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【原付上陸&一周可!】淡路島ツーリングのおすすめコースを徹底解説!グルメ・絶景あり!

原付ツーリング
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~本記事で解決すること~

  • 淡路島のおすすめツーリングコースは?
  • 淡路島ツーリングにおすすめのグルメは?
  • 淡路島って原付で一周できる?
  • 原付やバイクで淡路島に行く方法は?
  • 本州⇔淡路島間を原付運搬するフェリーとは?
タケシ
タケシ

原付で淡路島一周してみたい・・・
原付で淡路島に行く方法はあるの?

教えてくれよ。

リョウ
リョウ

OK!

じゃあ今回は、原付で淡路島に行く方法&ツーリングのおすすめコースやスポットを紹介するよ!

淡路島は原付で一周も可能!
グルメやきれいな景色もあって、見どころいっぱいだよ!

ぜひおすすめ!

原付やバイクに乗る方は、「淡路島をツーリングで一周してみたい」と一度は思ったことがあるのではないでしょうか!

僕は岐阜が地元になりますが、「いつか原付で淡路島を走りたい」との思いを持ち・・・、ついに夢をかなえました!!

本記事では、原付やバイクで淡路島に行く方法&おすすめツーリングスポット(コース)を紹介していきます。

淡路島は、見どころやグルメもたくさんで原付・バイクでのツーリングに最適!

原付で実際に淡路島一周した僕が、淡路島ツーリングについて徹底解説しますので、ぜひご参考にください!

(※本記事は、2021年8月12日に更新しています。掲載の店情報等は、僕が淡路島を訪れた当時のものもあるので、最新情報はリンクのHP等でご確認いただくと間違いないかと思います。)

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【淡路島ってどんなところ?】原付でも上陸&ツーリングで一周できる?

淡路島は兵庫県に属し、瀬戸内海に位置する島です。

古事記、日本書紀によると、淡路島は日本列島で最初にできた島として、「国生み神話」が伝承されています。

淡路島は観光地としても人気で、美しい自然や文化、新鮮な海鮮、玉ねぎなどの農産物が有名です。

島としては、南北約55km、東西約28km、周囲約203kmとそれほど大きくはないため、原付ツーリングでも十分一周できる距離です。

グルメも美味しく、見どころいっぱいの淡路島を原付やバイクツーリングで一周してみましょう!

タケシ
タケシ

ぜひ淡路島ツーリングしたいよ!

でも淡路島って島でしょ?

原付でどうやって行けばいいの?

リョウ
リョウ

OK!

まずは、原付やバイクで淡路島へ上陸する方法から解説していくよ!

【フェリーでOK!】原付で淡路島に行く方法を紹介!

観光スポットとしても人気がある淡路島ですが、島へのアクセス道路「明石海峡大橋(四国側からは大鳴門大橋)」は神戸淡路鳴門自動車道であり、高速道路となります。

バイクなら自動車道でアクセスとなりますが、「原付、無理じゃん・・・」と諦めてしまう人もいるかもしれません。

でも、安心してくださいっ!原付で淡路島に行く方法はあります!

原付で淡路島に行く方法はフェリー!

原付で淡路島に上陸する方法は、「本州の明石」⇔「淡路島の岩屋」をつなぐフェリー「淡路ジェノバライン」を利用します。

人と原付をフェリーに載せて海を渡るという方法ですね!

このジェノバラインは一日に何本も出ており、明石⇔岩屋間は約13分、料金は片道大人530円、小型自動二輪480円(自転車240円)とお値打ちに乗ることができます。

ちなみに、125cc以下の小型自動二輪のみですので、125ccを超えるバイクは「高速道路」でのアクセスとなります。

※四国側から淡路島へは、フェリーも出ていないようなので、原付(125cc以下)は上陸不可能となります。

~フェリー概要~

  • バイク運搬可能フェリー
    • 淡路ジェノバライン(まりんあわじ号のみバイク搭載可)
    • 明石港(本州)⇔岩屋(淡路島)、約13分
    • 125cc以下のバイク(原付)のみ搭載可能
  • 料金(片道)
    • 大人:530円
    • 小型自動二輪:480円
      ※三輪は原則不可。ホンダジャイロのみ(改造なし、幅50cm以下)搭載可能。
  • HP
    淡路ジェノバライン
    ※HP内に時刻表あり

高速船「ジェノバライン(フェリー)」への乗り方!

