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【快適!】原付ツーリングのおすすめランキングベスト17!

原付ツーリング
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この記事では、原付歴15年以上の僕が、個人的に気に入っている原付ツーリングスポットをランキング形式でまとめました!

紹介する場所は、どこも原付ツーリングに最適な場所ばかりです。

それぞれの場所についての詳細も、随時紹介していきますし、ランキングも変わっていきますので、気に入ってもらえるようでしたら定期的に見てください!

リョウ
リョウ

実際に行ってみておすすめだと思うところだけをあげているから、この記事はぜひツーリングのおすすめスポットとして参考にいただいてよいかと思います!

原付ツーリングとは

ツーリングは、車やおっきなバイクだけのためにあるものではない!そんな思いから始めたのが原付ツーリングです!

その名の通り、原付でツーリングします!

「おいおい、原付でツーリングなんてできるの?」って方は、まず下の記事をお読みください!

では、さっそく行きますよ!原付ツーリングの旅へ、しゅっぱーーつ!!

第17位:根尾谷薄墨桜(岐阜県)

根尾谷淡墨桜ツーリングのアイキャッチ写真

岐阜県本巣市の根尾にあるこのスポットは、桜の季節にぜひ行きたいところです。

樹齢1500年あまりの淡墨桜は、国の天然記念物にも指定されています。満開になると白、散り際には淡い墨色になることから淡墨桜と言われるようになったとされます。

桜の季節は大渋滞が起きますので、早朝に行くなど、時間帯をずらす方が良いです。原付ライダーは小回りが利くのでおすすめかも!(笑)

第16位:飛越峡合掌ライン(岐阜県・富山県)

飛越峡合掌ライン

飛越峡合掌ラインは、国道156号線の岐阜と富山の県境の部分です。

くねくね曲がる川沿いに県境あるため、橋を渡るたびに岐阜県と富山県が交互に変わるおもしろい道路となっています。

飛越峡合掌ラインの県境
飛越峡合掌ラインの県境

山や川景色が爽快で、この道路を通って「白川郷・五箇山ツーリング」をするのがおすすめ!

白川郷と五箇山は、世界遺産登録された合掌造り集落があるスポットですので、観光目的でもおもしろいところです。

相倉合掌造り集落と雪山の風景
相倉合掌造り集落と雪山の風景

第15位:道頓堀(大阪府)

道頓堀ツーリングのアイキャッチ写真

大阪道頓堀は有名ですね!

ツーリングスポットにベストかと言うと微妙なところかもしれませんが、こういう賑わった観光スポットには原付だととても行きやすいんですよ!

なぜかというと、駐輪がとても楽だからです。車だと駐車場も混んでて停めるのが一苦労ですが、原付なら駐輪場がたくさんあるので停めやすいです。しかも安い!

ただ、街中は交通量が多いので、原付に慣れている人の方がいいかもです。

観光がてらツーリングで訪れてみてはいかがですか?

第14位:大阪城(大阪府)

大阪城ツーリングのアイキャッチ写真

大阪のシンボルでもある大阪城。訪れたい有名観光地ですね!

街中にありますので、原付なら近くに駐輪場もたくさんありますし行きやすいです。繰り返しになりますが、駐輪場なら安い!

ツーリングの目的地に設定して、大阪城公園も含めてぶらぶら散歩してみてはいかかでしょうか?

第13位:富士山(静岡県)

富士山ツーリングのアイキャッチ写真

日本で一番大きな山、富士山!

富士山にも原付で行けます!一応ですが・・・。

富士山の五合目までは、ドライブウェイを通っていきますが、やはり原付のパワーではきつかったです。スピードもあまり出ず、坂が急な時は止まるんじゃないかというくらいのときもありました。

ちなみに、ツーリング仲間の原付は古いタイプのものだったため、ほぼ進んでいなかったです。

ザック
ザック

あの時は、調子が悪かっただけよぅ!

