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メスティンのおすすめメーカー3社を徹底比較します!【トランギア・MiliCamp・ダイソー】

メステインメーカー3社の比較写真 原付キャンプ
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~本記事で解決する悩み~

  • メスティンっていろんなメーカーのものがあるけど、どれを選ぶといいの?
  • メスティンってどうやって比較するの?
タケシ
タケシ

キャンプツーリングを始めたんだ。

メスティンがほしいけど、いろんなメーカーのものがあってよく分からないよ。

どうやって選ぶといいのか教えてくれよ。

リョウ
リョウ

OK!

じゃあ今回は、

  • メスティンの比較方法
  • おすすめメーカーのメスティン比較

について紹介していくよ!

あなたにぴったりのメスティンを見つけよう!

本記事は、メスティンがほしい方向けの記事です。

~この記事は次のような方におすすめ~

  • メスティンがほしい!
  • メスティンの選び方が知りたい!
  • 原付やバイクでのキャンプツーリングに行きたいけど、コンパクトで使いやすいクッカーを探している!

メスティンは、アルミ製の飯ごうのことで、トランギア社が本家本元で作っていたクッカーです。

アルミの熱伝導率が高い性質から、お米の炊飯はもちろん、炊く・煮る・蒸すなどさまざまな用途に使える万能クッカーとして、キャンパーに人気です。

最近では、キャンプブームもあり、メスティンが爆発的に人気になったことも要因となってか、たくさんのメーカーからメスティンが出ています。

本記事では、多数あるメスティンメーカーの中から、最もおすすめであるメスティンを徹底比較して紹介していきます。

実際に使ったメスティンを用いて紹介していきますので、ぜひご参考にいただくとよいかと思います。

▼便利な目盛り付きメスティンがほしい方はこちら!

メスティンってどれも同じ?メーカーで違いはあるの?

MiliCampメスティンとバーナー写真

ネット通販などを見ても、メスティンを出しているメーカーはたくさんあります。

初めてメスティンを買う方は、「どうやって比較するといいの?」、「どのメスティンも同じなのかな?」という疑問を持つと思います。

メスティンは、同じように見えてもそれぞれのメーカーごとに特徴がありますので、比較するべきポイントを押さえて選んでいくようにしましょう!

【メスティンの選び方】メスティンの比較方法を紹介!

ダイソーメスティン

メーカーごとに特徴が異なるメスティンですが、比較する際に見るべきポイントは次のとおりです。

  • サイズ・容量・重量
  • バリ取り
  • シーズニング
  • 価格
  • その他形状等

サイズ・容量・重量

まずは、サイズをしっかり確認しましょう!

  • サイズ:たて○○cm・よこ○○cm・高さ○○cm
  • 容量:○○ml
  • 重量:○○g

というような表記がされていると思います。

メスティンに使い慣れてくると、炊飯だけでなくさまざまな調理にチャレンジするようになるため、大きさ(cm)はけっこう重要です。

キャンプを複数人でする場合は、「もっとたくさんのお米を炊きたい・・・」であったり、「○○が作りたいけど、食材が入らないなぁ」ということもあります。

大きい方が調理にはありがたいですが、よりコンパクトな方が持ち運びには便利のため、どのようなシーンで使うかをイメージして選びましょう!

ちなみに、メーカーによってはラージメスティンという大きめサイズも出しているところもありますので、用途に合わせてそろえていくとよいですね!

バリ取り

メスティンをバリ取りする様子

「バリ」とは、メスティンを作る工程で、切断面に発生する突起状のものです。

バリがあるまま使用すると、手を切ったり、服に引っかけたりするので危険です。

メスティンは、メーカーによってはバリ取りをしていないものもあるため、よく確認しておきましょう!

バリ取りしていないタイプであれば、手に入れたらまずバリ取りをします。

シーズニング

メスティンをシーズニングする様子

シーズニングとは、メスティンのアルミ材質表面に膜を作ってあげることです。

メスティンで、材質の表面をとくに加工していない「無垢アルミニウム」であれば、使用前にシーズニングを行いましょう!