本州から淡路島へ上陸する場合、「ジェノバライン明石港のりば」からフェリーに乗ります。

先にもご紹介のとおり、まりんあわじ号のみ、原付を載せることが可能です。

まりんあわじ号

フェリーには、客席があるフロアと原付を載せるところが分かれており、125cc以下のバイクは下写真の位置(赤丸部)に乗船させます。

繰り返しになりますが、125cc以上のバイクなら高速道路を利用する方法となりますので、間違えないように注意しましょう!

~原付・バイクで淡路島に上陸する方法~

  • 原付(~125cc)
    ⇒フェリー(高速船)利用!
    • 本州(明石)⇔淡路島(岩屋)
      ⇒フェリー「あわじジェノバライン」(※まりんあわじ号のみ)
    • 四国⇔淡路島は不可!
  • バイク(125cc以上)
    ⇒高速道路利用!
    • 本州から淡路島
      ⇒明石海峡大橋(神戸淡路鳴門自動車道)を渡る。
    • 四国から⇒淡路島
      大鳴門橋(神戸淡路鳴門自動車道)を渡る。

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【原付一周可!】淡路島ツーリングのおすすめコースを紹介!

では、淡路島ツーリングのおすすめコースを紹介します!

僕が原付ツーリングしたルートを紹介!

岐阜を地元とする僕が、原付で淡路島に上陸し、ツーリングしたルートは下図のとおりです。
(※淡路島内のツーリングルートのみ)

1泊2日での行程でしたが、

  • 岐阜県西濃エリア⇔明石港までの往復・・・約400km
  • 淡路島内の総走行距離・・・約220km

合計620kmの原付ツーリングとなりました。

淡路島内のコースは、基本的に海沿いを走るルートを選び、快適なシーサイドツーリングができました!

淡路島ツーリングのおすすめコース!

淡路島のおすすめツーリングコースは、やはり海沿いをぐるっと一周するルートですね!

海景色が臨める道路が多いので、かなり快適です。

内陸部にも観光スポットはあるので、シーサイドツーリングを楽しみながら、ときおり内陸部を攻めるようなコースプランを組んでいくとよいでしょう!

本記事紹介のおすすめツーリングスポットは次のとおり!

~淡路島おすすめツーリングスポット~

  • 【岩屋エリア】浜ちどりの生しらす丼(グルメ)
  • 【岩屋エリア】絵島
  • 【全域】七福神
    • 八浄寺
    • 宝生寺
    • 智禅寺
    • 長林寺
    • 護国寺
    • 万福寺
    • 覚住寺
  • 【岩屋・東浦エリア】あわじ花さじき
  • 【西海岸】サンセットライン・鹿野松原周辺(夕焼けが絶景!)
  • 【南あわじ・福良エリア】うずの丘大鳴門橋記念館
  • 【洲本エリア】洲本城跡

淡路島でのツーリングコースを決める際の注意点!

淡路島内のツーリングコース(プラン)を決める際に、注意するとよいかなと思う点を紹介します。

  • 淡路島西側のサンセットライン(県道31号線)は、夕方につけるようツーリングルートを組む!
    ⇒淡路島一周するなら、「右回りor左回り」で到着時間を調整したり、グルメや観光スポットの立ち寄り地を増減させる。
    ※バイクなら一部高速を使うなどもよい。
  • 淡路島グルメはたくさんあるので、食べすぎ注意!
    ⇒せっかく淡路島ツーリングに行くなら、いろいろなグルメを楽しみたいところ!いろんな種類を食べたいなら、一回の飲食は少量ずつにする!
  • バイクでも下道がおすすめ!
    ⇒バイクだと、島を南北に横断している高速道路を使うこともありますが、淡路島でシーサイドツーリングを楽しむなら、海岸沿いの下道ルートがおすすめ!
    ※高速でも自然豊かな山景色はある。

僕が実際に淡路島一周ツーリングをしてみて、以上のような点に気をつけるとよいかなと思いました。

コースプランを決める際は、ご参考にいただくとよいかと思います!