富士山に行くなら、原付のメンテナンスをしっかりして万全で臨みましょう!

「原付で富士山登った!」という話題性はありますので、一度は体験してみても良いかと思います。

第12位:冠山峠(岐阜)

冠山峠ツーリングのアイキャッチ写真

岐阜県と福井県の県境にある冠山峠ですが、酷道と呼ばれる場所として知る人ぞ知る有名なスポットです。岐阜と福井の国道417号線の未開通部分をつなぐ林道冠山線を経て冠山峠に来れますが、11月頃から翌年6月頃までは冬季通行止めとなり、福井県側の林道入り口付近にはゲートで封鎖されますので注意です。

林道を走るスリルと、ビューポイントから見下ろす景色は最高です!

冠山峠から見える風景の写真

第11位:知多半島(愛知県)

知多半島ツーリングのアイキャッチ写真

知多半島は、愛知県にある伊勢湾と三河湾に囲まれる半島です。

海水浴場などが並び、とくに夏場は多くの観光客が集まるスポットですが、海岸線沿いに国道247号線が通っており、シービューでのツーリングが楽しめます。

市場なども多く新鮮な海の幸をお土産として買ったり、立ち寄りスポットも点在するため、ぜひおすすめです!

第10位:鳥取砂丘(鳥取県)

鳥取砂丘ツーリングのアイキャッチ写真

鳥取県にある鳥取砂丘は有名ですね!広大な砂丘が広がります。

鳥取砂丘に行ったことない方は、その広大さにびっくりすると思います。散歩するのにも時間がかかるので、ゆっくり楽しむと良いです。

鳥取県は日本海側に位置しますので、シーサイドツーリングを楽しむこともできます。ぜひおすすめです!

第9位:金閣寺(京都府)

金閣寺ツーリングのアイキャッチ写真

京都「金閣寺」は世界的に有名な観光地です。一度は訪れた方も多いのではないでしょうか?

金閣寺は海外から訪れる人も多く、めちゃくちゃ混む観光地なので、アクセスが大変なんです。公共交通機関で行くなら、市バスを利用することになると思いますが、やはり混みます。

しかし、原付なら楽ちんで行けちゃいますよ!駐輪場もありますし、車だと大渋滞も覚悟ですが、原付なら小回りも利きますし、訪れやすいです。

「日本生粋の有名スポットに原付で行く!」という伝説を作りましょう!

第8位:潮岬(和歌山県)

潮岬ツーリングのアイキャッチ写真

和歌山県東牟婁郡串本町にある潮岬です。

ここの特徴は、本州最南端の地とされる珍しいスポットです。

潮岬にある本州最南端の看板の写真

潮岬タワーの中に、展望台やレストラン、売店があります。タワーからは太平洋が一望できるため、特に天気のいい日は絶景です。

本州最南端の地という珍しいスポットのため、話題作りにツーリングで行くのもいいですね!和歌山県なので、シーサイドツーリングもできますし、ぜひおすすめです!

第7位:那智の大滝(和歌山県)

那智の大滝ツーリングのアイキャッチ写真

和歌山県にある世界遺産「熊野古道」にある那智大滝。壮大な滝にとしてたくさんの人が観光に訪れます。

先にも出ましたが、和歌山県にはシーサイドラインがあって、ツーリングにはもってこいです。めちゃくちゃ気持ちいいので、シーサイドラインと那智の大滝を組み合わせて計画を組むと良いと思います。

第6位:天橋立(京都府)

天橋立ツーリングのアイキャッチ写真

京都府宮津市にある天橋立。名前は有名ですが、京都にあるって知っていました?(笑)僕は無知なので、ツーリングで行って初めて京都にあることを知りました。

日本三景として絶景が見られるスポットなので、一度はツーリングでも訪れたい場所ですね。

天橋立の写真

第5位:飛騨高山(岐阜)

