディ車体サイズ

スマートバイクカバー(大阪繊維資材) ⇒コスパ抜群!

Amazonでも、バイク用カバーとして売れ筋ランキングに入ってくる製品です。
(※2022年7月7日現在)

150Dのシルバーコーティング厚地オックス生地を使用し、車体に有害な紫外線をカット、反射してくれます。

また、防水布を使用しており、風雨や直射日光、砂埃から車体を保護してくれます。

耐熱性は特段ないので、走行後は十分に冷ましてからカバーをかけるようにしましょう。

値段も安く、コスパの良いバイクカバーです。

~特徴~

  • 耐久性
    ポリエステル100%(150Dオックス生地)を使用。二本針ミシンによる丈夫な縫製。
  • 防水性
    撥水性あり。防水布使用。
    ※完全防水ではない。縫い目の浸水は注意。
  • 通気性
    ミラー部ベンチレーション機能で内部の湿気を排出できる。
  • 操作性
    • ワンタッチバックル付センターベルト装備。
      ⇒風飛び防止!
    • アイレットの色を変更。
      ⇒カバー前後が分かりやすい!
  • 紫外線カット
  • 盗難防止ロック穴
    大型ロック対応のアイレット(鍵用穴)
  • サイズタイプは選べる!
    • トゥディ⇒M-L
      (全長209×全幅100~28×全高125~90cm)
      ※適合車種表より
      ※全高・全幅は前後で異なる。下表参照。
      ※BOX付車両なら、「L-BOX付」が適合
AmazonHPより引用
”https://www.amazon.co.jp/”
トゥディ
(mm)
全長1,695
全幅650
全高1,030
ホンダ・トゥディ車体サイズ

バイクカバー(Favoto)

Amazonでも、バイク用カバーとして売れ筋ランキングに入ってくる製品です。
(※2022年7月7日現在)

サイズが大きめなので、バイクの方向けカバーになりますが、風防・ボックス付きのトゥディならけっこういい感じに装着できると思います。

このバイクカバーは、風飛び防止としてカバー前後にバックル&車体中央に防風ベルト(2.5m)がついており、さらに裾ゴムで絞られるようになっているため、よりバイクにフィット。

オックス生地に多層コーティングにより防水・撥水性にすぐれ、裏面の銀メッキにより、紫外線も大きくカットします。

耐摩耗性・耐腐食性を持ち、丈夫なバイクカバーです。

3枚の反射ストライプも付いていて前後の確認も分かりやすくなっています。

保証付きでしっかり対応してくれるとの評価が多いですし、コスパ、機能面でもぜひおすすめですね!

~特徴~

  • 耐久性
    オックス生地で耐久性高い。耐摩耗性・耐腐食性を持ち、丈夫なバイクカバー。
  • 防水・撥水性
    生地に防水、縫製糸に撥水加工。ダブルステッチ&防撥水コーティングで、雨がしみこみにくい。
  • 操作性
    • カバー前後にバックル付。
    • センターベルト装備。
    • 簡単に掃除が可能!
      ⇒水かけてタオルで拭くだけ!
  • UVカット。
  • 盗難防止ロック穴:前輪
  • 収納袋付き!
  • 永久保証付き!
  • サイズタイプ選べる!
    ⇒220(or245・265・295)×105×125cm
    • トゥディ⇒220×105×125cm
      ※大きめサイズになるのでバイクサイズをよくチェック!ボックスなどカスタムしてあるTodayならおすすめ。
トゥディ
(mm)
全長1,695
全幅650
全高1,030
ホンダ・トゥディ車体サイズ

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バイクカバーは車体保護&盗難防止に効果的!

バイクカバーを使用する目的は、次の2つ!

  • 雨風・日光(UV)・砂埃等から車体を保護する
  • 盗難防止

基本的に、「雨からバイクを守りたい」という目的を持つことが多いかと思いますが、じつは盗難防止にも効果的です!

バイクカバーは盗難防止にもなる!

バイクカバーをすると、「車体を隠す」ことができます。

車体が隠れることで、バイクを盗もうとする犯人に対し、物理的&心理的に盗みづらい環境を作ることに。

  • バイクカバーで車体が運びづらそう・・・
  • バイクカバーを外すのに時間がかかるな・・・
  • 中がどうなってるか分からないから面倒だな・・・

バイクカバーは毎日のことになるので、少し面倒に感じる時もありますが、「愛車を守る」ためにも日常的に掛けるようにしましょう!

【注意点あり】バイクカバーの効果的な使い方!

引用:楽天市場

バイクカバーは、使い方にも注意点があります。

使い方を間違えると「バイクにデメリット」となることもあるので、チェックしておきましょう!

毎日のことなので「めんどくさい」と感じるかもしれませんが、バイクを守るには日々の積みかさねが大切。

バイクカバー選びを工夫すれば、面倒を軽減することもできるので、興味のある方は下記事も参考にしてみてください!

まとめ

トゥディ用におすすめのバイクカバーを紹介しました。

バイクカバーの選び方には、いくつかポイントがあります。

使用するシーンを思い浮かべながら、自分&愛車にぴったりのバイクカバーを選んでいきましょう!

原付ライフを長く楽しむためにも、車体を守る&盗難防止のバイクカバーは習慣にすることをおすすめします!

アイテム商品参考価格
※変更あり
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バイクカバー
Eタイプ
(YAMAHA)
オススメ!
8,340円 Amazon
楽天
ブラックカバー
WRライト
(デイトナ)
7,376円 Amazon
楽天
溶けないバイクカバー
(creer)
耐熱&コスパ!
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スマート
バイクカバー
(大阪繊維資材)
コスパ抜群!
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バイクカバー
(Favoto)
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~トゥディ向け記事~

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