~夏のツーリングにおすすめアイテム~

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おたふく手袋のインナーシャツJW-625を着た写真
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とくに暑い夏場は、インナーキャップをかぶると、ヘルメット内のムレ・汚れ防止など、効果大です。
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【原付一周しました!】淡路島のおすすめツーリングスポットを紹介!

では、淡路島ツーリングのおすすめスポットを紹介していきます!

淡路島ならではのグルメや、キレイな景色が広がる見どころスポットもたくさんあるので、ぜひご参考にください!

【岩屋エリア】浜ちどりの「生しらす丼」

淡路島名物の生しらす丼は、ぜひ食べておきたい一品です。

岩屋のジェノバライン発着所にある『浜ちどり』というお食事処がおすすめです。

フェリーに乗って、原付で上陸したらすぐ食べちゃいましょう!

僕が浜ちどり「島の生しらす丼」を食べた当時は一杯800円でした。

卵と生しらすの甘味がマッチしてマイルドな味わい!まさに絶品です!

今はメニューが変わっているかもしれませんので、HP等をチェックするとよいでしょう。
※HP≫情報センターバード「浜ちどり」)

生しらすは4~11月頃限定になるので、気になる方は電話等で確認した方が確実かと思います。

【岩屋エリア】絵島

淡路島の北端に浮かぶ島で、国生み神話に登場する「おのころ島」伝承地の一つとなっており、古くからの景勝地として知られます。

淡路ジェノバラインで淡路島に上陸してすぐのところにあるので、ぜひ立ち寄りましょう!

ちなみに、この絵島もそうですが淡路島ではパワースポットと呼ばれる場所がたくさんあり、他にも以下の場所があります。

  • おのころ島神社(おのころじまじんじゃ)
  • 伊弉諾神宮(いざなぎじんぐう)
  • 沼島(ぬしま)
  • 恋森荒神(こいもりこうじん)
  • 鮎屋の滝(あいやのたき)
  • 岩戸神社(いわとじんじゃ)
  • 岩上神社(いわがみじんじゃ)

時間があれば、それぞれ立ち寄りたいスポットですね!

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【全域】七福神めぐり

絵島のパワースポットついでにご紹介しますが、淡路島のご利益ツーリング旅として「七福神めぐり」もおすすめです。

七福神が祭られるのは以下のお寺になります。

  • 八浄寺
  • 宝生寺
  • 智禅寺
  • 長林寺
  • 護国寺
  • 万福寺
  • 覚住寺

ほぼ淡路島全域に散らばっているので、一周ツーリングをする方ならチャレンジ可能かと思います。

僕は実際に挑戦し、七福神制覇しました!

島の各所に7人の神様が点在しており、7寺全てめぐったらきっとご利益ありますよね!(笑)

とは言っても、罰当たりかもしれませんが、7寺もまわると最後の方は淡々と参拝していく感じになってしまいます。

淡路島一周とともに、七福神制覇にもチャレンジしてみるとおもしろいですね!

【岩屋・東浦エリア】あわじ花さじき

淡路島は瀬戸内海の温暖な気候のため、年中さまざまな花が咲き、たくさんの花スポットがあります。

そのうちの一つが、この「あわじ花さじき」です。

淡路島北部丘陵地域の高原約15ha(甲子園球場4つ分)に四季折々の花畑が広がり、ステキな景観になっています。

花畑からは大阪湾を望むことができ、明石海峡大橋を見渡せます。

ちなみに、入園無料なので気軽に立ち寄ることが可能!