シーズニングをしないまま調理すると、焦げ付きやすかったり、アルミのサビ・酸化がおきやすくなります。

メーカーによっては、アルミ材質の表面にアルマイト加工などを施しているものもありますので、その場合はシーズニングは不要です。

価格

円マークのイラスト

メスティンにはメーカーごとに価格差があります。

ネット通販や店舗販売しているものがありますが、価格帯はだいたい500円から3000円くらいかなと思います。

サイズによっても変わりますが、目安を知っておくとよいですね!

その他形状等

基本的には、「アルミ製の長方形の箱」になりますが、メーカーによって、形状にも特徴が異なったりします。

使い勝手のよいものを選びましょう!

メスティンのおすすめメーカー3社の特徴を徹底比較!

では、メスティンのおすすめメーカー3社について、徹底比較していきたいと思います。

本記事でおすすめするメスティンメーカーは次の3社!

  • トランギア
    ⇒本家本元!
  • MiliCamp
    ⇒今勢いのある人気メスティンメーカー!
  • ダイソー
    ⇒百均業界からもメスティンが!格安メスティンを販売するメーカー!
ザック
ザック

この3社なら間違いないな!

キャンプ・登山通のおれが言うから間違いないぜ!

他にもたくさんのメーカーがありますが、この3社は有名どころの中から、特徴あるものをピックアップして選んでいます。

この3タイプからお好みのものを選べば間違いないでしょう!

サイズ・容量・重量

まず、メスティンのサイズ等を比較していきましょう!

トランギア、Milicamp、ダイソーのサイズ・容量・重量については、次のとおりとなります!

~サイズ・容量~

  • トランギア
    • サイズ:横17cm×縦9.5cm×高さ6.2cm
    • 容量:750ml(炊飯目安は約1.8合まで)
    • 重量:約150g
  • MiliCamp
    • サイズ:横16.5cm×縦9.5cm×高さ6.5cm
    • 容量:800ml(炊飯目安は約2.0合まで)
    • 重量:約165g
  • ダイソー
    • サイズ:横15cm×縦8cm×高さ5cm
    • 容量:500ml(1合用)
    • 重量:約123g
ダイソーメスティンのサイズ

まとめます!

トランギアMiliCampダイソー
サイズ横17cm
縦9.5cm
高さ6.2cm
横16.5cm
縦9.5cm
高さ6.5cm
横15cm
縦8cm
高さ5cm
容量750ml
約1.8合まで
800ml
約2.0合まで
500ml
1合用
重量約150g約165g約123g

サイズ感としては、ダイソーがひとまわり小さく、トランギアとMiliCampはそれほど変わりませんが、容量としてはMiliCampが一番大きい設計になっています。

MiliCampは、たてよこのサイズはトランギアより小さいものの、深さ(高さ)があります。上表では、高さの差が蓋を入れて0.3cmとなっていますが、蓋を取った本体だけなら0.6cmの差があります。

微妙な差ですが、蓋をした時にMiliCampはよりコンパクトで持ち運びしやすく、調理時にはより容量が大きくて便利です。

トランギアは、なぜ蓋をしたときに大きいかというと、写真を見て分かるように、本体上部に膨らみがあるかと思います。

そのふくらみに蓋がつっかえるような形になるため、蓋をした状態では高くなります。

この形状によるメリットは、蓋を閉めたときの密閉性がより高まることでしょう。

MiliCamp&ダイソーの蓋は、「本体の上に載せるだけ」というイメージですんなり蓋を閉められますが、トランギアは、ぴったりサイズで蓋を閉めるときに少しだけ抵抗があります。

そのため、トランギアは蓋を閉めた状態で、そっと裏返しても蓋が落ちないです。

トランギアの仕様として、それだけ密閉性を重視しているのかと思います。

バリ取り

メスティンメーカー3社のバリ取りについては次のとおり!

~バリ取り~

  • トランギア
    ⇒バリ取り必要!
    ※トランギアではバリ取りをしていないため、手に入れたらまずやるべきお手入れです。
  • Milicamp
    ⇒バリ取り不要!
    ※基本的にバリ取りはやらなくてよいですが、ざらざらして気になるところがあればやってもよいと思います。
  • ダイソー
    ⇒バリ取り不要!
    ※ダイソーはバリ取り不要と明記していないですが、実際にさわった感じ不要かと思います。気になるところがあればやってもよいですが、後述のとおりアルマイト加工がされている商品なので、あまり削らない方がよいかと思います。

まとめます!