飛騨高山ツーリングのアイキャッチ写真

岐阜県北部の山間部に位置する飛騨高山。

歴史的な建造物の高山陣屋や、高山ラーメン、飛騨牛などのグルメが人気で観光スポットとしても人気のエリアです。

近郊には、世界遺産の白川郷もありますし、自然に囲まれた快適な道路も多いので、岐阜っ子の僕としてもぜひおすすめのツーリングスポットです。

第4位:雄島(福井県)

雄島ツーリングのアイキャッチ写真

意外と知られていない!?福井県坂井市にある雄島、ご存知でしょうか?

有名な東尋坊からすぐ近くにある小島です。大きな観光スポットではないんですが、景色がとてもきれいです。

雄島には、朱塗りの橋を渡っていくことができますが、海の上を歩く感じがたまらなく気持ちいいです。それほど混んでいないため、広大な海や雄島をバックにゆっくり記念撮影もできますよ。

雄島の写真

東尋坊と組み合わせて行くのがおすすめです。

第3位:東尋坊(福井県)

東尋坊ツーリングのアイキャッチ写真

ツーリング定番スポットでしょうか。

福井県の東尋坊。迫力のある崖で有名です!けっしてふざけて遊ばないようにしましょう(笑)

個人的に福井県は海のイメージで、何度行っても気分爽快なスポットです。美味しい海鮮も食べられるので、個人的には大好きです。

東尋坊にある海鮮丼の写真

越前や敦賀など、海鮮スポットがあるため、組み合わせていくといいですね!福井ツーリングはぜひおすすめです。

第2位:淡路島(兵庫県)

淡路島にある玉ねぎ模型の写真

淡路島に原付で行けるって知っていましたか?

正確に言うと、兵庫県明石市からフェリーに原付を乗せて淡路島に上陸します。

淡路島はそれほど大きい島ではないため、一日がっつり走れば、ほぼ全域走ることも可能です。淡路でツーリングするなら、「あわじ花桟敷」「絵島」「サンセットライン」などがおすすめですね。

ぜひ、「原付で淡路島に行く」という不思議な体験をしてみてください!爽快なツーリングが味わえますよ。

第1位:太魯閣ほか(台湾)

台湾のアイキャッチ写真

た、台湾!?と思った方もいるはず!

台湾でも原付ツーリングができるんです!

原付は現地レンタルになりますが、日本の免許に中国語翻訳文というものを持っていけば、台湾でも原付を運転することができます。

ちなみに、中国語翻訳文はJAFに申請すれば取れます。

海外での原付なんて、ハラハラドキドキですが、台湾は見どころもたくさんあって、小回りの利く原付でまわるのもいいですよ。

おすすめは台湾の東海岸です。花蓮から太魯閣、清水断崖などをまわるルートがおすすめ!日本にはない絶景がみられます。

台湾の清水断崖の写真

ツーリングにおすすめのアイテム紹介!

シーサイドの写真

では、原付やバイクのツーリングに持っていくとよいおすすめアイテムを紹介します!

ちょっとしたアイテムでツーリングがより快適性になります!

興味のあるものは少しずつそろえていくとよいでしょう!

  • スマホホルダー
  • スロットルアシスト
  • ゲルザブ
  • 疲労軽減ソックス
  • インカム
  • その他装備・アイテム類

スマホホルダー

今はスマホがナビ替わりになりますので、バイクツーリングには必須と言ってもいいですね。

ナビを取り付けるとなると、大きな出費になりますので、スマホホルダーを装着して自分のスマホで代用すれば安く済みます。

個人的にですが、スマホホルダーは安物ではない方が良いと思います。

自分が安物を買って失敗したことがあって、安いものだと落下防止ができなかったり、振動が激しいといったこともあるので、ある程度、よいものを揃えることをおすすめします。

スロットルアシスト

原付やバイクのハンドルに取り付けることで、スロットルを握ってひねらなくてよくなる「腕の疲れ対策アイテム」です。

ツーリングの定番アイテムかもしれませんが、「スロットルアシスト」があれば、長時間スロットルにも疲れ知らず!