ぜひ立ち寄りたいスポットですね。

※HP≫あわじ花さじき

その他にも、淡路島内にお花スポットはたくさんあります。

すべて立ち寄ると時間が足りないので、厳選してゆっくり楽しむとよいかなと思います。

個人的には、原付ツーリングで立ち寄るなら、上で紹介した「あわじ花さじき」は無料ですし、のんびり過ごすのにおすすめです。

【西海岸】夕焼けが絶景のサンセットライン・鹿野松原周辺

淡路島は広大な瀬戸内海に面しているため、西海岸の慶野松原付近では、県道31号線が「サンセットライン」と呼ばれ、瀬戸内海に沈む夕日が見られます。

僕はスケジュールが合わずに、サンセットラインからの夕焼けは見逃しましたが、島の南海岸側から夕焼けを見ました。
(※上写真がその様子です。)

これも、なかなかの絶景で忘れられません。

淡路島での原付ツーリングは、基本的に海岸線沿いを走ることが多くなるので、シービューを横目に爽快なライディングができますし、淡路島の絶景夕焼けはぜひ見てもらいたいです!

西海岸または南海岸なら、だいたいの場所で見ることができるかと思いますので、うまくスケジュールを合わせて淡路の夕景を楽しみましょう!

【南あわじ・福良エリア】うずの丘大鳴門橋記念館

うずの丘大鳴門橋記念館にある「おっ玉葱」

南あわじにある「うずの丘大鳴門橋記念館」は、グルメもエンターテインメントも楽しめる複合施設です。

淡路島の南海岸側にあるうずの丘大鳴門橋記念館にある「うずしお科学館」では、鳴門海峡のうず潮をリアルタイムで見ることができます。

また、「淡路島オニオンキッチンうずの丘店」があり、淡路島産の食材を使ったご当地バーガーなどが食べられます。

グルメとしても立ち寄りたいところです!

※HP≫うずの丘大鳴門記念館

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【洲本エリア】洲本城跡から望む淡路の街並み

国の史跡にも指定されている洲本城跡。

三熊山の山頂に位置するため、眺望も抜群です!

周辺は自由に散策できるため、散歩がてら寄ってみると良いでしょう。

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淡路島グルメや有名どころをまとめます!

本記事のツーリングスポットでも紹介しきれませんでしたが、淡路島のグルメなど有名なものをまとめます!

  • 淡路島グルメ
    • 海鮮・・・生しらす、サワラ、ウニ、鯛、ハモ、フグなど。
    • アナゴ・・・岩屋で、焼き穴子うどんの美味しい店がありましたが閉店したようです。
    • 淡路牛
    • 淡路島野菜・・・玉ねぎは甘味が強く、やわらかくておいしい。
  • 淡路島スポット(観光)

淡路島には魅力がいっぱいです!

絶景が続くシーサイドツーリングは、めちゃくちゃ快適なので、ぜひ原付やバイクで訪れるとよいでしょう!

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ツーリングに必要な装備&便利アイテムを揃えよう!

ツーリングは、万全な装備と便利アイテムを揃え、安心&快適に出かけましょう!

バイク・原付ツーリングに必要な装備&便利アイテムの代表的なものを以下に紹介します。

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ヘルメット

バイクツーリングにヘルメットは必須装備ですが、基本的には安全性の高いフルフェイスヘルメットがおすすめ!

原付なら手軽な半ヘル(ハーフキャップヘルメット)をかぶる方も多いですが、安全性が高いジェットヘルメット(またはフルフェイス)が良いですね。

春夏におすすめの原付用ヘルメットは、下記事で紹介しています。

ヘルメットインナー

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バイクツーリングにヘルメットインナーはおすすめ!

インナーキャップ着用により、

  • ヘルメットの内装汚れを防止
  • ヘルメット内のベタツキを軽減
  • 髪型の崩れを軽減

といったメリットあり!

春夏の汗をかく季節には、個人的には必須アイテムです。

値段も安価なものがあるので、揃えておきましょう!

グローブ

バイク・原付のライディングにグローブは必須!