トランギアMiliCampダイソー
バリ取り必要不要不要

本家本元のトランギアのみバリ取りは必要となりますが、他社のも気になるようでしたら、使用前にやっておきましょう!

バリ取りが必要ないメスティンの方が、手に入れたらすぐに使用できるため便利です。

シーズニング

メスティンメーカー3社のシーズニングについては次のとおり!

シーズニングが必要かどうかは、材質の表面加工があるかがポイントになります。

~シーズニング~

  • トランギア
    ⇒必要!
    ※材質:アルミ製(無垢)
  • Milicamp
    ⇒必要!
    ※材質:高純度アルミ無垢
  • ダイソー
    ⇒不要!
    ※材質:アルミニウム(表面加工:アルマイト)

まとめます!

トランギアMiliCampダイソー
シーズニング必要必要不要
材質アルミ製
(無垢)
高純度
アルミ無垢
アルミニウム
表面:アルマイト

ダイソー製のみ、材質表面にアルマイト加工がされていますので、シーズニングは不要となります。

この点、ダイソー製はバリ取りもシーズニングも不要で楽チンですね!

シーズニングもアルマイト加工も永久的なものではないので、調理時の焦げ付きなどがみられたら、再度シーズニングをしてあげるようにしましょう!

価格

メスティンメーカー3社の価格(参考)については次のとおり!

~価格~

  • トランギア
    ⇒公式サイト:税込1,760円(引用:トランギアHP
    ※イワタニの通販からの購入になりますが、品切れになっていることが多いです。
    ※その他ネット通販だと、2,000円代後半が多いかと思います。
    (2021年1月時点)
trangia(トランギア)
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  • Milicamp
    ⇒Amazon等のネット通販での価格は以下のとおり!
    ※ネット通販だと2,000円弱が多いかと思います。
    (2021年1月時点)
  • ダイソー
    ⇒店舗:税込550円

まとめます!
(※価格は2021年1月時点のあくまで参考です。最新情報は、通販HP等でご確認いただくようお願いします。)

トランギアMiliCampダイソー
価格
(公式サイト等)
公式サイト
税込1,760円
店舗販売
税込550円
価格
(ネット通販)
2,000円代後半2,000円弱

価格としては、ダイソーはずば抜けて安いことが分かるかと思います。

トランギアは公式サイトだと税込1,760円ですが、Amazon等のネット通販では、人気のせいか価格が上がり気味です。

同サイズで比較すると、MiliCampの方がコスパはよい感じはします。

サイズが小さくてもよければ、ダイソーのコスパは最強です。

▼トランギア

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▼MiliCamp

その他形状等

本記事紹介のメスティンメーカーにおいて、その他形状等を比較すると、先にも少し触れましたが、トランギアの本体外側にふくらみ(内側はへこみ)があります。

そのため、蓋を閉めたときに、蓋とふくらみがぴたっと当たるようになっており、気密性は高くなります。

トランギアメスティン写真

蓋自体も本体にぴったりしていて気密性は高く、MiliCamp・ダイソーはゆるい蓋となっており、ある意味、上からかぶせるだけという感じになります。

トランギアの形状のこだわりかと思います。

メスティンメーカーそれぞれの特徴をまとめます!

では、これらの特徴をまとめておきます。
(※価格は2021年1月時点のあくまで参考です。最新情報は、通販HP等でご確認いただくようお願いします。)

トランギアMiliCampダイソー
サイズ横17cm
縦9.5cm
高さ6.2cm
横16.5cm
縦9.5cm
高さ6.5cm
横15cm
縦8cm
高さ5cm
容量750ml
約1.8合まで
800ml
約2.0合まで
500ml
1合用
重量約150g約165g約123g
バリ取り必要不要不要
シーズニング必要必要不要
材質アルミ製
(無垢)
高純度
アルミ無垢
アルミニウム
表面:アルマイト
価格
(公式サイト等)
公式
税込1,760円
店舗
税込550円
価格
(ネット通販)
2,000円代後半2,000円弱
その他形状等蓋に気密性あり!

重要な比較ポイントは、以上のとおりとなります!

この特徴を比較して、自分にぴったりのメスティンを選んでいきましょう!