高速道路や信号のない道は快適な走行ができますが、スロットルをひねったまま固定することになるので、手首や腕が疲れるんですよね。

スロットルアシストは、グリップに巻き付けるように引っかけるだけで取り付けることができるため、簡単装着可能です!

使い出すとスロットル操作が楽ちんになりますが、慣れていないと、不意にアクセルを強く動かしてしまうこともあるので注意が必要です。

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ゲルザブ

ロングツーリングをする方に便利なアイテム「ゲルザブ」!

けっこう使っている人は多い(?)と思いますが、バイクのシートに装着して、クッション性を上げてくれるゲルザブは、ロングツーリングでのお尻の痛みや腰痛の緩和におすすめです!

特徴は次のとおり!

  • ゴムとゲルを併せ持つ特殊柔軟ゴムであるエクスジェルを採用!
    ⇒座ったときの体の圧力を広く分散するため、痛みや疲労をやわらげる!
  • 衝撃吸収力が高い!
    ⇒路面のおうとつやエンジンから伝わる振動も効果的に吸収してくれる!

取り付けもシートに装着するだけなので簡単です。

ちなみに、ゲルザブは3タイプあって、

  • ゲルザブR
    ⇒汎用タイプ。シートにくくりつけるタイプ。
  • ゲルザブD
    ⇒細長いオフロードバイクのシートにフィットするタイプ。
  • ゲルザブS・SS
    ⇒ノーマルシートの表皮を一度外して中に仕込むタイプ。

通常のバイク仕様なら、ゲルザブRが装着も楽ちんでおすすめですね!

シート幅が広くて、装着時にゲルザブRのベルトが届かないという場合は、エクステンション面ファスナーをあわせて買っておけば、ベルトの延長が可能です。

疲労軽減ソックス

長時間ツーリングは、足の疲れもたまります。

原付やバイクで「下半身の疲れ」が気になる方は、バイクアイテムで人気のメーカー「デイトナ」のヘンリービギンズブランドから、足の疲労軽減ソックスが出ていますので、試してみるとよいでしょう!

特徴としては、

  • 足への3段階着圧&テーピング固定
    ⇒着用時の疲労軽減!
  • 血流促進効果、土踏まずのアーチサポート、足裏のシリコンゴム、ふくらはぎへのテーピング効果
    ⇒長時間のツーリングの疲れ軽減をサポート!

といった機能があり、足の疲労軽減効果が期待できます。

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インカム

インカムは、原付やバイクでのツーリング中に通信会話ができる画期的なアイテムです。

ツーリングで使用する人もかなり増えていると思いますが、インカムは耳を塞がずに、通信や音楽を聴くことができるアイテムでとても便利です。
(※ちなみに、バイクを運転するとき、イヤホンのように耳を塞ぐものを使うと取り締まりの対象になる可能性があるので注意です。)

バイクでは会話ができず、ライディング中は一人の時間を過ごすものという概念は終わりましたね。

インカムがあれば、マスツーリングで通信会話しながらの走行や、スマホなどのBluetooth機能を使って音楽を楽しむこともできます。

ツーリングの気分も一層上がることでしょう!

ただし、インカムに気を取られて、運転に注意散漫になることはNGです!

ちなみに、少し高くなりますが、有名メーカーの「ビーコム」のものは、便利な機能は一式備えられていて快適です!

通話品質に評判がよく、使っている人は多いです!

選び方がよく分からなければ、ビーコムを選んでおけば間違いないと思います。

インカムについてもっと詳しく知りたいという方は、別記事にておすすめをまとめていますので、ぜひご参考にいただくとよいかと思います。

その他装備・アイテム類

ツーリングには、その他必須装備や便利アイテムがまだまだたくさんあります!