転倒の可能性がある二輪は、必ずグローブ着用をおすすめします。

春夏におすすめのグローブは、下記事で紹介しています。

インカム

バイクツーリングにインカムがあれば、

  • 音楽を聴く(スマホとBluetooth)
  • スマホナビ音声を聞く
  • 仲間と通信会話する

といったことが可能になります。

ソロなら、音楽を聴きながらの花見ツーリングは気分も上がって最高です!

インカムの値段はピンキリですので、「とりあえず試しに使ってみたい」という方なら、安価なB4FMがおすすめ!

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その他、おすすめインカムは下記事で紹介しています。

アクションカメラ

カメラはスマホがあればOKかと思いますが、「バイクのツーリング風景を動画でおさめたい」という方なら、アクションカメラがおすすめ!

GoProは、強力な手ブレ補正があり、僕も愛用中です!

ちなみに、GoPro HERO9 Blackで撮った画像は以下のものになります。

任意保険

とくに原付に乗る方だと、任意保険に未加入の方は多いと思いますが、けっこうリスクがあります。

自賠責だけだと、万が一の事故で補償しきれない場合もあるので注意が必要です。

「バイクの任意保険は高い」というイメージはありますが、事故のリスクを考えるとコスパは良いかなと思います。

任意保険の最安値を見つけるなら、インズウェブの一括見積もりサービス(無料)がおすすめ。

カンタンな情報を入力するだけで、複数社の任意保険見積もりを取ってくれるの便利です。

とりあえず、見積もりだけ取ってみて検討するのもよいでしょう!

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ツーリング疲れの改善法を紹介!

原付やバイクでのツーリングはとても楽しい一日となり、最高の思い出を作ることができますが、けっこう体力も使いますよね。

一日ツーリングして帰ると、どっと疲れが出て、翌日にも残るということがあると思います。

僕は「肩こり」によく悩まされますが、ちょっとした工夫で改善も可能です。

お悩みの方は、以下の記事をご参考にいただくとよいかと思います。

▼長距離ツーリングの疲れを防ぐ!

▼バイクの肩こり対策!

まとめ

淡路島に原付で行くなら、フェリー(ジェノバライン)を使う方法があります。

本州の明石⇔淡路島の岩屋をつなぐフェリーですが、125cc以下の原付は搭載可能、125cc以上のバイクなら明石海峡大橋(高速道路)を利用しましょう!

また、淡路島の周囲は200km程度なので、がっつり走れば原付でも一周できてしまいます。

海が臨める道路も多いので、ツーリングルートは海沿いのコースを選んでいくと、快適なシーサイドツーリングが楽しめるでしょう!

本記事では、僕が実際に行ったグルメやスポットを中心に、淡路島全域をまんべんなくピックアップしていますので、淡路島一周ツーリングをしたい方はぜひご参考にいただくとよいかと思います。

では、ぜひあなたも「原付で淡路島に上陸&一周する」という伝説を達成してみましょう!

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~ツーリングする方におすすめ記事~

  • バイク保険(任意保険)入ってない方向け記事

バイク保険(任意保険)って加入していますか?入らない方も少なくないですし、任意保険の保険料もばかにはならないですよね。
でも、自賠責だけだと万が一のときに十分な補償が受けられない可能性があるので注意です!
一度、下記事を参考に検討だけでもしてみるとよいかと思います。

~バイクの方向け~

~原付の方向け~

  • ロードサービスに加入していない方向け記事

ロードサービスって何か加入していますか?
通勤や通学、旅先などで、「バイクが動かない」「カギを閉じ込めてしまった」といったトラブルの際に大活躍するのがロードサービスです。
ツーリングで遠出することが多い方は、個人的にはマストかなと思います。
加入していない方は、以下記事をご参考にいただくとよいかと思います。
(※下記事は原付用になっていますが、バイクの方にも参考になるかと思いますので、ぜひご参考にください。)

  • ツーリングの装備に興味がある方向け記事

ツーリングには、万全の装備でのぞみたいですね!ツーリングの必要装備についてまとめていますので、以下の記事をぜひご参考にください!
(原付の方向けの記事になっていますが、バイクの方にもご参考にいただけるかと思います。)

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~ツーリングしながら会話したり音楽が聴きたい方向け~

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