▼トランギア

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▼MiliCamp

~追記~

MiliCampメスティンに、リニューアル品が出ました!

ここまで散々、各メーカーのメスティンを紹介してきましたが、なんとMiliCampメスティンに、リニューアル品が出ています!

進化したMiliCampメスティンの主なリニューアル内容は、

  • アルマイト加工でシーズニング不要!
  • 炊飯に便利な目盛りが付いた!
  • 蓋と本体がぴったりと合うように気密性UP!

より利便さをプラスしたメスティンとなっていますので、ぜひおすすめのメスティンとなります!

~主な特徴~

  • バリ取り済み!
  • アルマイト加工!
    ⇒シーズニング不要!
  • 目盛り付き!
    ⇒水量や、炊飯での水量目安が分かる!
  • 蓋と本体の気密性が高い!
  • 付属品:収納ケース、バットアミ、小型軽量のポケットストーブ。
    (※セット内容の組み合わせは、通販内に他にもパターンがあるので、お好みに合わせて選べます!)

各メーカーの良いとこ取りしたようなメスティンに仕上がっていると思います。

セットじゃなくて「メスティン本体だけでいい」という方も、通販サイトから単品販売もされていますのでチェックしてみてください!

各メーカーのメスティンはこんな人におすすめ!

ここで、メスティン選びに迷った方向けに、各メーカーのメスティンがどんな人におすすめかを僕なりに紹介します!

  • 本家本元、ブランドを大事にしたい!

⇒トランギアメスティン一択!

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  • いろんな調理にチャレンジしたい!大きさもある程度ほしい!

⇒トランギアよりコスパのよいMilicampメスティンがおすすめ!バリ取りも不要!

  • とりあえずメスティンを使ってみたい!

⇒ある程度のサイズがほしいなら、Milicampメスティンがおすすめ!

⇒ソロキャンプ等でサイズは気にしないなら、ダイソーメスティンがおすすめ!(店舗へGO!)

  • とにかくコスパ重視!

⇒ダイソーメスティンがおすすめ!(店舗へGO!)

という感じにおすすめします!

とくに初心者の方向けには、コスパのよいものがおすすめです。

本記事紹介の中ではダイソーが一番安いんですが、個人的におすすめはMiliCampです!

メスティンを使い出すと、炊飯以外にもいろいろチャレンジしたくなることが多いので、ダイソーだとサイズが小さくて物足りなくなる可能性が大です。

そのため、トランギアやMiliCampくらいのサイズがある方が汎用的です。

トランギアとMiliCampを比較すると、MiliCampは、

  • バリ取り不要!
  • Amazon等のネット通販でも価格が安め!

というメリットがありますので、MiliCampがよいかと思います。

なので、初めはMiliCampを使って、「もっと品数を増やしたい」、「いろんなものを一気に作りたい」などと思えば、ダイソーメスティンを買って2つ持ちにするのもありですね!

余談ですが、ダイソーのメスティンはMiliCampメスティンの中にすっぽり納まるので、2つ持ち運ぶ際には邪魔になりません!
(※トランギアメスティンの中にも納まります!)

ミリキャンプ製・ダイソーメスティンを重ねる様子の写真

▼便利な目盛り付きメスティンがほしい方はこちら!

メーカーによってはラージメスティン等のアイテムもあり!

本記事では、通常サイズのメスティンを比較しましたが、メーカーによっては大きめのラージメスティンを出しているところもあります。

トランギア、MiliCampはラージメスティンがありますので、「大きい方がよい!」という方は、ラージメスティンを買ってもよいかと思います。

▼トランギアラージメスティン

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▼MiliCampラージメスティン

トランギアやMiliCampには、その他専用の便利アイテムなんかもありますので、興味がある方は、下の記事をご参考にいただくとよいかと思います。

▼トランギア

▼MiliCamp

【キャンプ】目盛り付きメスティンと合わせて準備したいアイテム!

メスティンを加熱する様子

目盛り付きメスティンを手に入れたら、キャンプへGO!

といきたいところですが、野外炊事でキャンプメシを楽しむなら、準備しておきたいアイテムは他にもあります。

以下に紹介のもので、まだないものがあればあわせて準備しておきましょう!