もっと知りたいという方は、下の記事で詳しく解説していますので、あわせてご参考にください!

【危険!?】ツーリング好きなら任意保険は加入すべき?

あなたは任意保険に加入しているでしょうか?

もちろん自賠責と違って「任意」で加入するものなので、現状では、原付やバイクに乗る方で「任意保険に加入していない」という方は少なくないです。

しかし、任意保険に加入していないのって、じつはけっこうリスクがあることだということは、ご存知でしたでしょうか?

「自賠責入っていればいいでしょ?」という方は、下の記事で任意保険について解説していますので、一度知識として知っておくとよいかと思います。
(※原付向け記事になっていますが、バイクの方にもご参考にいただけます。)

「任意保険に加入するといっても、高いんでしょ?」という方は、インズウェブでできる任意保険一括見積もり(≫インズウェブ(バイク保険一括見積もり))という無料サービスがありますので、利用してみるとおもしろいです。

自分が乗っている原付やバイクなどの簡単な情報を入力するだけで、いくつかの保険会社の見積もりを一括して取ってくれますので、ぜひ試してみましょう!

「任意保険って実際のところいくらするの?」という方は多いと思いますので、大変便利なサービスです。

こういったお得な無料サービスは試してみなきゃ損ですよね!

▼無料一括見積もりはこちらから!

ツーリング疲れの改善法を紹介!

原付やバイクでのツーリングはとても楽しい一日となり、最高の思い出を作ることができますが、けっこう体力も使いますよね。

一日ツーリングして帰ると、どっと疲れが出て、翌日にも残るということがあると思います。

僕は「肩こり」によく悩まされますが、ちょっとした工夫で改善も可能です。

お悩みの方は、以下の記事をご参考にいただくとよいかと思います。

▼長距離ツーリングの疲れを防ぐ!

▼バイクの肩こり対策!

まとめ

いろいろな有名観光地に、「原付で行った!」というなんとも不思議な体験になるのですが、その体験は伝説的ですよね。

これが、原付ツーリングの一つの面白さでもあります。

まだまだランキング外のスポットでも、紹介したいところはたくさんありますし、これからもどんどん更新していきますので、よかったらまた見てください!

それぞれの場所でも、詳細記事は書いていきますので、ご期待くださいね☆

~ツーリングに携行したいおすすめの防寒着~
※山間部に行く場合や、朝晩が冷え込む季節のツーリングにおすすめ!

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~ツーリングする方におすすめ記事~

  • バイク保険(任意保険)入ってない方向け記事

バイク保険(任意保険)って加入していますか?入らない方も少なくないですし、任意保険の保険料もばかにはならないですよね。
でも、自賠責だけだと万が一のときに十分な補償が受けられない可能性があるので注意です!
一度、下記事を参考に検討だけでもしてみるとよいかと思います。

~バイクの方向け~

~原付の方向け~

  • ロードサービスに加入していない方向け記事

ロードサービスって何か加入していますか?
通勤や通学、旅先などで、「バイクが動かない」「カギを閉じ込めてしまった」といったトラブルの際に大活躍するのがロードサービスです。
ツーリングで遠出することが多い方は、個人的にはマストかなと思います。
加入していない方は、以下記事をご参考にいただくとよいかと思います。
(※下記事は原付用になっていますが、バイクの方にも参考になるかと思いますので、ぜひご参考にください。)

  • ツーリングの装備に興味がある方向け記事

ツーリングには、万全の装備でのぞみたいですね!ツーリングの必要装備についてまとめていますので、以下の記事をぜひご参考にください!
(原付の方向けの記事になっていますが、バイクの方にもご参考にいただけるかと思います。)

  • ツーリングをより楽しみたい方向け記事

~ツーリングしながら会話したり音楽が聴きたい方向け~

~ツーリングの映像が撮りたい方向け~