~ウィンドスクリーン~

キャンプに最適なシーズンである春や秋は、風が強い日も多いです。そんなときに大活躍するのが「ウインドスクリーン」です!

これは、キャンプの必須アイテムかと思いますので、手に入れておくことをおすすめします。下に紹介の商品で、メスティン(通常サイズ)をぴったり囲うことができるサイズ感です。
(※サイズはさまざまなタイプがあります。)

[itemlink post_id="4867"]

値段も安めなので、手軽に手に入れることができるかと思います。

固形燃料なら上のスクリーン(高さ13.5cm)でよいですが、バーナーを用いる場合は少し高さがあるものがおすすめです。

下のウインドスクリーンは、高さが24cmの板で、ペグが4か所あるので地面での使用時に安定させることができます。風が強いときには便利です。

[itemlink post_id="5844"]

~固形燃料~

バーナーは持ち運びも大変ですし、手軽に調理したいという方は固形燃料はおすすめです。ポケットストーブ等の土台は必要ですが、コンパクトに持ち運びできて、使い終わったら捨てれるので使い勝手はよいです。

おすすめ固形燃料は下のものですね。

[itemlink post_id="4825"]

実際に使った感想としては、着火してから25分弱の燃焼時間がありましたし、炊飯に使う場合は着火して放っておくだけでOKで、楽ちんでした!
(※メーカー推奨だと、25gの燃料で18.5分-25分の燃焼時間のようです。)

おすすめのMilicamp製メスティンで固形燃料を燃焼した様子の写真

~ポケットストーブ~

固形燃料を使うならポケットストーブはマスト!

まだ、手に入れてないなら準備しておきましょう!

僕はMilicampのメスティンセットでついてきたものを使っていますが、YOKELLMUXの「五徳付きポケットストーブ」がおすすめ!

メスティン以外のものを加熱する場合、サイズが合わないものもあるので(カップなど)、五徳を使うと便利です!

[itemlink post_id="8516"]

~バーナー・ガス缶~

火力がほしい料理の場合は、バーナーの方がベターです。汎用性もあります。

僕も愛用しているおすすめのバーナーは下のアイテムです。コンパクトで、キャンプツーリングにも持ち運びは楽ちんです!

[itemlink post_id="5616"]

[itemlink post_id="5617"]

メスティンがあればアウトドアメシが楽しめる!

メスティンがあれば、コンパクトかつ万能クッカーとしてキャンプツーリングなどに活躍し、アウトドアメシも、より楽しくなること間違いなし!

基本の「炊飯」だけでなく、煮る・蒸すなどさまざまな調理が可能ですので、ぜひいろんな料理にチャレンジしてみましょう!

メスティンで作れる料理については、僕が実際にチャレンジしたものを下記事で紹介しています。レシピのご参考にください!

まとめ

メスティンメーカーのおすすめ3社「トランギア」、「MiliCamp」、「ダイソー」を比較して紹介しました。

各社それぞれに特徴があったと思いますが、あなたの利用シーンにあわせて、最適なものを選んでいきましょう!

本記事が、あなたのメスティン選びの参考となれば幸いです。!

~本記事紹介のアイテム~

▼トランギアメスティン

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▼MiliCampメスティン

▼MiliCampメスティン(リニューアル)

▼ダイソーメスティン

店舗にて販売中!税込550円!

~各メーカーのメスティンを詳しく紹介した記事~

▼トランギア

▼MiliCamp

▼ダイソー

~メスティンのおすすめメーカー~

~便利な「目盛り付き」メスティンのおすすめ~

~多彩なメスティンレシピ!~

▼炊飯

▼炊き込みご飯

▼焼き鳥缶を使った炊き込みご飯

▼栗ご飯

▼パエリア

▼チーズリゾット

▼カオマンガイ

▼煮込みラーメン

▼味噌煮込みうどん

▼すき焼き

▼玉ねぎスープ

▼じゃがりこグラタン

▼チーズフォンデュ

▼牛乳寒天

▼ペペロンチーノ

▼ナポリタン

▼オイルサーディンパスタ

▼アヒージョ

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▼蒸し野菜

▼茶わん蒸し

▼あさりの酒蒸し

▼じゃがバター

▼プリン(スイーツ)

▼燻製料理

▼パンケーキ(パウンドケーキ)

▼フレンチトースト